a city

2018⁄08⁄30(木) 00:00
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なんか気が付いたら今月こっちに全く触れずに終わりそうな気がしてきたので。
まぁ 忘れないうちに街づくりのお話でもやっていこうと思います。

それにしても 傾斜地に高架から地下へナチュラルに突入する絵って
現実でもゲームでもなんか わくわくするものがありますね。

――高低差の激しい土地をトンネルや効果で突っ切る様子はなかなか好きな私です。

世の中のデザインができる人――世の中には結構いらっしゃるようで――が
善意で上げてくださっている建物やら車やら。
……これらを自分の街の中で走らせることに関してかなりの感動を覚える私です。

そんな最近は 東北・秋田・北海道新幹線の絵が取れる車両を見つけたのでそれでやってみました。

――まぁ まだ私がうまく把握できていない、捜査できていないだけかとも思いますが
あとは高架をも少し近代的なものが作れないか――みたいなところが気になってきますね。

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とまぁ そんなリアルな街を作れるこのゲームではありますが
やはりというか当然というか不自然な挙動が見られることもございます。

その一例として挙げられるのが市民が感動を覚えるレベルで災害(火事とか)に動じないこと。

駅や港で大規模火災が起きようが盛大に平常運転を公共交通はやってくれますし
市民も何も動じずにそれらを利用するシュールな光景が見られます。

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そして 結構延焼する。 やべぇ。
――まぁ 私はあまりその手に興味がないので「災害」のDLCは買っていないのですが
……この辺の少々お菓子な挙動とかってこのアンバランスさが生んでいるものなのでしょうか?

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代わりに例えば導入してみたDLCといえば 例えば野外フェス。

……ここをホームグラウンドにする音楽バンドをうまく育てながら
売上収入を生み出す、というDLCですが 私的には街のインテリアとして使わせてもらっています。

私の場合はあまり面白みもなくレジャー街にこれを置いているのですが……
……あえて山のど真ん中に置いてみるとかいろいろと使いでもありそうな気がします。



今月は特に中旬外出してみたり盛大に帰省してみたりで結局触る機会も多くありませんでしたが
高い買い物(PC)しているほとんどの元手がこれなんですし
いろんな意味で楽しんでいきたいな~  と思います。

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