艦これ二期!!!

2018⁄08⁄21(火) 00:00
とりあえず今日は 前の艦これで変わったりした海域に顔出してみながら
適当な事しゃべったりしゃべらなかったりしてみようという回にしてみようかと。

艦これ12艦これ13
1-5、まぁ 新しいマップになったとはいえ 大きなコンセプトのほうは
二期になっても新しいマップになっても変えることはないようで。

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ここらでの大きな違いといえば 初戦で潜水艦事故にならない
――事案が出来上がった、みたいな感じでしょうか。

まぁ その事案自体先の先制対潜が実装されて以降起こる確率がググっと減ったわけですが……
……まぁ でも 過去アレにげんなりさせられた記憶を思い返しながらうむうむと思うわけです。

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なお ボスはそれなりに強化されている模様。

艦これ21
昔はやっていたオリョクル。 まぁ 潜水艦でうまい具合にルート取りができれば
こんな感じで かなり舐めるように資源をかっさらうことができるのですが
道中に輪形陣が増えてみたり 駆逐艦がソナー装備してみたりと
露骨な潜水艦いじめが見られるようになりまして……

さらに 補給艦拾いに行くことも難しくなったとあれば
もう 割と 半泣きするしかありえないわけで。

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南西諸島の任務をどう回るかな~  などと考えながら
むやみにケッコン艦並べてみた結果がこれである。

……練度あげても何というか 気休めにすらならない眺めがそこにあった。
今回のイベントは もうすでにバケツ集めほぼ終わっているので何とかなっているようなものですが
次以降のバケツ集めとデイリー任務をうまいこと取り持つビジョンが
今のところ 頭の中に計画できていない私がいます……

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さて 最近の改装といえば――とりあえず サム育てているので中破したタイミングで改装を。
……それこそ このあたりのデイリー任務で回しながら育てているのですが
改装のきっかけになる被害がそこそこ起こるようになってしまっている、というのが
私的にもずいぶん残念に思うところであります……

艦これ18
あと これと同じタイミングで涼月さんに水着グラ。
……個人的には 照月ちゃんとかプリンちゃんとかにも限定グラを……
……とか思うのですが さすがにそれは高望みしすぎなのでしょうかね?

そして 長10㎝砲ちゃん、もともとしいたけ目だったのだけども……うん。

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艦これ二期!!

2018⁄08⁄20(月) 00:00
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せっかくなので一期から二期へのお引越し。
――「それらしさ」意識して執務室のほうもほぼ初期化(カーテンの色だけ自分らしさ出しました)しました。

そういえば 私も着任した直後は段ボールしか執務室になくて
「どうやったらこのあたりの模様替えができるのか」などを
これを手ほどきしてくれた友人に泣きついてみたり、したものです。

なんとなく 懐かしい気分になってきますね。

なお 嫁艦がうまい具合にバカンスムード真っ盛りなので うまく締まる絵を
今はプリンちゃんにお願いするしかないという現状だった模様。

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あと 長い間触ることができないことも内定しておりますので
積極的に長時間遠征――特に最近まだ回復に時間がかかっているボーキをメインに――へ
艦娘を送り出すことになっている、というのもよくあることであります。

ただ さすがに80時間の遠征というのは我ながら調子に乗りすぎたかな~  などと。
……メンテ終了後約一日して帰ってきました。 知ってた。

艦これ03
で 帰ってきました艦これ執務室。
――早々に元通りに模様替えを戻しまして なんと言いますか
一種の引っ越し茶番のようなものをやってみたりしているわけですが まぁ。

ひとまず二期になったということで 一つ大きな変化として個人的に上げてみるのは
母港の表示に関していろいろと表示をいじることができるようになったこと
――とかが挙げられるでしょうか。

個人的に今 このメカメカしいフレームが気に入っておりますのでこんな感じにしていますが
例えば英語表記だとか……最近は海外感も増えてきましたし
状況によっては変えてみる、というのも面白いかもしれません。

多くの元ネタ艦的には「敵国の言葉」とか言われかねない気もしますが
――まぁ この辺野暮ってもんでしょう。 何せ今はグローバル。

艦これ01艦これ02
図鑑は――ほとんど変わってないですね。
改二が無造作に出てくるおかげでなかなか調べにくいなぁと私の中では不評なのですが……

ただ このあたりの乱雑さにその他の場所でのソートは引きずられないようになったようで
例えば 艦隊編成の時に改二艦が後ろへ行ってしまう――みたいなことが減った気がします。

これで改二が出るたびに欲しい艦がどこへ行ってしまったのかわからなくなる、
ということは そこそこなくなってくれそうな気がします。

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艦これ二期!

2018⁄08⁄19(日) 00:00
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先日より、艦これ二期、やってまいりました!!

――というわけで 相も変わらず艦これ提督さんののっぴぃです。
コミケも当然のようにこの辺の島を漂って生きてきました。

先日のお盆のあたりから盛大な三日間のメンテナンスを経て
近々廃止されるフラッシュから脱却した、という形になります。

ただ 帰省中のタブレット どうもうまくスクショが取れませんので
まず初めのほうは 手で撮影という形で行かせてもらっています。 後ほど改善します。

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まぁ 二期になるにあたって大きく問題になってきますのは
なんか 海域のほうがリセットされてしまった、というところでしょうか。

どうやら 今までのよくわからないごにょごにょした地図から
現代の地図に準拠したマップに入れ替える作業もあるようなのですが。
……今までの航路に対して結構リニューアルされている模様。

個人的には 地図さえいい感じに変えてくれればよかったのにな……
といった感じだったのですが とりあえず実際に触ってみましょう。

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海域を攻略することによって今までと同様に
新しい海域へ踏み出せるようになっているのですが
どうやら 今までのそれとは一味も二味も違う、といった塩梅のよう。

端的に言えば 全体的に難化しました。

代わりに 羅針盤は鳴りを潜めたようなイメージ。

具体的にいきますと 例えばデイリー任務として設定されている
南西諸島海域のボス五回討伐あたりの任務。

今までは何も考えずにオリョクルしていけばよかったのですが
今度からは空母の数気を付けなければならなくなったり
なんか 無駄に当ててくる戦艦エリートがぞろぞろ出てきたりで
バケツの消費待ったなし、といった環境になっております。

ついでに言えば オリョクル完全死亡のお知らせ。

――今までは 終わる時間は半ば運任せの部分もあったのですが
着実にこれらをやりながら資源をためることもできたのに
これからはなかなか難儀しそう、というところが透けて見えているあたりでしょうか……

ということで これからしばらくこの辺についてしゃべっていこうかな~  って思います。

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拉致られメモ②

2018⁄08⁄18(土) 00:00
そういえば 個人的大洗の思い出といえば小学校の時に北海道へフェリーで揺られた思いで。
……その時発着したフェリーが大洗始発だったはずです。

――とまぁ そんな感じで完全に「戦車より船」の街のイメージで形作られています。

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で そんな感じで大洗素通りしつつ観光に着ましたのは袋田の滝。

関東でニュースとか見ているといつ凍っただとかそんな話題が
ちょいちょいと耳に入ってくるような気がする、そんな場所です。

それなりの標高もあり、水場であるということもありさぞかし涼しいことだろうか
――などと 貴人的に期待してやってきたものですが
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思ったよりは涼しくなかったでござる。
ついでに べっとりシャツが汗で張り付いているでござる。

なんか どこか現実見せられたような気がしてちょっと冷めた、そんな私。

でも三十度越えていないだけまだましなのかもと キーボードたたいているのっぴぃさんは考えてる。
(去年突貫した黒部が涼しすぎただけという説がありますね。 これと比較しちゃったならさすがに。)

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あと 袋田の滝らへんには 日本の渓谷らしく ごろごろとした岩が転がってたり
その先へのサイトへのハイキングコースが続いていたりしていました。

残念ながら私は その辺へ踏み込むような恰好をしていなかったので
この日は断念(後時間的にも)しましたが それはそれで

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この日のお昼はざるそばを。 天丼もつけていただきました。

山奥だけあってそばがおいしく サクサクのてんぷらも併せておいしくいただきました。
この辺はドライブの合間にネットで拾った情報をもとに
私が勝手に突貫した店だったりするのですが それなりに好評でよかったなぁと。

――一人旅だとこの辺のグルメは自己満足で終わりますが
人がいると この辺が共有できる点だけは私的にメリットかなぁと思います。
(基本孤独旅実施者による陰湿なレビュー)
滝を上から眺めることができるだろう、という意味では興味そそられたものです。

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拉致られメモ①

2018⁄08⁄17(金) 00:00
実家あるある。 気が付いたらやることがなくなっている。

――最初のほうは「まぁ なんか手伝えることあるっしょ」ってテンションで突撃するが
気が付いたら怠惰の民に変化してしまうこと……私だけではないですよね?

で 基本がそんななのっぴぃさんも なんか気が付いたらドライブに拉致られる、
なんてことが実際問題あったりしたわけでとりあえず 今日はそのあたりで一筆したためたいと思います。

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とりあえず 今回突貫してまいりましたのが鹿島神宮であります。

――隣の県のさらに言えばかなり地元より、という立ち位置の場所であるはずなのですが
少なくとも私の記憶の中では一度も行ったことがないような(間違っていたらすいません)
場所ということで 前々から興味はあったんですよね。

実際行ってみた感想は――思ったより鹿だった。

……鹿の神社といえば春日大社も有名ですが 名前にしかそのものを被った
――から、なのかはわかりませんが 中にそのものずばりの鹿園があったりと
とにかく 鹿との付き合いを大切にしていたような印象を受けました。

あとは 鹿島神宮と香取神宮でセットなんだろうな~  ってのも思いましたね。
――まぁ この辺は名前からもなんとなくわかりますが
その立ち居振る舞いとでもいうのでしょうか。

利根川をはさんで、といった印象を個人的には受けました。



基本的にドライバーやらされるとそのほかの運転する――安全運転に必要な――情報以外の物を
なかなか手に入れにくくなる、ということもありまして……

……その他の道中記のようなものを書きにくくなるのですが
一応 その後茨城県北部のほうへ向かったのですが その道中で大洗にも立ち寄りました。

私自身はあまりガルパンの類はやっていない――はじめ聞いた時
どこかえっちぃ空気を感じたという偏見ゆえなのですが――ので
別に「聖地巡礼」とかで盛り上がったりということもなかったのですが。

……いつぞや 某神社がアニメで盛り上がったり、ということもありましたが
やはり このあたりの聖地巡礼、というのは うまく使えば地域活性化の火種になるんでしょうね。
――ということを このあたりを通過しながらふと 考えました。

……そういえば その某神社、鳥居が大変なことになってしまったようですが……
できるだけ早く、復興されることをお祈りしております。

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反省。

2018⁄08⁄16(木) 00:00
さて 盆のしっとりした話を抱き込むのは自分の中でもちょっと引けるところがあるのですが
少しオタクの祭典――の後日談、というかなんというかを。

まず 今回社会人になって初めてのコミケ参戦だったわけですが
端的に言いまして 「買いたいものリストが気持ち悪いくらいに買えた」という点が挙げられます。

まぁ この書き方したならばこの先には都合がいい話が続きそうなものですが
そうは問屋が卸さないというのがまた悲しいところ。

……それと同時に かなりの額の金が短期間に吹っ飛んだな~
ということを さっきから財布の残高眺めながらため息をついているところであります。

つまりは何が言いたいのかといえば「もっと自重しろ」ということです。

このままだったらできる貯金もできないぞ、といった感じ。
これは 先日も書きました「コミケって何のためやってるの?」論にかなり
水を差すような感じなのではないか、って思って仕方ないんですよね。

ある意味ではアイドルの握手会イベントのようなものなのかもしれませんが
ツボにはまった人に対しては自分から挨拶して「いつも愛読しています」とか
言ってみたいじゃないですか、みたいな感じ。

今回 特に三日目は「自分が確実に読みたいものは先にメロンやとらで予約して
そのほかの物を主に皆に分担してもらって買ってきた」といったことをやったのですが
あまり自分の買い物を自分でできなかったというものもありますし
「どんな人がこのような絵を描いている」というところを見ることなく来てしまった。

挙句の果てには ツイッターでやっている「読みましたリプ」が
予約したもの(一番好きなもの)に限ってまだできない(届かないから)という
相当なジレンマを後々まで抱えることになっております。

……これって 相当金使ったのに面白み相当なくないですか?
――と思えてきて仕方がない今日この頃であります。

まぁ 友達付き合い、というものもありなかなか言い出しにくいことでもあるのですが
私個人としては 次のイベントに関しては 自分の手で自分ができる範囲を知り
自分が楽しんでいるものに関しては楽しんでいると声掛けに行ける。

……何というか「人に会いに行く」コミケのようなものをやってみたい。

そんな風に思えた今日この頃であります。 ――まぁ 友人関係(配分とかやる人)とも
「人」の関係である以上 かなりの矛盾を感じているのですが 何とかならないかな、これ。

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盆。

2018⁄08⁄15(水) 00:00
さて 本日は俗にいう盂蘭盆会といわれる日でありますが
私も先日お盆の読経――を聞くことはなかったけれども
それにほど近い思いをしてきた身として少々身が引き締まるような

――そんな今日この頃を過ごしている、ということにしておきましょう。 のっぴぃです。

まぁ 実際には別に墓が近いわけでもない核家族の実家に引きこもり
だらだらしている、といった感じになるのでしょうが。

というわけで まずは向こうで盆っぽいことをしていたという
走りのようなお話? でもさせてもらおうかと思います。

まず 私の記憶の中では初めて「きゅうりの馬」と「茄子の牛」というものと
面と向かって対峙した――というものがあります。

なんか 向こうに行ったときに唐突にそれらと割りばし渡されて
「作れ」なんていわれたものだから ちょっと頭ひねりながら
あーだこーだ言いながら作ったりしたものですが。

……結構馬や牛というのには程遠い? ものが出来上がったような気がする今日この頃。

もう一人のじいさんに対しても同じようなもの作っていたのかもしれませんが
どうも そっちの方は――縁が遠いのか、向こうは同居している家があるからなのか――
あまり私に白羽の矢が立ったような思い出もなく
仮に作っていたのだとしても のんのんと流してしまっていたイベントだったのかもしれません。

とはいえ 最近のクラウドやらソリューションやらSNSが発達した世の中は面白いもので
このような伝統行事であってもいろいろと面白楽しくこのあたりのイベントを楽しんでいる方々もいらっしゃるようで。

具体的に言うならば 例えば大戦時に艦載機のことを見ていたじいさんに対して
「馬よりも早い艦載機」を用意していてそれをあげている人がいたりだとか。

……だとするならば 私は(聞きかじっただけですが)昔乗ってたという噂もある
バイクの類を野菜で工作できるように練習しておいた方がいいのかな?
とか 思ってみたりするわけですが まぁ 見栄張っても仕方ないのでこの辺は抜きにします。



一応私 核家族出身の人間であり このようなイベントに対しては
先ほどのもう片方のじいさんと同居しているいとこだとか
本家の人間と比べると本当に円が遠いところで育ってきたなという印象があります。

……そうなってくると かかわることができる先祖、というのもどうも遠く感じているのかもしれない。
……そんなことを想う、今日この頃であります。

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生産者・消費者・調整者

2018⁄08⁄14(火) 00:00
なんとなく正解のない問いを自分の中で唱えている最中なのですが
コミケって誰のためのイベントなのかな、という問い。

まぁ 結局はだれか特定の人のものではない、というのが答えというのは
出てくる、そして一番無難な答えであるということも理解したうえで、なのですが。
――あえてその中でも順位付けしてみたらどうなるんだろうな~  って。

この先 あくまでも私の今の考えをいろいろと連ねていきたいと思います。 つまり、異論は認める。

まず コミケ参加者と一言で言ったときに考えられる立場というのは大まかに三つあるでしょう。

一つに作品等を発表する側。 自分の同人誌を作って頒布する作家さんなど。
――ここにはレイヤーさんなんかも含まれるでしょうね。
いわば レイヤーさんはその身、体が作品、ということで。

二つ目に参加者側。 私も含む本を目当てにぞろぞろやってくる人。

最後に運営さん。 この人たちがいないとできるイベントもできませんからね。 大切な存在です。

まぁ はじめと二番目にかかりそうなカメラさんとかいらっしゃいますし
一概にすべてをこれでまとめることはできないかとは思いますが大方こんな感じかと。

で 私個人の意見として 少なくともこの作品を提供してくれる方がいらっしゃらないと
そもそも 運営さんを借り出すこともできませんし すべての原動力はここにあると思うんです。

で この人をいかに盛り立てるか――という点に我々参加者としては
全力で配慮するべき、といったことが挙げられるのではないかと。

まぁ つまりはこの場で作家さんと面と向かって会話をしたりエールを送ったり、というのは
仮に 列に並んでいる人たちにとっては迷惑な話かもしれませんが
そもそも その列を形成する作家さんが望むことであるのであれば
この停滞も致し方なし、といった面があるんじゃないかなって思うんです。

あくまでも 列に並んでいる側はそんな風にして掻き立てられた創作欲から生まれた
かけらを享受する立場であるからして なんというか それを盛り立てる行為に
茶々入れる権利が……ない、とまでは言いませんが 限りなく薄いんじゃないか、ってね。



まぁ 私はスポーツ観戦する立場ではないのであまりよくわからないのですが
「とあるチーム」と「そのサポーター」にとって 一つの試合というのはどんな立ち位置のものなのか

――といったところに近いものがあるのかもしれません。
……あいにく、これに対する私の具体的な答えは全くないんですがね……

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2018年夏コミの件②

2018⁄08⁄13(月) 00:00
軽く個人的コミケ参加の報告をば。

三日目は地元始発を意識した二日目と真逆に「ルール違反にならない程度に最速を意識する」方向
……なるだけあちらこちらから怒られないための行動を模索しました。

まず 一日目二日目の間に体内時計をなるだけ夜型へもっていきます。

そして 二日目終了後、日付変わる直前あたりまで爆睡し、終電で新橋へ移動。
その後 ファミレスを転々としながら(ネカフェ考えたけれども基本全部埋まっていた)
そこから 相乗りできそうな人と一緒にコミケ会場へタクシーで乗り込むと。

結果的にこの日は ファミレスでつまんだフライドポテトと待機列で食べたおにぎり二つで
19時くらいまで粘っていたわけですから相当体に悪いことしたなぁと。

……我ながら何やってるんだろうな~  って思ったこともあるけど気にしない。
まぁ これらも一種 若気の至り、といったものであるのかもしれません。
(正直なところ 疲れも確かにありましたが この空腹のほうが体に堪えた
――と、私自身は思っているのですが実際のところどうなんでしょうか。)



さて 今回のコミケですが個人的に結構反省が残るものになりました。
――この無茶な若気の至りどうこう、という点を除いても。

まず 特に最終日の集団行動を円滑に進めるために自分の特に買いたいものをこぞって
メロンブックスなどの予約に回したのですが 結果的に最終日
なんか こき使われた思いでしか残らない、というやりがいが相当欠ける展開になってしまったこと。

そして 結果的に一番欲しかったタペストリーが手元に来ていない(他人に任せていた)のですが
それに関して 自分で言ったわけでないのでいまいち納得ができていないということ。

コミケの手ほどきを受けた人でもあるのでできるだけ協力してあげたい気持ちはあるのですが
前回の時も同様に いまいち「やった」という感覚がない中で
今回の結構否定的な感想というのも重ねて「本当にチームで動くメリットが私にあるのか」
ということを 再度確認したい感じになってきました。

自分の今住んでいるところからどのくらいの時間にたどり着く。
そして その時に前にはどのくらいの人が並んでいるということをシミュレートすることができたのは
個人的に一つの大きな情報指針となった気がします。

まぁ そんな感じで「今までの物を続ける」という点に重点を置いたコミケではありましたが
少なくとも行動面ではいろんなことを考えさせられた回になったことは事実のようです。

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2018年夏コミの件①

2018⁄08⁄12(日) 00:00
さて 今年も今年でコミケのシーズンがやってまいりました。

去年の夏コミですと霧がかってたりでずいぶんと過ごしやすかった半面
今年は――もう 改めて言う必要もないんじゃないかレベルで
酷暑の夏、ということで 改めて何かを言うまでもないレベルになっているかと思われます。

で 今年から新生活が始まり 今までの学生のノリで過ごすことができなくなりました。
――ということで 前々から体内時計を調節してみたり
多少の無理をしたスケジューリングみたいなことをすることが難しくなりました。

ついでに言えば 今までコミケのキャンプ地として利用していた友人の家が
今年から利用できなくなったり 逆に今住んでいる場所が
コミケ会場に割と近づいたという環境面の変化もありますから
これらを踏まえたうえで何を目的に何を楽しめばいいか

――ということを考えていく必要がありそうです。

まぁ 今年はとりあえず今まで通りのノリを通してみたんですけどね。

さて これらの問題に対してのっぴぃさんがどのような対処をしたかといえば
まず一日目(平日いけるだろうか問題)に関してはかなりあっさり。

――もともと配布されていた夏休みがナチュラルにコミケ時期をカバーしてくれたので何とかなった。

拠点問題等に関しては……おいおいじっくりと書いていくことにします。

まず一日目は――チケット入場。
……私的には艦これメインの日だったりするということで
一種のメインイベントだったわけですが 運よく手に入れることができてご満悦。

二日目は特に何も考えないで寮から始発乗っていったらどうなるかな~  ということを試してみました。

……今までは二日目特に行ったことなかったのですが
今年は 艦これの商品出すままなのにこの日に頒布となったサークルもありましたし
ちょっと個人的に気になる買い物もできそうだし、ということで「手抜き参戦」を心に誓った模様。

……思ったより遅かったな~  というのが実際やってみての感想。
これやるくらいだったら実家から行った方が確実に速い。

ちなみに 今年の夏コミは実家から「ちょっと今気持ち的に修羅場でアホな時刻に行動されると迷惑」と
盛大に怒られましたので できるだけ行動に実家を巻き込まない方向で動いておりました。

――三日目とか……そのほかのことはまた明日しゃべりましょうかね。

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