ぐーたら

2018⁄07⁄16(月) 00:00
一度全力で実家へお帰りになった後は まぁなんと言いますか
相当レベルでだらけることになる、というのがどうやら私にとっては
相当によくあることみたいです。 のっぴぃです。

この三連休はわたくし 堂々と実家へ帰っていたのですが
あとからどう考えてもまともな週末過ごしていないな~

――といった感想が漏れるのですが まぁ これに関しては言い逃れようもない
――というか この中で相当にだらけていたのは私だけではなかった、
といった感じで まぁ 妥当だった、というものなのかもしれません。

そんなわけで 本日海の日も含めまして 世間一般的に連休おう歌しているわけですが
――まだ新入社員という立場ゆえかちゃっかり連休をもらえているということもあり
前書いたような気がしますがしっかり休暇を満喫しているのっぴぃさん。

――それなりの期間実家に潜んでいたはずなのに 気が付いてみたら全く
記事にかけるようなネタが量産されなかったな~  ということをあえて書いてみるわけで。

――実際 クーラーかけた部屋でごろごろしているくらいしか思い出がない。
……そして 家族一同そんな感じだったから何も生まれようがない。

母がアウトレットで買い物しようか~  みたいな空気を醸し出したときに
「いいね、車運転するよ?(こうでも機会を確保しないと運転できないし)」と
乗る気配を示してみても盛大にこうなってしまったのだから仕方ないよね。

まぁ なんというか「一人で外出する」という気力にはならなかったようである。


そういえば 一応実家に帰った、というのに今回の帰省の間
わんこの記憶があまりないな、というのがまた悲しいところ。

実家のわんこさん 私が小学六年生の時からの付き合い、ということになるのですが
もう相当おばあちゃんになったおかげで もともと愛想が悪かった

――上に この悪夢のような猛暑と来たものだ。
……もう 付き合ってらんねぇ、みたいな空気をどこか感じている次第であります。

で なぜだかわかりませんが父親の部屋に入り浸っている我が家のわんこ
――まぁ 全く合わない、というわけでもないのですが 特に出迎えてくれるでもなく
ちょっぴりさみしいな、後から考えて。 そんな思い出だった今日この頃であります。

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