恋慕

2018⁄04⁄12(木) 00:00
関西住みの友人が結婚式だとかで週末上京して愚痴っているのを聞きながら
結構結婚とかという概念も遠いものではないんだな~
ということを感じております。 のっぴぃです。

一応 まだ浮いた話もないのっぴぃさんではありますが
焦がれている、といっていい異性なら私にもおります。
――といった話を今日させてもらいたい。

本来はこの日にも北海道旅行の記事ぶち込もうとしていたのですが
急遽こっ恥ずかしいお話を書き込みたくなった――けれども
最新記事としてぶち込むのには相当アレな気がいたしましたので
ちょっとイレギュラーですが 過去の日時にちょっと未来の
のっぴぃさんの気持ちをぶち込むプレイングをさせてもらおうと思います。

まぁ つい先日までは彼氏持ちだったということもあり むやみに近づくと
自分の気持ち的に苦しいだけだったりするので
意図的に距離を置いてみたりしていたのですが どうやらうまくいかなくなったとか?

まぁ その顛末も聞かされましたが 私がここで書くことではないとしても
こうなったら思うわけですよ。 「そろそろ私も攻め時かな」って。

……と思いきや まだ友人として関係を完全に切っているわけではなさそうですし
打からといっても愛想はつかしている部分もある感じみたいですしと
「私が気になる異性」の「元カレ」との関係が非常に読めない感じになっています。

攻め時だと思ったならば 着々と伏線を仕込みながら動いてやると
気持ちは先走るのですが 重ねますがこのような状況で
「くっついているのかいないのかがいまいち判断がつかない」という
機会をうかがう人間にしてみたら非常にじれったい状況になっている今日この頃。

立場上文句を言うわけにはいかないのですが内心「いい加減にしてくれ」と叫びたいわけで
――まぁ ちょっと陰でこんな愚痴をしてみようってことになるわけですな。



まぁ 「好き」ってのもいろいろとあると思いますが 少なくとも今私が彼女に感じているのは
「この人の隣で人生送ったら楽しいだろうな」「この人のために生きてみたい」という
恋慕のような感情、とでもいうのでしょうか。

一応「好感度高い」ということは意図的に行動に見せているつもりではあるのですが
――まぁ 感触的にモブ止まりの可能性も感じていて 自分がやるべきことが正直わかっていません。
……あきらめる、って選択肢も含めてね。

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