北の国から(2)

2018⁄03⁄21(水) 00:00
005_20180526162617ab1.jpg008_20180526164034dae.jpg
今回は山形盆地を突っ切るような形で旅行ルートを行こうと考えていた
「東日本北海道パス」を使った旅行になるのですが
そのルート上どうしてもネックになってしまったのが赤岩駅周囲のこの峠。

福島と山形の県境エリアはやたら普通列車の通行が少なく
普通列車だけで行こうとすると相当なタイムネックになることは必須でした。

――というわけで 今回の旅行ではこの区間を新幹線課金をし
リッチに走り抜けてしまおう。 というのが私の作戦。

なお 旅行道中もう一度新幹線が出てくる場面がありますがそのあたりは
「お察し」といった感じで もともとの切符の守備範囲内であります。

009_201805261640334b6.jpg011_20180526164033791.jpg
というわけで すでに米沢牛はおいしくいただいておりますが
その牛の街、米沢で新幹線を降り、普通列車の旅に戻ります。

013_20180526164033b4e.jpg014_201805261640336c7.jpg
その次は山形乗り換え。 何というかここで切らないで
新庄まで突っ切ってくれと心の中でぼやいたところまでは覚えてる。

(015)さて このあたりは狭軌と標準軌の線路が平行に走っている区間で有名で
特に 北山形駅周辺ではこの線路がクロスする簡単な鉄道オタクでも
そこそこ楽しめるポイントが眺められます。

――私もこのあたりだけは窓にかぶりついておりました。

016_20180526164122927.jpg017_2018052616412242a.jpg
その軌道の付け替えのおかげでぶった切られてしまった駅、新庄。

そのおかげでホーム構造もなかなかに哀愁漂う感じになっていて
ちょっと ノスタルジックな空気を個人的に感じました(お前だけだ)

018_201805261641222aa.jpg019_20180526164121e2e.jpg
その後も奥羽本線(狭軌に戻る)を北上し、この日の宿である横手の街へ。
……単純に横手焼きそばが気になったのもあるけど 某位置げーで
この街に滞在するといいことがあったので ことのついでに寄ったものになります。

この道中、及位駅を通過。 ――まぁ 読み方がアレなこちらも社エフェ案件ですねw

TOP

捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)⑥

2018⁄03⁄20(火) 00:00
096_201805082204278fe.png098_201805082204266e0.png
そろそろ巻き、というのも意識しないといけない気もしてきた今日この頃。
――まぁ イベントをこなしていたのっぴぃさんがいろいろとやらかしていたという説もある。

とりあえず 今回の海域ではボスが三人いますからね。 巻いていかないと。

097_2018050822042524b.png099_2018050822042402c.png
というわけで 第一ゲージに現れますのが水母棲姫。
――こちらにも援軍はやってくるようで ただし E4のそれとはまた様相も違って。
ひとまず こちらの方にはソ連艦も来るようだけど

――海外艦隊のとってつけた感がどうも気になるのは私だけか?

100_201805082204233fd.png101_20180508220423ef2.png
二番目はダイソン。 なんか無駄に改造されてる。 面倒だ~

なお こちらは栗田で挑むからか? 支援は来ない感じ。
何というか どこか現金だと思う私はたぶん腐ってる。

102_20180508220517667.png103_20180508220516c30.png
こちらでも素直に敵倒すだけではギミック解除がなされず
またもや防空をしなければならないという面倒くさい展開に。

104_20180508220515c5c.png105_20180508220515d33.png
で 最後は翔鶴鬼がやってくる、というのは
まぁ 海域のコンセプト的になかなかかな~  という気がしてまいります。
106_20180508220514766.png107_201805082205134ca.png
なお、遊撃部隊の今回もしっかり友軍がやってくる模様。

……やっぱりどこか、現金なのかもね。
そんなこんなで今回もしっかり終わらせることができまして。

108_20180508220557019.png109_2018050822055642d.png
110_201805082205553ce.png111_20180508220554bec.png
112_20180508220554c2a.png
113_20180508220553a58.png114_20180508220640305.png
というわけで 海域突破報酬もしっかりいただいてまいりました。

116_20180508220638e2f.png117_20180508220637706.png
あと この海域の攻略中にちゃっかりと友軍艦隊で出てきた
空色の駆逐艦のほうも 海域攻略中にちゃっかり落ちてきましたので
そのついでに保護した模様であります。

TOP

捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)⑤

2018⁄03⁄19(月) 00:00
何というか 旅のお話、というのはどのくらいの頻度でぶち込めばいいのか悩みますね……
……ひとまず どっちにしろ 4月までかけてゆっくりあれの話はしていくでしょうし
軸足は艦これに重きを置きながらこの辺のおしゃべりを早々に終わらせたいと思います。

077_20180508214235b82.png078_20180508214234522.png
というわけで やっとのことで後段作戦が~  というところまで
舞台が回ってきた感じではあるのですが こちらは前回
E1あたりを攻めていた方々がどんな忠実を追いかけていたのかな~

みたいなことを改装するシーンとなっている感じなのでしょうね?

079.png082_20180508214233470.png
印象としてはとにかく空襲が面倒だったというのが残っています。
――そして、やっぱり基地防空って何なんだって思うよね。

そして こんなことをするためか画像を用意していた当時ののっぴぃさん、
結構強引なことしているもんだな~  と思いながら。

ずいぶんな数 退避させつつごり押ししているな~  ということは感じました。

まぁ その分空襲ますが面倒ということも言えるのですが
――こう やり返しとかもできないで避けるしかないマスというのは
何かと歯がゆい感が残るのは仕方ないことであります。

080_201805082142321aa.png081_20180508214232b0c.png
で まずは輸送ゲージをこりこり削っていくわけですね。

083_20180508214320a0d.png084_20180508214319c03.png
第二ゲージは重巡棲姫。 初めのゲージ壊した段階で
すんなりとボスゲージ出てきてほしいとそろそろ願い始めてもいいですよね。

086_201805082143196bd.png087_20180508214318771.png
088_2018050821431727a.png089_20180508214317fc3.png
090_2018050821440084b.png091_20180508214359a35.png
092_20180508214358387.png093_20180508214358313.png
094_201805082143574ff.png095_20180508214356bd8.png
さて もう 報酬として艦がもらえる~
などという幻想は打ち砕けているからね。

必要以上に悲しんだりすることなんてありませんよ~()

TOP

北の国から(1)

2018⁄03⁄18(日) 00:00
はい 艦これイベント(リアルタイム:今更)を書いている最中ではありますが
カレンダータイムでは現在進行形、という形でもある
北の国へ向けたのっぴぃさんの卒業旅行の記録というのも進めていきたいと思います。

まぁ 気分的にはこの先のリアルタイムを意識したいイベントを避けながら
まずは 艦これの記事を終わらせて ただ それのお話が連続しすぎない程度に
この旅のお話を適度に織り交ぜつつ~  みたいな目標で行きたいと思います。

まぁ リアルタイム軸ではずいぶんと後れを取っている感じではありますが
たぶん それぞれの画像をそれなりに消費するころには
――何とか取り返しがつくレベルには追い付けるのではないかな~

などと 甘い考えを持っているのですが まぁ そのあたりは頑張ってまいりましょうか。


001_20180526162521c0f.jpg002_2018052616252098f.jpg
ある程度「どんなルートを行こうとしているのか」みたいなことは
どこかで書かせてもらったような気がしますので駅名標画像使いながらパパっと行きます。

まずは最寄駅から常磐線方面へ向かっていきます。
――で そこから北へ向かうと。

乗り換えの時間的に微妙な時間が早速残りましたのでQMA社会エフェクト案件を
なんとなく回収しに大甕駅立ち寄ってきましたが大きな意味はありません。

003_20180526162520e29.jpg004_201805261625204cf.jpg
実際の乗換駅はこちら。 ここから水郡線で郡山めざします。
そういえば 偕楽園なんかで当時刀剣だっけ? かなんかのイベントやってたんでしょうか。

妙に女性向けのオタクグッズが垣間見れるな~  ということが気になったのですが。
006_2018052616251977d.jpg
時代の先端を行くのか行かないのかちょっと判断に迷うような列車に乗りつつ郡山。
――このルートは過去もブログで述べたことがあるのでさらっと行きましょう。

005_20180526162617ab1.jpg007_20180526162617704.jpg
その後は一応 福島駅まで行き、新幹線ホームに上ります。

――が ここであらかじめ用意していた新幹線の特急券が見当たらないというミスが発覚。
……ここらでドタバタしていたら ホーム上で自分が乗る新幹線をゆっくりとるとか
駅名標とってくるとかいう心の余裕がなかった感じになってあえなく撃沈。

なお 当日の昼ご飯を米沢牛でとってるあたり この言い訳を自ら否定してる気がしないでもない。

TOP

捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)④

2018⁄03⁄17(土) 00:00
057_201805082127518db.png
つづきましてE4. 前段作戦最後の海域となっております。

こちらも最初は西村艦隊で海峡を目指し――というのもなんだか飽きたなぁ。
せっかくE2で行かせたんだったらそれをしっかり引き継いでくれよ。

海峡賞とかよくわからないものの贈呈もしているのだから
正直 同じ場所を同じ艦隊でぐるぐる回る、というのもちょっとしつこいな~
と思ってしまう今日この頃であります。

確かに、西村艦隊に起こったことを考えると、なのですが
日本海軍をモチーフにした艦それぞれにも様々な苦い話はあるわけで
彼らだけ取り立てられる、というのもおかしな話と思うのです。

059_2018050821275116b.png058_20180508212750b60.png
で ボスのほうは西村艦隊――が ギリギリ近くまで来るものの
なぜか行かせてもらえないので 栗田艦隊で愚直に挑む。
護衛棲水姫。 ツインテールな空母姫。

061_2018050821274931e.png062_20180508212749331.png
この海域の目玉といえば なんか知らないけれども
ボス戦から夜戦に突入すると特別なボイスドラマと同時に
なんか 夜戦に強引に割り込んでくる誰かがいるということ。

まぁ 西村艦隊とかすでにダメージ受けていて
最初から大破していて話にならないとかいうおまぬけ展開もあるけどね。

……もらえる支援はありがたくもらっておくことにしよう。
せっかくだったら カットイン艦とか検討してほしかったけれども。

065_20180508212927816.png066_20180508212927b14.png
067_2018050821292630f.png068_2018050821292572a.png
069.png070_20180508212924323.png
というわけで そんな支援のおかげもあってかなんだかんだで海域完了。

075_2018050821311559c.png076_20180508213114050.png
071_2018050821311441f.png072_201805082131136d4.png
073_20180508213112ea4.png074_20180508213112350.png
とりあえず武蔵さんがでかいです。

063_201805082131483e0.png064_2018050821314747f.png
ところで この中に出てきたイギリス艦隊に関係あるのかないのかわかりませんが
ウォースパイトさんがドロップしてみたり ラッキージャービス拾えたり。
……海域攻略中にもなかなかいいドロップありました。

まぁ 泥の話はまた後日にでも。

TOP

捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)③

2018⁄03⁄16(金) 20:07
037_20180508200906380.png038_20180508200905a89.png
E3がどーとか。 そんなお話のほうも行ってまいりましょう。
こちらも――何というか 秋あたりに見覚えがあったような気がする
そっちでもE3とかにあてがわれていたような気がする。

そんな 既視感が仕事していないマップが表れてきた。 そんな感じです。

案の定、出撃するのも瑞鶴を核として空母機動艦隊、そんな風貌ですからね。
041_2018050820090329c.png042_20180508200902179.png
なんか 第一ゲージ割っている最中の画像はほとんど
私用意七ていなかったようなので あまり深く考えずに本ボスの話題を。

――確か、あの時も空母棲姫いたような気がするな~
という 本当に既視感が仕事していない そんな感じだったわけですね。

確か あの時は「瑞鶴鬼出しておけばよかったんじゃね」とか言っておりましたが
――まぁ そのあたりは(もう今更ですが)という感じです。

043_20180508201040e5b.png044.png
045_20180508201038136.png046_201805082010381e3.png
というわけで いそいそと終わらせます。

047_20180508201037c00.png048_20180508201036153.png
049_20180508201140648.png050_201805082011390a2.png
051_20180508201138920.png052_201805082011388ea.png
こう 真面目に艦これやっていこうずっとこのスタイルで
画像貼り付けるだけのお仕事続けておりましたが
だんだんと空母おばさん倒した際にもらえるアイテムが
目減りしているような気がするのは気のせいなのでしょうか。

――もう 新規実装艦に当てがなかったりするんでしょうかね。

053.png055_20180508201136d0b.png
で ここでやっとでっかく瑞鶴さん移りましたのが
軽く話題としてしゃべっておきますと
やっぱりこの場が瑞鶴さん、本当の戦いといった感じでありまして。

戦羽織がずいぶん様になっておりますね。
――対照的なお姉さんのサンタ服が脳裏をかすめたのである。



039_20180508200904067.png040_20180508200904cb6.png
あー  そういえば悪い意味で恒例化しているけど
防空ギミックってホント何なんだろうね。 だるいだけよ。 絶対。

TOP

アラサーくん

2018⁄03⁄15(木) 00:00
食べ物06
本日誕生日~  ……ということを 当日までに記事準備できなくて
後日に投稿しなおすというの、我ながら相当やらかしているような気もするのですが
まぁ この穴、頑張って埋めてまいりたいと思っている今日この頃ですので
じっくり待っていただければ幸いと考えるのっぴぃさんです。

とりあえず この前後(に書く予定と思われる)内容で
察してもらえればと思いたいのですが この誕生日前後は
のっぴぃさん盛大に「試される大地」を移動中で
今日は「函館から札幌」への移動に終始していると思われます。

例年は何が起こるんだろう、というわくわく感にあふれる誕生日かもですが
この回に関しては幸か不幸か当日にどんなことがあるのかというスケジュールは
がっちりと決まってしまっている感じではあるのですが……

代わりに 自分が想像もつかないようなドッキリがその中にあるんじゃないかと
キラキラしたようなものも併せ持っているちょっと特殊な誕生日になりそうです。

――ただ このような変なことをやる誕生日だからというのがあるのか
それとも 単純に私の人望なのかよくわかりませんが
親戚含め 今年の誕生日プレゼントまともなのが届かないようなイメージで。

……そんな意味では「ちょっとぐれてやる」とか言いたい気持ちもあるのですが
まぁ 自分が逆に何か誰かに送っているかといえばそんな自信もないので
やっぱりそんなものなのだろうな~  とも思います。

……もうすぐ社会人だしね。 仕方ないね。


――という 今年の誕生日の特殊性を語るのはいいとして
もう一つ、この誕生日を迎えることで直面する称号がありまして
……今年でのっぴぃさん、25歳になるんですよね。

まぁ 俗にいう「アラサー」というやつです。

結構大学時代(といいつつ この記事書いている時点でもぎりぎり
大学生名乗れる立場である、と思うのですが)では
アラサーって結構先のようなものだと思っていたのですが
いざ その年になってみても実感わかないですね。

まぁ 子供が「大人ってすごいんだろうな」ってあこがれてみても
いざ 自分がそのような立場になって考えたときに
「大人って何だろう」って自問したくなる現象。

……たぶん 「アラサー」という定義に関する感想も
それに近いものがあるんじゃないかな~  って 難しく考えてみる。

まぁ いかんせん「アラサーでの新入社員」というのは
たぶん この先社会人になるにあたってちょっと浮くポイントになりうると
個人的に思ったりしているわけで このあたりをどう落とし前付けていくべきか
……みたいな問題にまずは直面するのかもしれません。

TOP

白い日

2018⁄03⁄14(水) 00:00
基本的にホワイトデーとかそんなものに縁がない人間であるのっぴぃさん。
――まぁ バレンタインデーというものが基本働いていないわけで
こうなることはそもそも自明であった、と声を大にして訴えてみましょうか。

……といいつつ 先日神戸で最後――ではないと思うのですが
しばらくお別れですね会をしたときに メンバーに女性もいらっしゃいましたし
私にしては珍しくホワイトデーコーナーに顔を出すということはありました。

……まぁ このあたりのお祭りごとに関しては「積極的に絡みに行くこと」というのが
もしかしたら楽しむ大前提なんじゃないかなって思ってみたりした
今日この頃だったり?  ……まぁ そんな感じであります。



さて のっぴぃさん本体はこの日程では北海道に飛び立っておりますが
そして 記事を書いているのっぴぃさんの時間系列は
あまり考えないほうがいい、といった感じであったりしますが。

とりあえず 神戸から送られてきた荷物というのがどんな扱いになっているのか
みたいなことに関して適当におしゃべりしてみようかと思います。

まぁ 予定通り「直接社員寮に送る」前に 実家で荷物の選別をしなくてはならない
そんな作業をはさみますので まずは客間である和室に
私の荷物を大量に積み上げた状態になっております。

一応 このあたりを撮影した写真も用意したのですが どこでどんな
引っ越し会社を使ったとか 写真にした時点でばれてしまいますし
何というか あまりよくない気もしたのでここではそんなことを語るだけで。

で この選別作業というのが自分が思った異常に面倒くさい。

基本的に ある程度系統わけで下宿で段ボールにぶち込みましたし
「大学のテキスト」をはじめとした箱を整理すればいいんじゃないか
――などと当初は考えていたのですが 「もう古くて着れたもんじゃない服」だとか
「本格的な断捨離」というものをやらされる羽目になりましてね……

基本的に ずぼらなのっぴぃさんに対して几帳面な母親がおりまして
その人に全力で尻たたかれながらしぶしぶ作業を進めている今日この頃であります。

そう考えてやってみると 思った以上に運んできたものの中にも
結構ゴミがあったのか~  と思ったと同時に 自分が当初考えていた以上に
今度詰め込む荷物ってものを増やせることがわかりましてね。

……すごいなぁと思うと同時に これを自分で再現できるかどうかを考えたときに
「多分無理」みたいな答えが返せるというのもなかなか悲しいところで。

……何というか 母の偉大さというのを知った気がしますね。
ここに関しては全力で親に似なかったことを後悔するべきかもしれません。

……正確に言えば「何もやらなくても勝手に親が気持ち悪がって
終わらせてしまったので受け継げなかった」説を提唱したいところですが
――まぁ これはいいわけでしょうね。

TOP

北の国へ

2018⁄03⁄13(火) 00:00
さて リアルタイムの話題をちょっと突っ込ませてもらいたいところなのですが
――いわゆる「卒業旅行」なるものにルンルン気分で出かけております。

基本的に卒業旅行って「もう社会人になってはいけないだろう学生に有り余っている
無限に近い?時間」を持て余して言ってくる旅行ということで
一部の方なんかはここで大手をふるって海外に出かけているとか

――まぁ 先日パスポートをもらってきたのっぴぃさんも
それで嬉々として出かけてきてもよかったのかもしれませんが
残念ながらそれに伴う英語力が付いてきておりませんでしたし
何より ついてくれる友人がいなかった中で海外に飛び出すというのに
結構躊躇してしまったのでこのプランはおじゃんになりました。

――では ほかにできることはないか――と考えたときに
「一週間乗り放題になる東日本北海道パス、有効に使えるのって学生しかないんじゃね?」
という考えが思いつきましてこれを実行することになりました

――というのが大まかなあらましといった感じになるのでしょうか。

なお のっぴぃさん的には社会人3年目くらいまでに
ある程度英語力を補正して「A列車に乗りに行く」「アセラエクスプレスに乗る」
「スミソニアン行く」というのを内心目標にしたいところでありまして
「金」「英語力」「時間」を何とか確保することを
当面の目標にしたいな~ ――などという青写真があります。


さて そんなやるかわからない未来の話はさておくとして
とりあえずこのあと一週間 いろんなものをほっぽりだしていく
北海道旅行の予定を軽く書かせてもらいますと

千葉~横手~函館~札幌~池田~網走~旭川~新千歳

――みたいな行程で進むことを最初の目標、ということにしましたね。
大まかに宿やら飛行場やらといったところをここで書かせてもらいました。
……実際に通るルートはこの後本記事でじっくり書くことになるでしょうし。

ただ つい先日北海道の融雪の影響でこの中では
網走前後のルートが完全に動けなくなってしまいましてね……

これに代わってある程度楽しめるルートをどんな風に開拓するかを
ちょっと考え中……というトラブルに早速見舞われているとかいないとか。

さすが北海道、大自然と戦ってきた開拓使の生きざまを感じるのを
内心楽しみにしていた節はありましたが 出発前にすでに
いろいろとやらかしてくれるというのはなかなか楽しませてくれるじゃねぇか……

最後にこの旅の目的ですが「また来たくなる都市を探す」です。

どうせ 一週間動き回り続けるのであれば一か所にとどまる時間はわずかです。
――ゆえに、「あそこで楽しみきれなかった」という後悔を覚えるような都市を
発掘しに行くことができたのであればそれはもう、大成功という認識です。

……とりあえず 本記事ができたらこの記事はリンク集にしようと思います。

TOP

捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)②

2018⁄03⁄12(月) 00:00
大急ぎで過去記事量産体制に入っているのっぴぃさん、
ひとまず まとめて投稿できそうな内容がごっそりありましたので
これでどれだけ盛り返すことができるか――というのが大きな問題となっております。

というわけで 前の冬イベ内容をごっそりお話第三回。

019_20180508071036737.png
というわけで E2を振り返ってみるわけですが
マップの形的にもまぁ 何というかどことなく
前回秋イベント(前半)の最終マップを強襲したような感じ。

020_20180508071035573.png021_20180508071035926.png
まぁ 実際 最初のギミック解除のため行かされる航路も
西村艦隊で海峡目指すという 見事に前のイベントなわけですが。

――こうなってくると 前半後半って何だったのだろうという気もしてくる。
埋没姫とか今回は姿かたちすら出てきませんでしたよね。

弱体化したうえでとかある程度もともとダメージは言っている状態でとかで
出てきてもよかったんじゃないかな~  とは思う。
――どちらかというと海峡姫とか?

022_20180508071034758.png
まぁ 遊撃部隊ゆえかなんだかんだで夜戦マスでもS勝利できるんだなって。

023_20180508071033553.png024_201805080711407af.png
で 出てくるボスマスのほうは 前のイベントでは
ギミックマスだったような気がする方角へ航路が延々と伸びていきまして……

――まぁ 今回の主役はこっちの舞台ですよ~  というのが
どことなく透けて見えているような気がするけどまぁいいか。

036_20180508071139ef7.png
まぁ この海域には姫とかいなかったしさらっとクリア。
025_2018050807113839c.png026_2018050807113823e.png
はい、おつかれさまでしたっと。
027_20180508071137a94.png028.png
029_201805080712427f6.png030_20180508071242ba8.png
031_20180508071241cf1.png032_201805080712400ec.png
とりあえず もらえる装備一式とちっこいのの片割れとなります。

033_20180508071240cc0.png035_20180508071239739.png

TOP