出すもの出せた

2018⁄02⁄02(金) 00:00
とりあえず 本日が修論発表日、ということで
いろいろと指導教官に迷惑をかけまくってきた感じではありますが
結果的にしっかり提出するものが提出できたのでまずはこれを書き込むところから。

しっかり提出日の午前のうちに印刷するものを自分の部屋で印刷して
決められた書体に直したうえで事務に行きハンコを押す。
――決められた手続きはしっかりこなしたはずでしょう。

――というわけでのっぴぃです。 まずこのあたりはしっかり宣言していくべきかと。

そして そのあたりでいろいろとやらかした事案くらいは
記事ネタとして提供させてもらってもいいんじゃないかな?
と思ったところもありまして 本日書かせてもらおうと思います。

まず これに関しては前々から「やるだろうな~」と思っていたのはケアレスミスの類。

基本的に毎日のように作文をしている手前
「何か思ったことをまず書き綴る」ということに関してはたけている
――と自分で書いていいのか悩みどころですが――自負はあります。

……が、変換する漢字を間違えたりすることをはじめとして
誤字脱字が多いということは この日記のあるある的代名詞ともなっています。

――まぁ かなりうかつで逆に言うと「誤字脱字を発見する能力がひどい」ということで
「指摘されたミスに全く気が付かない」という事案を多発させた模様です。

中には指導教官が入れてくれた「間違いの指摘」がなされていることに気が付かずに
そのままやらかしてしまった、という事案も結構引き起こしておりまして

――これがどこにどう作用するかといいますと
「訂正しました」といって送った文章が実は訂正されていないところがそこそこ残っていて
このことが結構指導教官を萎えさせた事案を結構やっているんですよね。

このたびは誠に申し訳ありませんでした。

――まぁ 迂闊に「もうやりません」とは言えないのがまた悲しいところ。
――こう言ってできているようだったら初めからやらないですからね。

まぁ 中には「いやワシはこう思う」といった感じで反論したいものもいろいろとあるのですが
それはそれでまた うまく論理を組み立てたりできないというのが私の残念なところ。

とまぁ そんな基本方針で動いておりますのっぴぃさん
記事の流れ的にもそんな雰囲気今までも醸し出しておりましたが
実際にも「作文自体は結構早いうちに書き終えていた」のですが
「指導教官にそれの訂正を願う」段階で結構問題を抱えておりまして。

――うん。 どれだけ指導教官の胃にダメージを与えてしまったんだろうということ
たぶん 考えるだけ無駄なことも多いと思われますので
反省はするものの 細かくカウントすることはやめていこうと思います。

もう提出してしまった紙の中にどれだけの間違いが残っているかは
――このこの際 もう考えないことにしよう、そうしよう。

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