別のツールも

2018⁄01⁄31(水) 00:00
床の上に読んでる論文を丸く並べて「皆既月食~」とかやっていた
――冷静に考えて何やってるんだろう感半端ない男子です。

まぁ 孫引きで調子乗って大量の論文印刷したら案の定
私のキャパ(英語能力のみならず記憶容量も)をオーバーする
大量の処理すべき情報が転がってきてかなりオーバーヒートしている
現状があったりしていたのですが その影響でしょうか。

……それとも 単純に深夜テンションなだけかもしれませんが。

まぁ 何がともあれ普通に空の上では月食がどうこうという
話題が上ってくる今日この頃、といった感じなのですが
時期が時期だけに部屋で引きこもらざるを得なかったというのが悲しいところ。

当然 月の観測なんてできるわけもなく
こんな風に論文で遊ぶ(物理)ということをしているわけです。

――なお、修論テーマが月にそこそこ関連している私の場合は
書かれている論文内容も「月」の物がそれなりに多かったりしますので
結果的に論文で再現(?)している「皆既月食」というのも
あながち間違っているものではないのかもしれません。

まぁ 部屋にプリンタを置いている関係上
そして 大学を通じて自室でも論文を落とせることを知ったこともあり
家から出ないで孫引き引いて印刷し放題になったのっぴぃさん

――ちょっと 調子乗って大量の文書を抱え込んでいるようですが
我ながらちょっと大丈夫かな?  と思うこともないわけでもない。


まぁ そんなこんなでちょっと英語に関して最近
ノイローゼのようなものが薄れつつあるのっぴぃさん。

最近は特にポプテピピック――を視聴しているいわゆる
「外人の反応」シリーズが気になってきたこともあり
何というか「海外You Tuber」のチャンネルをちょくちょく視聴する機会も増えました。

……まぁ 正直な話それをしっかり視聴できているのかといえば
もともとの本編の中身をある程度把握てきているゆえに
脳内補完している部分がそれなりにあることを否定できませんが
思ったよりは この人が何にウケているのかわかるなというのが自分なりに驚いたこと。

――やっぱりジェスチャーや同じコンテンツを共有していることというのは
思ったよりも言語の壁を上りやすくするツールになりやすいようで
状況によっては私も苦手な英語をこのあたりでカバーできやしないかという気持ちにも
なってきている……のかもしれません?

まぁ それはともかくにしても たぶん2年前ののっぴぃさんは
「英語を盛るのも効くのも嫌だ」とか言い出しそうなレベルであったことを考えると
最近さすがに私も「慣れた」のかもしれないな、とは思っています。

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誰かのストーリー

2018⁄01⁄30(火) 00:00
ここ最近 いろいろと忙しい中「ちょっと開いた間でそこそこの数の記事を
がっつりと作る」というときによくあるのは「一つの単語でいろんな記憶を掘り出し
それでいくつか記事をになるような記憶を掘り出す」という作業になります。

というわけで 今日も今日とて最近掘り起こした記事話題やネタをもとに
何か書き出せることないかな~  と思いながら合成するネタを考えます。

まずは「先日スマホを変えてケータイ番号やアドレスが変わった」ということ。
そして「中学高校時代の知り合いとあまり連絡が取れていない」ということ。
――ちょっと このあたりを混ぜてしゃべれることを思いついてみましたよ。

ここ最近はLINEでのやり取りが中心になってかなりつかわれなくなったスマホの電話帳。
ただし これに勝手に接続して新たなつながりを模索しようとするSNSというものがあります。

一応前使っていたスマホを解約する前に スマホの電話帳を掘り起こして
連絡が付きそうな人には連絡先変更を告げるメールを送ったものですが
正直なところあまり反応はなく 「もはや見ていない」「忘れられた」「やることやったけど無視」
……エトセトラ 様々な反応が予期されますが

――せっかくなので私自信も結構使わず放置していた「顔本」のアカウントと同期させてみたわけで。

……まぁ 何というか意外と「引っかかる」人というのはそこそこいるんだな~
ということは この作業を通じて改めて思ったところであります。

まぁ せっかく顔本が見つけてくれたので一応知っていそうな人には
「友達申請」送ってみたりしていたわけですが これは例えば
「中学高校時代のやつ」相手だったりすると 別に承認されていなくても
「生存報告」程度にはなるのかなと思ってとりあえず、といった感じであります。

まぁ 私はいわゆるツイッターに入り浸るタイプの人間になっているわけですが
いざ ほかの世代も含めてみてみたときにやっぱり一番オーソドックスな
SNSという立場で考えてみるならばフェイスブックもまだそれなりのシェアがあります。

この先 会社での人間関係とかでこのアカウントを動かしておく必要性も
そこそこ現れる可能性が危惧されますし ちょっとウォーミングアップとか
意識してみたほうがいいのではないか、と思った次第であります。



ところで 私自身結構このフェイスブックや電話帳に過去登録していた人のことを
正直全く把握できていなかった、ということもあるのですが。

私も大学でいろいろと問題を引き起こしていたように私以外の人でも
彼ら、彼女らの人生が進んでいるわけでそんなことを彷彿とさせるような出来事を
感じさせるアカウントがちょくちょくと転がっていたものです。

例えば 「電話帳の流れで友達かもしれないと提案してきたアカウント」を見て
「明らかに名字だけが変わっている女子」がいたりとかね。

……しかも 一応それなりの進学校だった高校でもそんな立場の人がいて
「普通に大学に通えた人も普通に早く結婚できる人は結婚しているんだな」
ということをふと 見ながらちょっとした驚きを感じてみたり、ね。

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スケジュール:白紙

2018⁄01⁄29(月) 00:00
大学OBOGで飲む機会がどうこう~  みたいなことを書き込みながらふと思い出したこと。

そんなこんなで 「追い出し会の企画をしたいので開いている日付を教えてください」
などという連絡が回ってくる時期になりました。

……何というか 今になって日が速くなったような気がしないでもないですが
別にこのまま長くいてもな、という感もするので自分の気持ちはよくわかりません。

ただ 正直に「いつ引っ越せるのか未定」なので コンパ係の人に
教えられる情報が何一つない、というのは これもこれで申し訳ない気持ちにもなり
これから先の自分の行く先は真っ白である、ということを
これでもかという風に見せつけられるような気もまたしております。

……いろんな意味でね。



落ちの落としどころを全く考えていなかったのでかなりぎこちない入りになりますが
いつものようにのっぴぃさんです。 何というか内定先のほうから
独身寮に行かせてもらえるのか否か、行けるのであればどこなのか

――そのあたりの情報が出てきてくれないと引っ越しの予定もたてられませんし
予算も全く予想がつきませんし2月3月の予定が全く組み立てられないんです尾yね。

……といえども やっぱり最後のまともな長期休暇ですし
一応やりたいこと、というのは考えてありまして 今日はこのあたりの話題でも

一応私が現在考えておりますこの春休みに卒業旅行チックにやってみたいことは
「東日本北海道パスで北海道をぐるりと回る」ということです。

学部の卒業時には東北を一周してみたわけですが
考えてみたらまだ一度も使ったことがない東日本北海道パス(効力一週間)
という切符の存在、 そしてこれをまともに使える算段が(日程的に)つくのが
大学生である今のうちだけなのではないか、という説が浮上しましてこうなりました。

――なお、頭の隅に浮かんでおりました対抗プランというのも一応あったのですが
「ニューヨークで地下鉄のパフォーマンスを見る、他」といったもの。

ただ これをやるのには「英語力」「予算」「下準備」「仲間(踏ん切り)」
をはじめとしたさまざまなものが足りていなかったという
悲しい現実に気が付いてしまったので今回はパスということにしたいと思います。

……まぁ 「北海道列車で一周」よりは「アメリカ旅行」といっておけば
「社会人的体裁」という面で考えても比較的計画しやすいだろうとは思う
(実際に実行できる時間などが確保できるかは別として)ついでに
英語の特訓をする時間を用意することもできますし

……ひとまずは この方向性で攻めていきたいな~  と感じる今日この頃。

一応大雑把な予定は考えておりますが まずは日程決める
そのためにも引っ越しの時期が早く確定してほしい今日この頃であります。

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フォルダ整理

2018⁄01⁄28(日) 00:00
当時狙っていたのか否か、今になってはあまり定かではない感じなのですが
私の高校(予備校)時代のお話を書き込んだブログのフォルダのほう、
結構記事の数が切りのいい感じで整っているんですよね。

――記事数300って たぶん予備校出る時期ののっぴぃさん
受験とかもっと他に考えない解けないこともあったのだろうに
そっちのことメインで考えていた節もあるよなぁ……

それに対して このなんだかんだで6年間在籍した大学の記事も
同じように丸めたりすることできないかな~

――などとふと フォルダチェックしてみたらちょうどいま
400という切りのいい番号――を若干過ぎたところという
「記事の番号を丸めたい意図を持つのならば最悪なタイミング」
であることが暴露されてしまっているようです。 のっぴぃです。

まぁ もう このあたりの数字をうまく丸めようということは
意識するだけ無駄、といったところかもしれませんね。

むしろ いい感じで「大学時代のやつと飲みに行きました~」
――この言い方よりは「研究室の面々のOBOG」とかそんなくくりになりそうですが――
といった会話を組み立てて このフォルダを将来的にも
有効活用できるか模索するほうが建設的な議論な気もします。

まぁ この先そんな機会があるのかどうか私自身では
ちょっとよくわからない部分もありますからね。

……中学校、高校時代の方々とはもう かなり音信不通って感じですし
同窓会とかにも誘われた覚えがない感じ。

ついでに言うと 小中高で当時のことを思い返せるような資料が
現状手元にいずれもないという悲しい問題も発生していて
「あの頃を皆で振り返る」というイベントや必要性と
無縁な生き方をしているだけありまして……

自らに対し悲しみと不安とこれからもこんな感じになるのではないかという不安と
ついでに自分の薄い対人関係を全力で大っぴらにするこのスタイル
――相当な自虐心にあふれている気がします。 自分でします。



まぁ たぶん今までの自分の流れ的に「私の大学こんなでしたー」
みたいな話題で記事作ることになるのでしょうが
それに向けた取材? のほうも ぼちぼちやっていかないとだめですね。

といえども 大学という施設はやっぱり不用意に映してはいけないもの
――というか こんな一ブログで後悔していけないものというのが
ごまんとあふれている世界になってきますし
だからと言って自分の縁がある空間というのも非常に限られていますし。

……結構このあたりの取材についても暇なときに計画練ってみたほうがいいかもしれません。
――時期的には 修論発表が終わり、4年生のスタンバイができるのを待つ時期がちょうどかな。
……今考えられるのはこのくらい。 結構マジで?

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ディスプレイ指針

2018⁄01⁄27(土) 00:00
とりあえず 今回は布物がそこそこ増えた私の部屋のアイテム状況なのですが
何というか そのあたりを飾る機会が増えてきて
「どんな風に思ったときにこのあたりのアイテムを購入すべきか」
ということの購入検討指針というのがだんだん固まってきた感があります。

大方「これは買ってよかったな」と思えるアイテムというのは
「飾ってるアイテムを何度かチラ見したくなる」というわけで。

……今まではあまり指針とか考えずに「自分の推しキャラアイテム」が出たら
半ば無条件で手を出していた節があったりしましたが(まぁ、画風の好みも加味してるけど)
同じ推しでも、そして似たような画風でも
思ったよりチラ見の扱いが違うな~  というのが自分でも驚いたところ。

例えば「かなりかわいくてすました感じで自分の中でもしっかりストライクゾーンのはずなのに」
買った後 思ったよりそれを堪能できていない気がするな~  というタペストリーもありました。

それを見ているときの気持ちをちょっと自己分析した時に
もしかしたら「そんな雰囲気感じてるのにわざわざパンツ見えてる無防備さが
ちょっと余計に気になっているんじゃないか」みたいな考えが至ってみたり……とか?

――まぁ ちょっとえっちな要素とかは男であればやっぱりうれしいものがあるけれども
余計なエロスというのもあるんだろうな、ということを改めて思い直した次第です。

……ファッション誌に出てきてる上下下着のモデルさんとか見て
性欲的なエロスはあまり噴き出してきませんしね。 結論は違えど効果してる作用は一緒でしょう。

まぁ そんな感じの事故指針が出てきてみたならば 今後の布物をはじめとした
アイテム購入とかは そこそこ「思考」でカバーできる部分も増えるんじゃないかなとも思います。

……「季節的な問題」とか単純に「減る」とか言い切れない要素もありますけどね。

なお、のっぴぃさん 今回の購入を終えた後「さすがにもうタペストリーを飾る場所がない」
ということに気が付きまして一部をクローゼットの中にしまったようです。

まぁ 引っ越すまでは今のディスプレイが続くことになるかとは思いますが
引っ越してからはこのあたりを気分で(季節ごととかで)入れ替えつつ
「チラ見しながらニヤニヤできる自分の空間」というのを作っていきたいですね。

――なお、このディスプレイ環境を整えると同時に 抱き枕カバーのほうも
袋から取り出して ディスプレイ環境として整えたようです。

スカート用のハンガーと50㎝ものさしを使うとうまく飾れることを教えてくれた
グーグル先生にはマジで感謝したいところであります。



買ったものあれば売るものもある。 ――といいつつ コレクションを減らすというよりは
「ダブって買ってしまったもの」というのがちょいちょいとありまして
我ながら「やらかしたな~」と思いつつ 先日売ってまいりました。

600円少々と 結構雀の涙と化してしまった気もしますが
これも一つの勉強料として今後「ダブル買い物をなるべく減らす」ことを意識していきたいですね。

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ガス抜き

2018⁄01⁄26(金) 00:00
半分修論生あるあるみたいな言い方で書き始めますが

まぁ 何と言いますか ずっと部屋に引きこもって
ひたすらに作文をする、というのもなかなかつらい
――特に精神面が――ということもあり
たまには羽を伸ばしてみたい、ということもあるんですよね。

一応進捗的にも一通りの根っこの部分はできていましたし
(指導教官にいろいろと口出しされるたびに直すのも
それはそれで面倒くさいことも多かったりするのですが)

というわけで 一旦の気分転換を含めて
先日インテックス大阪でやっていた同人誌即販会のほう遊んでまいりました。

まぁ アイテムのほうは冬コミでそこそこ購入できているので
(ついでに 大方引っ越しの荷物を減らしたいがゆえに実家に置いてきてしまっているので
ちょっと 自分が何を購入しているのか把握しきれていない説もあることもあり)
まぁ 基本的には本は買い足す必要性をあまり感じていないのですが。

例えば 冬コミで販売した絵でタペストリー作りましたとか
そんな感じのアイテムを欲してみた結果
結局 買い込んだアイテムはそーゆー系が数点といった感じになりました。

……あと 冬コミで売り切れ(らしい)と聞かされて
買いそびれたアイテムがまたお品書きに乗っていたので
ワンチャンそっちも買えないかな~  と思ったのですが

……別に この一か月の間に新たに品数足したとかそんなこともなく
あらかじめこっちように分けてあった分だけだったみたいで
一番最初に突貫したそちらのほう 結局買えずじまいでしたと。

……まぁ お品書きに書いてあったあたりで思ったこととして
「やっぱり 冬コミでも自分で買いたいと思ったものは自分で並んで
買うべきなのだろうか――そしたら自分でもやもやもしないし」
みたいなことをふと このタイミングで思ったりしたのですがうん。

あとは こっちで会った友人(もしくは 高校時代からブログつながりでの知人)
がサークル出展していたということも知り
そちらのほうへ挨拶がてら長居しに行った利もしました。

……まぁ スケジュール的に「今日訪れますよ~」ということもなかなか言えず
少々驚かせることになってしまったようですが
最近顔見せる機会もなかなかなかった、ということもあり
ちょっと楽しめたような気がします。

というか マジで「友人に会う」機会というのが相当限られている
私にとっては こんな半分ゲリラ的感じでも
「自分の気の置ける仲間としゃべる」という体験が
かなり重要なことだったりするのかもしれない、などと結構本気で感じました。

現場からは以上です(一週間近く過ぎている件について)

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役に立たないこと

2018⁄01⁄25(木) 00:00
まぁ いろいろ書きこんだのが早く済んだ、というのを
私が今まで無駄に書き綴ってきた文章のたまもの、みたいな
好意的なまとめ方してみましたが 自分の中の表かとして
「単純に中身がないからあっさり終わったのではないか」説というのも見逃せません。

実際 自分が今まで3年間やってきたことに関して結構
自信がないということもありますし このことは(ホントはよくないけど)
無駄に自信をもって「本当に役に立たないことやってたな」という自負があります。

――ただでさえ社会の役に立たない自然科学の世界でもぴか一の役の立たなさ、
なおかつ イグノーベル賞すら狙えない救いようのなさが特徴です。

まぁ さすがにそれだけではまずいのではないかと思ったのっぴぃさん。
――この修論前の結構貴重な時間を割いて大規模な集計とか
新しく(既にやっていた調査領域・分野に関して)やってみたりしていたのですが
それを指導教官に送ったところ見事に不評な返答が返ってまいりまして。

……何というか かなり神経とかすり減らした作業が
速攻でゴミ箱い気になった気分ってずいぶんと堪えるものがありますね。

そして 先走って動き出す前に相談しろとか言われたわけですが
さすがに 指導教官に、とまでは言いませんが 一応ドクターの人とかに
自分がやろうとしていること、それを効率よく進める器具とかの相談とかしてますし
「完全に一人で突っ走ったわけではない」といいたい今日この頃。

まぁ 自分がやっていることはその相談相手も含めまして
一癖も二癖も違う(そもそもの手法からして)という面倒な背景も背負っておりますし
先輩に相談したからといってしっかりした答えが返ってこないのは当たり前、
みたいな背景があったのかもしれませんが……

だとしたらなおさら 私ここでこんな研究をすると決めてしまったことが
ずいぶんとハンデになってしまったというか デカい足かせだったのではなかろうかと
割と本気で考えたくなってしまうわけなんですよね……

――まぁ 結果的にずいぶんとダメだしされてしまったその ここ数日の魂と
SAN値を浪費した計測結果ですが その手法をはじめとしたその方法を選択することになった背景には
道具の事情なんかもあったりするわけですし 今自分が与えられている
その研究をやるのにはあまりにも貧相な環境の中でひねり出せた結果なのですが

……まぁ 今自分がやっていることを「すごくあっさり解決できてしまうお高いソフト」
の存在があることは知っているだけに「本当に井の中の蛙な結果しか出ない」というのは
半ば自明ではあるのですが そのあたりも加味して評価してほしかった

……少なくとも学内では。 と 思ってしまう今日この頃。



まぁ ずっと一つのことがぐちぐちしていても進むものも進まなくなるので
半分あきらめながら対応していくことになるのですが
――逆に終わるかどうかが心配になるって初めての経験ですね、これ。

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作文の調子

2018⁄01⁄24(水) 00:00
一応進捗、っぽい事もしゃべりつつ、といったほうが
修論直前の学生のブログっぽさ出てくる感じなのでしょうか。

――なんか 結構大学のことこの時期なのに何も触れていませんからね。
さすがにちょっとおかしいかなとも思い始めてみた今日この頃。

のっぴぃです。 まぁ モチベーションは年が変わったとはいえ
そうですかといって変えられるものでもないわけで
ずっと下火のまま、といったところなんですけどね。

ついでに言えば ここ最近は研究室のほかの皆様が
実験のために出張に出て行ってしまって やはりというかなんというか
のっぴぃさんはお留守番、というのが板についてまいりまして。

もう 連れて行ってくれるかも? みたいな期待を抱くことすら
失った人間ですが それでも仲間外れ感で凹む、というのは
なかなかなくならないもので 結構面倒だな~  と自分でも思います。

まぁ 来月初めのデッドラインというものもなかなか近づいてきたのですが
一応 文章の進捗のようなものを述べてみるのであれば
「それなりに順調」 ……のような雰囲気は漂っております。

一応 文章としては一通りの筋書きも書き終わって
手を入れていない文章はといえば最後の謝辞とか参考文献の
ラストのまとめだとかそのあたりに固まっている印象があります。

まぁ さすがに高校2年生から毎日投稿相当でしかも
やたら長い文章書き続けているだけあって いざ筆を動かしたならば
「誤字脱字を気にしない」とか 大切な何かを忘れておけば
ひとまずそれっぽいことを速攻で書き込むことは得意になりました。

反面 正確性だとか いつものことながら「簡潔に物事を伝えようとする」
心をどこか忘れている部分があるらしく 指導教官から食らう
朱入れの数というのも かなりの数上るというのがまた悲しいところ。

というわけで そのあたりの朱入れをこつこつとつぶしていくわけなのですが
どこかそそっかしいのっぴぃさんは その合間合間で
保存を忘れているのか 往々にして「直したはずなのに」という部分が
変わっていない文章を作ってしまうという困った現象が。

おかげで指導教官も「指摘したはずなのに直っていない」という
結構頭を抱えさせる案件を発動しているようで
これに関しては素直に申し訳ないな~  と思っている次第。

……たぶん、サボっている要素は、ないとは言い切りませんが
私の迂闊さという成分も多大に含まれてのこの現象かと思われます。

まぁ 残りの参考文献の欄とかも結構苦しい部分が強いですし
このあたりも私は人以上に試行錯誤していく必要もありそうです。

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雪の六甲山

2018⁄01⁄23(火) 00:00
大学01
昨日は関東とかでもすごい雪が降っていたようですが
対して神戸は基本雪――とかいうロマンチックなものは降らず
冷たい雨が降りしきる一日でした。

……といえども 山の上のほうはそうでもないようで
ふと 山の上を見てみると私の記憶の中で
一番真っ白い六甲山が見えたような気がします。

神戸大学はキャンパスの中でも温度差が激しくて
冬になると天気も変わってくる(雪と雨)という話は
往々にしてネタになるわけですが 昨日のこの状況は
これと同様のお話が起こってたのかもしれないな~  などと。

大学02
ついでに大学構内で撮った写真のお話しておきますと
うりぼーロードなるバイク道の上を通るウッドデッキな道が
大学構内にあったりするのですが こちらの道
秋から通行止めにしていろいろやっているんですよ。

まぁ この先にぎりぎり危ないか危なくないかきわどいラインの場所で
バイク道をまたぐこ線橋でも作っているのかな?
みたいなことがあったりしていたのですが
もう それとは寒けない場所でしっかり工事することで
この通行止めがしっかりしていることを主張していたりしているのかな~

などと考えてみたりしているわけです。

まぁ もともとこのウッドデッキの木目も結構すり減っていたように
思えましたし まぁ これを機にしっかり取り換えるんでしょうね。

――まぁ それが新しくなった新生うりぼーロードは
たぶん私が卒業したと同時に完成するでしょうから
見ることができないんじゃないかな~  といったところ。

……まぁ こ線橋のようなものは結局どんな建物ができるのかな~
といったところが結構気になるところではあるのですが
……こっちも含めてなかなか興味深いですね……



先月頭に向けてなんだかんだで修論提出すべし、と言われて
まぁ あらかた文章は書ききったつもりでいる今日この頃。

……とは言えども 早く書き上げたからといって
はいそうですかと終わらせてくれるわけは当然なく
時間ギリギリまでなんだかんだで中身を詰めようとしてくださる指導教官。

まぁ やること最低限やってさっさと遊びたい欲丸だしな部分が
結構のっぴぃさんには残っていたりするのかどうか……
……といったところですが まぁ 最後ですしある程度付き合っていかないとな~  などと。

まぁ 結構テンション下がったりSAN値が下がったりする作業もあるわけですがね……

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初食い

2018⁄01⁄22(月) 00:00
食べ物01
何というか 神戸にやってきて早々「デブ活」したくなって
新年初開店日にしっかり突して来たりしているのっぴぃさんです。

まぁ ブドウ糖とかであれば 勉強しておけば
そして 今の年代であったならば ぎりぎりおなか出ずに済むんじゃないかな……
という淡い期待を抱いてみたりしているのですがどうでしょうか。

ちなみに 基本的にのっぴぃさんがこんな感じの店に突貫した時のコールは
「アブラ抜き、野菜チョイマシ」というのはお約束で
にんにくはその後何かイベントがあるかどうかとかで変わってくる感じです。

店によってはカラメにしたくなったりとかいろいろあることもありますが……
……初めて入った店含めて基本はこれで様子見って感じですね。

食べ物02
デブカレー初めのようなこともやってみたりしてました。
……何というか 神戸にいる間に「しょっちゅう行っていた店」というのを
いろいろはしごしておくというのも楽しみにしておくのもいいでしょうね。

ただ この時は「しっかり腹減らしてきた」つもりなのに
思った以上におなかに入ってこなかったということもありまして
――何というか デブ活していくにあたって
胃袋の様子が見えなくなってきたというのはなかなか厳しいものであります。

食べ物03食べ物04
まぁ 一種の新年会のようなものなのかもしれませんが ちょっと親戚と
兄妹でご飯食べさせてもらいに行ったこともありました。

何というか 上二つは「時々個人的にお世話になっているお店」という
感じが漂っていたりしているのですが 親戚にお世話になるときは
往々にして 私では手が届かないようなお店を紹介してもらえたり
することもあるから楽しいんですよね。

今回は若者が特に入りやすいような難波のお店を教えてもらいました。

まぁ 社会人になった後も大学の旧友を訪ねて関西に
出てくることもあり得ますから そんなときにでも
待ち合わせ場所として覚えておくのもいいのかもしれません。

……そうじゃなくても 親戚が関西に多いというのもありますし
案外結構来る機会とかも多いのかもしれないな~
――って 思ってみたり見なかったり……?



そういえば 年末にビンゴ大会の景品で押し付けられた
ユニバーサルのチケットに関しては このタイミングで
妹を通して押し付けることに成功した模様です。

チケットショップに持ち込むことがかないませんでしたし
さっさと関西から離れることが分かっている手前
何が何でも金に化けさせてしまったほうが嬉しいわけですしね。

……まぁ 原価よりは安くなったかもしれませんが チケットのまま持っているよりはましだよね。

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