シューティングゲームとのっぴぃさん

2017⁄10⁄23(月) 00:00
アズレン02アズレン03
前回のあらすじ。 ロリコン、アズレンを始める。

まぁ こちらのプリンツ・オイゲンはあやねるボイスで
結構表情が乏しい系キャラなのですが 私の「女神」である
プリンちゃんとの気持ちの分け目は結構つけやすい感がありますね。

――何というか 艦これが残した「艦のイメージ」というのが
やたら強く残っているものも結構あるようで
中国のほうでも例えば「夕立」が残したイメージのほうは
かなり強烈なものがあるっぽいです。



さて このゲーム、基本的にはシューティングゲームのようなもの
――戦艦や空母を後方艦隊として支援に徹してもらって
巡洋艦と駆逐艦で構成する遊撃舞台を操作しながら
敵艦隊をなぎ倒していくというストーリーらしい。

後方艦隊は 弾幕を消しつつ支援爆撃を行う空母と
支援砲撃を自分で照準を合わせて打ち込める戦艦とのこと。

――空母の弾薬消しはなかなか役に立つのですが
今のところまだ 戦艦に関する支援としての大きな優位性は
いまいち実感できていないところなのですがさて。

一応 日独を敵国として扱っている(第二次世界大戦の
世界的な見方でもあるのでしょうが)わけなのですが
8ステージまで出てきている現状 まだ 日本パートしかないのですが
さすがにそろそろ ドイツのほうの海戦みたいなのも
考えられないのだろうか、などと考えることもちょくちょくありますが

……まぁ、このあたりも中国制作ゲームですから
歴史の見え方、その重点の置き方みたいなものもあるのでしょうね。

まぁ ここで「自分が思うことが改善されないからクレーム入れる」みたいな
無粋な真似はさすがにしないで行きたいなって考えております。



弾幕
ちなみに 一応「シューティングゲーム」としての
のっぴぃさんの関わりとしては スチームのほうのゲームで
バニーガールが暴れまわるというゲームみたいなのをやってみたことがあります。

……ただ これをやっている限りでかなり「シューティングでののっぴぃさんは
ノーガード気質が高い」ということを感じている次第でありまして
結構無駄に体力を削る場面が多く見受けられました。

まぁ このあたりも含めまして ゲームではのっぴぃさん
自分が思っているほど頭脳プレーはできないのではないかという
考えが大勢に立っている、みたいなイメージがあるんですよね。

……おかげでこれ、なかなか高難易度に取り組めないんよ……斜体文

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