理想の働き方について―公式トラックバックより

2017⁄09⁄30(土) 00:00

こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の三浦です今日のテーマは「理想の働き方について」です近頃は、昔と比べて働き方の多様化が進んでいます時短勤務、リモートワーク、ノマド、などなど皆さんは、働く場所や時間、お休みの頻度など、理想の働き方はありますか現実的ではないとおっしゃらず、理想を語り合いましょう三浦は一日5~6時間労働で、夏と冬に2週間ずつ休みがあるといいなと思いますみんなが理想の働き方がで...
FC2 トラックバックテーマ:「理想の働き方について」




よく「半年後に大学卒業して社会人になります」というプロフィールを
掲げてみたりするときに「残りの学生生活で悔いの残らない生活をするように」
などと訓示を受けたりすることがありますがこの場合の
「悔いの残らない生活」とはどんなものなのでしょうか。

もしも自分が学部生だった時には今のうちにできる勉強、やりたい勉強を
ひたすら頭につめこんでいけばよかったのだろうみたいなことを
考えてみたりしていました。  まぁ、このあたりの流れは
昨日書いていた内容とまるっきりで現在はこのあたりの考えは迷子なんですがね。

……まぁ 経済活動的に利益が少ないならば 結構日本では
基礎研究なんかがないがしろにされていたりして
思いっきり基礎研究なことをやっている我々の業界をいじれるのは
学生の間だけなんだろうな~  と思っていた、ということでもあるのですが。



さて 今回も記事を適当に作ろうと見繕ってみたならば
こんな感じのトラックバックテーマがあったので乗ってみましたのっぴぃです。

一応これから社会人になるのであろう人間としてこのあたり
たぶん現実に即していない全く地に足ついていないことでしょうがちょっとしゃべりたいなぁと。

私の身の回りで最近話題になっているのはけものフレンズを大成功させた
某監督がそのまま更迭されたという話がよく聞こえております。

……私的にはこのこと自体に一番怖く感じているところは 会社によるのかもしれませんが
仮に皆が驚き敬うような成果を成し遂げたとしても
人事の一声で相当な判断を下される可能性がありうるということ。

そして 人事が考える鶴の一声はたとえ結果を残そうとも望む方向に転がらないこと。

大企業になってくると大規模な株価の揺れみたいなことが起こらない限り
社長のようなお偉いさんにまで話が通ることはまずないということでしょうか。

……そうなってくると まるで社会主義で起こっていたあれこれのようなテンションで
自らの働き方などを自分の都合よくコントロールしてうまくさぼることが
できるかどうかみたいなことを考えていかないと鬱への道へまっしぐら

……なんて展開になりうるのかなという恐怖を感じております。

そんな意味ではまず第一前提として自らの成果をまっとうに評価してもらえる
環境というのが整っていること、というのが私が社会・会社に求める大地位前提なのかもしれません。

そのあとは キャリアアップや自分の時間の確保、みたいなところを
私としては要求上位に挙げてくるのかもしれないと思うのですが

――みたいなこと考えていると本格的に日本の未来って暗いなぁ
――今までの栄光というのはあくまでも「過去の産物」なんだろうなということをひしひしと感じる次第です。

武士に与える土地を失い崩壊への道へと辿った鎌倉時代のような何かを
ほうふつとさせる社会の不協和音が聞こえてくる、そんな気がします。

TOP

思い切りだけ。

2017⁄09⁄29(金) 00:00
よく「半年後に大学卒業して社会人になります」というプロフィールを
掲げてみたりするときに「残りの学生生活で悔いの残らない生活をするように」
などと訓示を受けたりすることがありますがこの場合の
「悔いの残らない生活」とはどんなものなのでしょうか。

もしも自分が学部生だった時には今のうちにできる勉強、やりたい勉強を
ひたすら頭につめこんでいけばよかったのだろうみたいなことを
考えてみたりしていたのかもしれませんが 昨日も書いたように
就活を通じて自分の今まで良かれと思って、楽しみだと思って、
大学の本分だと思ってやってきたことを頭ごなしに否定されると
この指示というのはいったい何をやればいいのだろうかと悩むわけであります。

……苦悩する若者像ですね。

まぁ、なら比較的自由に動かせると世間で言われている時間を使って
思い切った移動みたいなことして好きなことに時間を費やしてみるというのも
これまた一興、ということになるのかもしれない。

またきた池袋
そう思いまして かなり唐突にオタクイベントに
突貫してまいりましたのっぴぃさん。 正直な話頭正気なのでしょうか。

――そして、思ったより早く帰ってきてしまった東京ビッグサイト。

というわけで なんか艦これオンリー(+いろいろの合同祭)のほうに
顔出してまいりました、というのが前日のお話。

むしゃくしゃしたから直前にとって来たバスに飛び乗って
東京に住んでる友人の家に殴りこんで勝手に居候して
好き勝手やり放題するという何というか客観的に書くと
なんだこのクレーム客は、としか思えないことをしていたわけで。

……うん、すごく傍若無人だなぁと自分でも感動を覚えるね。

しかも それを言い出したきっかけ――研究もろもろで自分の
足がかりが消え去ってしまったのは「大きな後押し」であったのは事実だけど
あくまでも「後押し」だった――は大阪であったオタクイベントに
参加しそびれて そこで配ってたタペストリー確保しておけばよかったと
盛大に後悔していたこと、というのがなかなかあほらしさに拍車かけてるよね。

あともう一つは池袋のサンシャインシティ。 こちらもオタクイベント。
……こちらは半分以上? はおまけ要因としてついてきている形を
自称してみたりしておりますが 割とノリでついてきてる感ありますね。

まぁ 何にしても この同じようなことしているところで
ある程度の輪は広げておきたいなぁと思ったゆえの行動
……といえば聞こえはいいほうなのだろうかと自問自答しつつ。

そして このもろもろの無茶な行動でかなりのペースでまた
金が吹っ飛んだというありがちなオチを迎えているわけでありまして。

来月以降はしっかりお金貯めないとなぁと決意を新たにするのっぴぃさんでした。

TOP

根腐れ

2017⁄09⁄28(木) 00:00
基本的にこの時期になってくるとどれだけ研究内容をまとめられるか
……みたいな勝負になってくるところがあるわけなのですが
その中の一つの関門として中間報告とか言う行事があります。

まぁ 口頭発表で今までやってきた内容を軽く整理してあげるような
そんな感じになってくるわけですが 今まで見てきてもらった
指導教官以外からもいろいろと意見をもらいながらやっていくわけで
それまでなあなあでやってきた部分を洗い出す

――まぁ、良くも悪くもかなり緊張する場面になるわけですよね。

この中間発表 自分は7月にやる予定になっていたのですが
盛大に腹ぶっ壊してみたり それ以前にかなりメンタルが
崩壊していたのがこの時期だったということもあり いろいろありまして
この時期にずれ込んだといういきさつがあります。

というわけでつい先日 こちらのほうに挑戦してきたのですが
物の見事にずたずたに言われまして もともと就活で
勉強頑張ってきたことが全く評価されない社会にうんざりしてきて
ちょっと研究に対するモチベーションが駄々下がりしていた中
さらに研究へのとっかかりがどうなるのだろうと不安になっている今日この頃です。

――まぁ、研究内容がどうずたずた言われたのかということに関して
ここで具体的に書いても全く通じないでしょうからできるだけ簡潔に書いてみますと。

Aの中の一つの構造として分類されているBという特徴を活用して
研究を進めてやろうと考えて今まで二年半やってきたものの
「これはBという構造ではないよね」とそもそもの根っこのところを否定されたというか

……だったとしたら今までの二年半やってきたことって何だったのだろうということを
かなり考えさせられるそんな感想をもらったわけで。

そりゃ、当然万事無事に済むとは思っていませんでした。

自分がなかなか答えることができない質問などを散々飛ばされるとは思っておりましたが
もともとの根拠の部分、根っこの根っこの部分が根腐れしていたかのようなことを
言われ続けたというのであれば さすがに考えることもあるわけで。

というか かなり堪えるよね。 この残り半年間は
何を足掛かりにして何を語っていけばいいのかが全く分からなくなるわけだから。

そんなわけで最近の自暴自棄レベルが上限突破している今日この頃。
――もう、残り半年間何やってればいいんだろうね、  ……というのはさすがに
自暴自棄にすぎておりますが 気持ちとしてはそんな感じです。



一応 ここ最近も大学的イベントでは学会あったりする時期なのですが
前述同様7月に参加手続き等がなかなかできずに今回は参加見送り。

あの時にこんな流れになるということを見越していたわけではないですが
結果的にいろいろと頭を冷やす有効な時間として使わせてもらうことになりそうです。
(代わりに研究室の中ではなじみがない別の研究発表会に参加申請していますが)

TOP

九月の台風

2017⁄09⁄27(水) 00:00
そういえば 先日台風がやってきました。

――何というか 季節感が結構迷子であるここ最近の割には
結構愚直にやってきてくれた、ような気がする台風ですね。

まぁ 例年残暑が厳しい――自分目線で言わせてもらえばまともに過ごせる
気候になるのは十月を待たないとまずい――という環境の中で
今年は九月になって割と早めのタイミングで
過ごしやすい気候になってくれたというのもある程度影響ありそうですが。

なぜかはよくわかりませんが 九月といえば「台風」というイメージが
個人的にあったりするわけなのですが そういえば
そんなイメージってどこで植え付けられたものなのでしょうか。

まぁ そんな時期でも個人的には研究PCとにらめっこしている
(作業しているとは言っていない)だけなので これといって
特に変わったことをやったりといった言うわけではないのですがね。

とりあえずは この台風――基本深夜帯の通過でした――の間は
かなり屋根をたたく音が強くなったな~  その程度でしょうか
……いや、そこそこ風も強かったですね。

結構洗濯もの管理が甘々な私は ちょっとこのあたりの
影響が出てき始めるタイミングに入ってからまだ
ベランダに残っている捕虜の方々がいらっしゃることに気が付きまして
大慌てで回収したみたいな事例があったりします。

……完全なるやらかし事案になっているわけですがまぁいいでしょう。

ただし 大分等ではそうもいっていられない地域の方々もいらっしゃるとのことで
――自分は運よく特に何もなかったということを肝に銘じておきたいです。
……やはり、自然災害は常におびえておかないと人間ひどい目にあいますよ。



ところで 先日ネットニュースで「こんな男はの行動引く」みたいな話題があって
「台風などが来た時に逐一連絡しかけてくる母親」みたいな
テーマがあったりしたんですよね。 マザコンに見えるらしい。

特に 浸水とかしている地域だったらいざ知らず……みたいな意見みたいですが
――自然の力に対して人間の力のちっぽけさ、という意味では
何というか 自然なめてるな~  という風にこの論理は個人的に見えるものです。

ただ、マザコンっぽいように見える要素も理解できます。

まぁ そのような話題に直接関係あるわけではないのですが
この台風が通過している真っただ中にも実家から連絡が来ましてですね。

――親父から。 うん。 これはちょっと予想外。

何というか いつからか親父の行動に「心配性のカーチャン感」が増してきた気がするのですが
それって社会人に入ろうとしている子供を持つ親特有の症状なのでしょうか
――それともローカルな問題だったりする?

TOP

my world

2017⁄09⁄26(火) 00:00
生まれが同じでも性格のようなものとか世界とのかかわり方というのは
人それぞれの性格・特性などによってどれほど変わるものなのでしょうか。

……みたいなことは往々にして感じることがあります。 のっぴぃです。

昨日は自分が世間に関して無頓着ゆえに自分の服装みたいなのに
全く注意を払っていないんじゃないかという説に関して
延々とあることないこと語ってみたわけなのですが
今日も大方それに近いベクトルのおしゃべり。

私と違ってそこそこの社会性を持っている妹様は何というか
一種のファッション性みたいなのを確立している部分もありますし
何というか 兄弟顔合わせる機会があるたびにファッションチェック彼女にされたりして
結構呆れの目含めて見られているような気がしております。

――というのはちょっと自意識過剰ではあるものの やっぱり妹ながらに
「このダサい兄貴は何とかせねば」みたいに思われているのは確かでしょうね。

といいつつも 整髪剤や髪の色を変えてみるとかいうことをやった時に
将来すぐ荒野が広がるだろうという認識に関しては同じものを持っているようで
少なくとも私に対して髪の毛同行のことはあまり多く言われることはありません。

……彼女は染めてるみたいなんですけどね。 禿げる心配がないという意味では
女性ホルモンに支配されているという意味は血筋的にはうらやましいのかもしれない。

まぁ それを抜きにしたとしても 普段の服装――理系男児・オタク風によくある
チェックブランドのカッターシャツなど――みたいな部分のバリエーションや
その他のシャツ等のセンスに関してはいろいろとダメだしされることは多いわけで。

――とはいいつつ 正直な話私としては「そこまで言わんでも」って思うことも
結構多かったりするわけですが 少なくとも自分だけの世界で閉じこもっているときに
そこまで興味持たなくてもいいだけで やっぱり人の目線気にするとなると
そのあたりの認識も変わってくるのかな~  と思ったりすることも多々あるわけで。



これまた オタクな理系男子(もやし)によくありがちな思考回路なのかもしれませんが
社会に出た時点でさすがに ちょっとは世間体というか「ずっと一人で暮らしていく」
という選択肢に対して 何かしらの選択・アクションをしていかないといけないと思うんです。

で おそらく自分はここ最近感じるさみしさのようなものを鑑みると
ずっと一人で暮らしていくよりは 心のおけるパートナーといえる存在を
探し、見つけに行ったほうが将来的に幸せに近づけるのではないか、という考えを
今のところは持っておりまして そうとなってくるとある程度は
人の目を気にして自分を変化させないといけない時期になってくるのではないか

……みたいなことを考えております。 我ながらかなり現金だと思うけれどもね。

――ただ この背景として結局自分一人の自己満足が集結したような部屋
……友人すらまともに招いたことがない部屋で6年間を過ごしてきたという経歴は
さすがにまずい、もう少し反省することがあったのではないか、そう思うわけです。

まぁ すぐに変わるとは思えないけれども 社会人デビューに向けて変われるきっかけを
何とかつかんでいけたらなぁと思ったりする今日この頃でありました。

TOP

めがね・もやし

2017⁄09⁄25(月) 00:00
興味がないことに関してはとことん興味を持たないのは
自分が一番わかっていることだからどうせこんな感じで
記事作って自分で意識してもどうせ変わらないんじゃないかとも思いますが……

ふと 自分てとことんおしゃれ等のベクトルで語るなら
全く持って無頓着だよなぁということを再認識しました。

――まぁ、さすがに外出るのに通報されるような格好とか
そうでなくてもつぎはぎだらけの服だったりを着ているレベルではありませんし
相当無頓着ではありますが、一応洗濯はしている、つもりです。

ただ その着あわせだとか化粧、とまでいかなくても
例えば髪のセットだとか洗顔料等々に関しては
全くと言っていいほど無頓着といえるでしょう。

……就活の面接でかなり苦しい展開を余儀なくされたのは
もしかしたら このあたりのセットを普段のままでやっていたから
――みたいな展開があったりするのかもしれません。

眉毛剃ったりだとかいうことは全くやったことないですしね。

――普段の生活ならば 寝癖等の処理も往々にして自然に任せる、
なんてことがあったりするレベルではあります。
――さすがに、顔は洗うんですがね。 なんか、櫛使うのは面倒くさいとか。

あと 髭剃りも鏡使うのを面倒くさがることが往々にしてあります。
――気が向いたタイミング、手に届くときにシェーバーがあったら
とりあえず剃っとくか、みたいな相当適当な身だしなみ。

……改めて言うまでもありませんが これでもかとばかりに
やる気を感じさせないセットを続けておりますね……

さえないヒョロイ理系学生というのがまさに
のっぴぃさんの容姿を形容するのに妥当なのではないでしょうか。



とはいえ 父親の頭を見ていると例えばワックスとか使ってみたり
染めてみたりしてみた時点で 二十年後の頭皮環境が
とても寒々しいことになっていることが想像に難くないわけで
さらに もともとの教養がない私がいきなり
おしゃれを目指してみよう見たいなことを言い出しても現実味がないわけです。

さらに具体性を考えてみようとするならばおそらくは「まずなぜそもそも
このような容姿に全く興味を示してこなかったのか」ということが挙げられますが

……これに関する自分の中で一番妥当だなぁと落ち着いた回答が
「そもそも誰かに自分の容姿を見せる機会がなかった」というところでしょうか。

料理もそうですが 人の目線を気にすることがなかったならば
文字通りが意見を気にする機会を得ないわけですから
おしゃれとか着あわせとかに頓着しなくなるのは当然といえるでしょう。

――なんか、このオチ結構多用されてる鉄板ネタなような気がします。

TOP

いい風(よくない)

2017⁄09⁄24(日) 00:00
はい なんか雑談はさんでいる間に大量の「面倒な」画像が増えましたので
どんだけ艦これ画像投下するのよ感が自分の中で再燃しているのは確かですが
あまり気にしないで記事投下していこうと思います。

41_201709162258476dc.png42_20170916225846968.png
主な議題はサラトガ改二任務。 サラトガ旗艦で駆逐2軽巡1で
5-5と6-2行って来い、あと、S勝利頑張ってねってなかなか面倒な任務。
――てか、その編成されたらE風と戦わなきゃいけないってかなり面倒なのですが。

43_20170916225846069.png44_2017091622584546b.png
案の定ドーピング余儀なくされたり 運よく被害少なく
レ級エリート対応できたと思ったらE風に流されてみたり
盛大に爆散する(攻撃が当たらない)夜戦に遭遇したりととにかく散々でした。

45_2017091622584423a.png
6-2も夜戦でミス連発とかはやめてほしかったね。
……おかげでかなり苦戦してしまったじゃないか、という愚痴しか残らない艦これ無能。
――あと、夕立ちゃんが調子悪かったよね。 大破しまくった。

46_20170916225843e15.png47_20170916225955273.png
48_20170916225954c42.png49_20170916225953a13.png
50_20170916225952a3b.png51_20170916225951ab3.png
52_201709162259501f0.png
とまぁ かなり苦しみながらサラトガ任務の一段階目の終了。
次の任務の6-5は……まずは海域開放するところから始めないと。

53_20170916230039b68.png54_20170916230038be5.png
そういえば 5-5といえば今月は長門の任務でS勝利要求されたのもありました。
……こっちも含めてE風は結構苦しかったですね。

……演習状況のバランスで支援艦隊に天津風入っていたのた影響していたのか
非常に気になるところではあります。

55_201709162300376e9.png
(その背景でなんか話題に乗りそびれていた任務報酬。
最近の円周任務でこっそり終わらせていたわけですがまぁ。)

TOP

コマーシャル

2017⁄09⁄23(土) 00:00
一応このブログ(記事投稿現在では)鍵かけて運用しておりますが
それでもブログの記事の傾向とかってFC2運営とかに駄々洩れなんだろうな~
ということを ブログ記事にかかってくる広告等で感じることがあります。

一応 ブログの表面に出てくる広告は(私が毎日のように記事を作っていて
放置状態にしていないから、ということもあるのかもしれませんが)
あまり出てこない状況になっている、と思うのですが
ブロガー側、例えば管理画面なんかにはいろいろと広告が見て取れます。

まぁ これの収益で無料でブログ作らせてもらっているのですから
この存在自体に文句を言う話ではないですよ、当然。

で この内容が就活が終わってこれから研究、みたいな展開になってみた
今日この頃ふと思いなおしてみると「出会いの場を」とか「私たち結婚しました」とか
そんな感じのベクトルに見事に変わっているんですよね。

で それ以前は頻繁に見ていたスーツ着たビジネスマンみたいな方が
写っているようなものはめったに見られなくなりましたし。

……ということは ブログ広告のほうはその記事の内容から
「大方就活のほうは大なり小なり決着しているわけだから
この人への需要的には次の人生ステップ・結婚について意図させるような広告を
してやったほうがいいだろう」という判断されていると推測できます。

まぁ 悔しいですが確かに社会人になったら友人とか男女関係とか
ちょっと 足出してみようかなって思っていた節ありましたからね。
その傾向は間違っていないといえると思います(半年ほど早いけど)

――まぁ どうせすぐいなくなる関西でさらに濃密な関係つくてもね~
関西では 今まで持っている悪友との友人関係を
冷やさないように、温めていく方向でいいかな~  と感じております。

――あ、まぁ それとは別ベクトルで「戦艦ゲーム(艦これみたいなデフォルメしたのではなく
ガチの船を動かすシミュレーションゲームのほう)」みたいな
広告もちらほら入れられていたりするのは絶対艦これ話題の影響。

……一応 艦これの影響でミリタリー系統調べてみたこともあったけれども
だからと言って リアルの船を動かして「面舵一杯」みたいなことをやっていく
テンションでもないしな~  みたいな感は少ししている。

――けれども、この方向性の広告も「あながち間違ってはいない」から
やっぱりこのブログとか そうじゃなくてもインターネットブラウザでの動向は
監視されているんだな~  というのは考えざるを得ない。

……ただ 某SNSに関して愚痴りたいことといえば 確かに漫画ゲーム関連について
興味持っているユーザーに移るかもしれませんが だからと言って問答無用で
「ホラー」の広告をぶち込んでくるのはやめてほしい。

私、スプラッター系統がかなりにがてで 故にホラー漫画・ホラーアニメは
全力で遠慮したいところ――幽霊はまだしも、血が出てくるゾンビ系は特にNG。

……漫画、アニメの中にもしっかりジャンルはあるんだよ~  気づいてよ~
――という しまりの悪さに関して愚痴りたい今日この頃である。

TOP

学べない人

2017⁄09⁄22(金) 00:00
一応 この時期になてくると心配になってくるのが自分の卒業単位
――まぁ、大丈夫なように計算しているつもりなのですが
やっぱり 第三者的に見てもらえたほうが嬉しいことも多々あるわけで。

先日 ちょっと親が関西に来て「就活お疲れ」という会話を
してみたこともありまして その時にちょっと単位表と自分のとった
単位を計算してみて 計算が間違えていないか一緒にチェックする

……なんてことをやっておりました。 精神安定的にもね。

一応 自分は一年の段階で「二年生に何もやらなかったとしても
ひとまず二年生での修論提出すれば何とかなるように」単位の計算を
終わらせていたつもりだったので ひとまずそれがあっているかどうかの確認

……と、しっかり修論(とゼミ)の履修登録を忘れていないかの確認をし直して
かなりの不安事項を払しょくしてみたところだったりします。

あとは まじめに修論を終わらせれば済む話ですね。

――そういえば 前期で結構すっぽかしていた集中講義があったな~
ということに気が付いて ちょっと頭を抱えてみたりしているわけですが
もうやらかしてしまったことは気にしないようにしましょう。



――まぁ 一言で修論を終わらせる~  などといえば早いわけですが
やっぱりこれはなかなか手がかかる話であるわけで
なにせ 前期(一応学会に出席してみたりしているわけですが)
ほとんど研究に触っていない状態が続いており。

――さらには かなり長引かせてしまったのでいかんせん
「自分が何をやっていたのかどうか」「どんなノウハウをやっていたのか」
みたいなのが 一部忘れているものがありましてですね。

……かなり後悔している最中だったりしております。
(あと、まだ「やる気」が返ってきておりません)

一応 研究ノート等もあったりするわけですが かなりつっけんどんな記述で
下地がないとわからない記録書いているな~  ということを
意図せず第三者的に知ることができたのはいい経験だったと思うことにしましょう。

……この先も 会社で作る書類等でこの傾向が出てくることが
容易に想像できるわけですからね。 いい経験だった。

さて そんなことがあってみると近々ある研究発表等に向けて
「確かこんな感じのデータを取っていたはずなのだが……」といったことが
地味に多発したりして で そのグラフ等がすぐに出てこない

……みたいな 面倒くさかったり二度手間以上のことになってみたりすることが
結構多くなってしまっているのがここ最近の個人的に困った話。

――うん、これは教訓にするべきなのですが 絶対忘れているんだよな。
過去もこれに似たようなことを歩んだ記憶があるぞ……

TOP

残されたモラトリアム?

2017⁄09⁄21(木) 00:00
実家のほうから残り半年しかないけれども
最後の学生生活を有意義なものにするためにチャレンジその他をしてほしい

……などといわれたけれども 果たして何をやればいいのだろうか。
――親の予想だにしない行動でもちょくちょく挟んでいけばいいのだろうか。

そんなあいまいで何とも言いようがない注文に対し
未だにちょうどいい答えがどうなっているのかの判断が付かないのっぴぃです。

まぁ 社会人になったら時間がない、後から後悔するといわれても
現在何をやりたいのかというきっかけが全く思いつかないのだから
あまり何もできないような気がするというのが悲しいところ。

まぁ そんなわけで いわゆる学生生活みたいなおしゃべり
久しぶりにやってみましょうか。 ――久しぶりってのもなんですが。


昨日もぼやいた通り 例えばゼミだとか先生とかの呼び出しだとかで
大学へ行くたびに大量の汗にまみれてやってくるので
――何というか 時折引かれているんだろうか ということを肌で感じることがあります。

まぁ ひかれている、というよりはスメハラまがいのことを
意図せずやっていることがある説もあったりするのでこれは。

――でも、汗をかくことって意図的にコントロールすることは難しくないですか?
単純に徒歩で登っても汗だくになるだからもう手の施しようがないじゃないですか。
原チャ持ってないんですよ、などとぼやきたい今日この頃。

――それにしても 自分以外の方々でこんなことになっている人って
あんまり目にしない気がするのはなぜなのだろう、気になります。


最近は――自分にとっては大学的スケジュール的には 就活で完全に
ぶった切れてしまった研究のカンを取り戻すための時期だったりしたのですが
ほかの方々にとっては博士の発表会やら院試やらで忙しくなったりする時期でもあります。

……で その院試のほう いろいろと波乱万丈があったようで
うちの直下の後輩たちが相当苦労してしまったようなんですよね。
――または 転属みたいな話も聞きますし。

その結果 もしかしたら自分が大学いなくなると同時に 結構研究室のメンバーが
スカスカになるんじゃないかという事案が発生しておりまして
まぁ 何というか 逆にコメントできない事態になっております。

もともと 前期はあまり大学に顔出して、もしくはそこにいるメンバーに
気を配ったりする余裕もなく過ぎてしまった感がすごくて
後期はちょっと人間づきあいも頑張ってみようかと思っていたのですが

……何というか それ以前になっているような緊急事態が身の回りで発生していて
何とも言い難いような感覚にさいなまれている今日この頃であります。

TOP