お祭り男(病欠)

2017⁄07⁄08(土) 00:00
一応 ブログを誰も見てくれないような環境になったのだとしても
季節の変わり目とか節句とは逐一ブログでネタにしてきたのっぴぃさん。

昨日の七夕は何というか 病気に関する話題を書いたのみで
七夕触れていないじゃないか、みたいな感じになっておりましたが。

……この腹痛でたたき起こされたのが七夕その日だったんだから仕方ないじゃないの、
みたいな もういろいろと開き直るしかない展開になっておりました。

……考えうる限り最低の七夕となっておりましたね。 のっぴぃです。

――まぁ。 七夕として語られる物語って夜空の上の話でもありますし
その意味では 7月8日にその話題を触れてみても
ギリギリセウト程度でしゃべっていけるんじゃないかって思うんだ。

そして それ以前に最近(就活中)の私の行動パターン的に
時間や余力があるときに数週間分前後の記事を投下していく感じで
実際問題「アレ」なタイミングで記事作っている現実もありますからね。

……結果、特に大きな影響がどこに生じるでもない。
そんな風に思えてしまう側面もあったことについ今しがた気が付きました。

まぁ どっちにしろそれだったからと言ってぼく個人としては
別に笹とってきて短冊書くなんてこともしませんでしたし
仮に病気になっていなかったとしてもそのようなことしなかったと思いますし

――うん、あまり大きな影響はなかったのかもしれませんね。
ただ、ベッドの上でうなり続けるという心底悲しい一日にはなりましたが。

そして 仮に短冊書いていたのだとしても書く内容は特に今年は
「就職祈願」といった内容でしょうからね。
――何の面白みもないでしょう、というのは今に始まった話題ではない。

――いや、この日に限っては「健康祈願」だったりするのかもしれませんが
どっちにしろ、ネタに走るような状態じゃなかったのは確かですね。



それにしても 今更かもしれませんがやっぱり薬ってすごいですね。
明朝から文字通り野垂れ死にかけていた私も
結構初期に病院にかかることができていただけあって
「胃のあたりの強い痛み」は早々に消し去ることができました。

ただ 薬で一発か、といえばそうではなく そうやって上のほうの
相当強い痛みがなくなってみると 爆弾のように感じる

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