感想はやはりこれ。

2017⁄07⁄06(木) 00:00
昨日までもろもろで書いてきた部屋に行った感想。
そういえば こんな形でまとめていたっけなということをふと 思いましたので
ちょっと 改めて形にまとめてみたいと思います。

こう 先日行ってきたオタク趣味満載で誰にも気兼ねなく遊べる空間を
――そして そんな空間に招き入れる仲間を何人も持っている、
そんな空間、人脈を持っているのがかなりうらやましいなぁなんて。

まぁ これに近いことはたぶん冬コミに行ってきたときにも
しゃべったような気がするのですが 自分の場合はこの今の今まで
部屋に招き入れてだべった連中というのがどれだけいるんだろう

……みたいなことを考えたときに 非常に悲しい展開があることに
気が付いてみたりして――ちょっと悲しい気持ちになっています。

何というか 考えてみたら今まで主に群れていた連中とかって
結構ゲーセン族だったという共通点がありまして
今考えてみると そのあたりの人って結構一から十まで
ゲーセンでことを終えてしまうことって多いんじゃないか

――本を読んだりみたいなベクトルでの付き合いってほとんどなかったなぁって。

ということを考えてみたのならば 例えばラノベ貸し借りできるような
友人が一人くらい身近なところにほしかったな~
というのが 今思う大きな空洞だったりするのかもしれません。

そんな意味では 学生時代にコミケの運営手伝ってくるとか
そのあたりの仲間を作るための手段はいろいろとあったんじゃないかって
今になって思うことも多いのですが――まぁ 後の祭りでしょうね。

ただ 関西から突貫してできることも相当限られていたでしょうし
そんな意味では 社会人になってからでもそう遅くないのかなぁとも思うわけで

――一種「出会いないかな」って下心込でもこれから
試してみる価値はあったりしないだろうか、と前向きに考えることにします。


あと こちらは全く別ベクトルになるのですが やっぱり就活人あるあるといいますか
企業パンフレット――特に落とされたところのやつ――の処理に
少々困るというのはどこでもいっしょなのだろうかとも考えるところだったり。

まぁ 今この作文している時間軸でも 絶賛視界の端っこに
選考受けて落とされただのそもそも受けなかっただのでいろいろな
企業のパンフレットが身近なところに置いてありますが

――やっぱり これをはじめとして部屋がぐっちゃぐちゃなのも
改めて否応なく再認識したところだし やっぱり今月中に決着つけて
このあたり何とかしないといけないなぁと改めて思う私でしたとさ。

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