秘密基地

2017⁄06⁄28(水) 00:00
どうも。 ここ最近ホントやる気がわかな過ぎて大変なことになっているのっぴぃです。
――主に 私生活的な意味で大変なことになっています。

こう 何というか自堕落といえばそれまでなのですが
それに至る心に抱えている闇というのがすごい。

まぁ 何にくすぶっているのかとかそのあたりに関しては
もう 大方手の内を明かしてしまっているのでこれ以上しゃべりようがないのですが
主に就活のストレスが逆に振り切ってもうどうでもいいや、って感じ。

まぁ これに関してグダグダしながら客観的にこれを
語れるわけないですから すべてから目をいったんそらして
例えば 関東で就職できたなら~  といったところの青写真でも。

まぁ そうなるとすれば 当然下宿のあれこれは引き払うことになるのですが
そうなってkるうと気になりますのが大量にためてきたラノベの存在。
……これをどうしよう、ということになるんですよね。

別に 見られてやばい買い物はしていないのでその意味ではびくびくしていないのですが
少々実家の自室に置くのには多すぎる量。

まぁ 普通にそのまま東京で一人暮らししていくのであれば
このあたりは別に大きな問題でもないのですが 東京で暮らしていく

――つまり 会社から補助が出てこないのであるならば
できれば 奨学金返す間くらいは実家で金をくすぶらせておきたい
そんな思惑が自分の中にあったりします。

となると 自分の部屋にあるラノベとか漫画とかの類
――と あわよくばテレビをはじめとしたまだ現役で
使えるだろう電子機器類――を保存できるような場所がほしいな~

みたいな考えがわいてくるわけです。

というわけで 別に部屋を借りるまでにいかないにしても
たぶん 実家に戻った際には自分の家から比較的近くにある
貸倉庫的な場所に本棚ぶち込んで自分の空間作るんじゃないかな
などと考える感じになったわけであります。

……なんか これ割といいんじゃないかな?

私 一応こう見えて小学校の頃は近くの公園の木の上に
葉っぱ敷き詰めて秘密基地とか作ってみたものですが
何というか 自室の外に趣味の狭い空間作るのって
考えてみると結構あこがれるな~  なんて思ってみたりね。

まぁ 電子機器とか使える空間かはわからないですし
本当に本を置いておくだけの空間になるのかもしれませんが
――まぁ このあたりの秘密基地作るためだけに頑張る、というのもいいかもしれないですね。

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