趣味のお時間です。

2017⁄05⁄22(月) 00:00
さて 疲れたその他もろもろのことをのたまっているのっぴぃさんですが
とりあえず いつもはそうやっていた、暇つぶしというか気分転換とか
そんな感じのアニメ鑑賞系統の趣味はどうなっているのかといいますと。

――まぁ。なんといいますか。 見事にその時間も数も減っている(アニメは。)
そんな状況になっております。

まぁ それが当然というか 本来はこのあたりで
積極的に履歴書書いていないといけない年代ですからね。 仕方ないよね。

一応 俺の妹(以下略)の信頼と実績があるということで
エロマンガ先生に関してはチェックしておこう、ということになりましたが
――うん。 さすがというかやっぱりというか、上手だよね。

ラノベ01
そんなわけでラノベまで買ってしまった私がいる。
――えぇ、この時期に、ラノベ買ってしまったんですよ。

要するに、そちらで時間とられてしまっている私がいる、という
言い方に言い換えることができるといいますか。
――まぁ、ラノベの魔力はすごいものがあるというのを
改めて愚痴らざるを得ない状況になりましたね。

時間的な意味でも。 そして、就活な意味で最近圧迫している
お財布事情的な意味でも。 結構深刻。

ただ 悲しいのは「家族の問題が」云々の主人公サイドの心の動きは
ある程度想像がつく部分が多いというのに ヒロインサイドの
心の機敏がかなり「読み取れていない」という実感があるということ。

まぁ ラノベ作家が取材で体験していないことを知ろうとして生々しく書けるならば
それを読み取るほうも「本気で恋をしておかないと」そのような
心の機敏も追いかけることができない、ということですね。

まぁ もともとモテないうえに心の機敏も読めないとは。
――救いようがないなぁと自分に対して思ってしまった現実があった。



ラノベ02
なんか ここ最近このような題目で記事作った覚えがないので
「なんかブログで話題にした覚えがないラノベ画像張っておこう」の段。

こちら。 何きっかけで買ったのかはすぐ思い出せませんが
3月あたりに平積みされてたのを見て表紙買いしました。 ――これきっかけだろうな。

中身は――よくありがちなラッキースケベ的なアレだったのですが
なんというか 世界観、気になる側面もちらほらとありましたし、といった感触。

ラノベ03
デアラ、新刊出てるのを見たタイミングで買っておりました。
――こう、いろいろと隠されていた核心の部分に近づいている感じがすごいですね。

ラストのシーンは正直「来るだろうな」といった部分だったので
この部分は「裏切られたかったな」という不満がちょっとあるね。
――悪い意味で裏切られるのはアレだけど、いい意味では裏切られたい。
……面倒な客だなおい。

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