みんなでお話

2017⁄04⁄03(月) 00:00
いろいろと選考に関する愚痴の書き貯め場になりつつある
こちらのブログのほうだったりしますが やっぱりというか
序盤はいろいろと転ぶことも多くてですね。

――とはいえ 数うちゃあたる、という実験を実際に
やってみるほどスケジュールに余裕のほうがありませんので
ある程度限られた試行回数の中でそこそこ悪くない企業に
内定手に入れておかなければならない、という緊張感。

……正直言ってとても怖いです。 マジで。

というわけで いろいろとやらかした報告の面接編。

まず一回は 誰から見てもわかりやすいくらい盛大に
爆散いたしましたので 正直ある意味悔いがないといってもいいでしょう。

という感想に至りましたのが初めてのグループ面接。

一応 質問にまじめに回答しましょう、というあたりと
周りの別の人がどのような話をしたかに関する批評みたいなのを
問われる可能性なんかを意識しながら――ということを
真っ先に頭にぶち込んで意識しながらやっていたのですが……

AさんにXという質問が課されました。
Aさんがそれに対する回答をしています。
のっぴぃさん、それを頑張って咀嚼しています。

面接官「それではのっぴぃさんお願いします」

……ここで思わず Aさんのおしゃべりに対する感想を求められていると勘違いして
それを口走りそうになったうえに、見当違いの回答をしてしまうことは避けたものの
もともとの質問Xの内容を度忘れして結局
30秒くらいの不快な沈黙を創りだしてしまった。

……なんというか これは明らかにやらかしましたわ。

もともと一つのことに集中すると別のことに転換するのに
少々時間を必要とすることが多いことは自分でわかっていたのですが
このようなことをやらかしてしまうとはな~  みたいな部分で
ちょっと 反省したくなった部分はあります。

その後 応対を聞きながらの態度とかを鑑みると
少々その時のことを引きずりながら面接を終わらせてしまった感がありますし
――なんといいますか こりゃ、落ちたなという印象満載です。

ここまであからさまにやばいこと積み重ねると一種
この先注意するべきことを引っ張り出すネタに尽きないという意味では
ある意味収穫だったのかな、と逆に前向きになれた点はよかったとしますが。

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