17春イベへ(後)

2017⁄04⁄30(日) 00:00
17_20170429233646441.png
さて ではイベントに向けての備蓄状況を。
――あとバケツカンストまでは100個ほどですが 何とか
資源のほうはカンスト程度のところまで持ってくることができました。

――このあたりに関しては 正直結構ぎりぎりだったんですよね。
このようなシビアな資源状況の中、
そして 東京とか外出ばかりしていると
なかなか満足に遠征も回せない日も
あったりする、ということで。

18_20170429233645463.png
のっぴぃさんが目を付けましたのが
気が付いたら7ページ目にまで突入しているこちら、任務。

こちらをある程度消費いたしましたらある程度は
資源とかバケツとかたまってくるんじゃないかな~  などと考えまして。
――これで 主にボーキ集め頑張りましたね。

20_20170429233644b56.png21_201704292336430d2.png
その一例。 ――小沢艦隊での薙ぎ払いゲーム。
……正直 戦力過多な気しかしないけど仕方ないよね。
――そして ここまで艦載機詰めたならば 逆にボーキ消費も何とかなるんじゃない?
(基本資源管理はがばがばなのっぴぃさん)

まぁ こんな感じで任務消費週間やってみて
例えば季節任務なんかは初めて取り組んだし――たまにはこんなのもいいんじゃない?

22_20170429233642810.png23_20170429233641807.png
24_2017042923375947d.png25_20170429233758604.png
26_20170429233757620.png
とりあえず この任務週間で手に入った装備をば。
――まだ中部海域まともに突貫していないので考えてみたら
ジェット機はまだ作れないんだよね……

エンジン手に入れながらちょっとへこんだ思い出。

27_201704292337560a3.png28_201704292337559e8.png
あとは 機種転換任務もたまってきてるけど
――このあたりも少々面倒だな~  と思い始めたとかなんとか。

29_20170429233753fe1.png
で、結果的にこれでバケツがしっかりたまったのかといえば
――同時に消えたバケツもそこそこあったということも補足しておきます。
――まぁ、夜通し修理することで浮かせたものもあるし
全体的に見たらプラス、だといいなぁって。←がばがば

30_201704292338369c4.png
そういえば4周年でプレゼントもらえたね。
――これに関する任務は、なかったよね?

TOP

17春イベへ(前)

2017⁄04⁄29(土) 00:00
なんか 春イベのほうも近くなってきたということで
毎度恒例イベントメンテ直前艦これフェアみたいな感じで
記事の方作ってみようと思いまして。

……まぁ、分量(画像数?)で言うと
ちょっと多めかな~  などと思いまして
今回は日数的に少々早めからそのネタ放出してみようと思います。

――ただ、画像の量だけで考えているので中身はありませんあしからず←



10_20170429233454d49.png11_20170429233453122.png
13_20170429233450cab.png14_20170429233449fdc.png
さて 前の艦これ記事は鈴谷改造の際に
突発的にやらせていただいたような感じになるわけですが
一応 その間に進めていたような内容といたしましては
例えば 前回のイベントで取得できた潜水艦の改造。

……まぁ こちらに関しては主にオリョクルの延長線上なのですが
初めから潜水空母ということで だんだん育ってまいりますと
入渠時間的なことを考えて だんだん苦しくなってくる
そんな気がします。 シオイの時も思ったけど。

まぁ このあたりも踏まえまして やっぱり別の方法での
育成も模索していく必要があるのかどうか
――このあたりも含めて考えていきたいですね。

09_2017042923344850f.png12_201704292334474ff.png
まぁ、そんなことも考慮しつつの
小、中破した時待ちの改装はさすがにしたんですがね……

さて こちらの潜水艦の特徴はといえば
初の3スロット潜水艦ということですが
――こうなってくると この先シビアな索敵要求される
潜水艦マップとか実装されそうで怖いな~  などと。

15_2017042923354052a.png16_201704292335394fa.png
あと、そういえば育成していなかったよね、
というノリだけで育てましたのが速吸さん。

……今のプレイスタイル的に補給ごり押しで
海域突破するようなことはしたくないのですが

――いかんせん 今回のイベントは特に
時間がシビアなことになる可能性もありましたので
せめて流星が載せれる程度には育成して
様子を見たほうがいいのかな~  という結論に至りました。

……一応 育成しているという状況だけでいいのであれば
フランスの某水母も一応レベリングしておりますが
こちらに関してはまだ 改造レベルにはなってないですね。

――4スロット水母(ただし雷撃不可)とのことですが……
……まぁ 使う場所もあるだろうから、と思いながら使っておりますが
――みたいな感じ。 こんなのばっかだな、最近の育成。

TOP

どこかで見た/冷凍庫内

2017⁄04⁄28(金) 00:00
どうぶつ
最近は就活がどうだとか疲れたとか
そんなことしか書いていないような気がしますし
――今日はすごくどうでもいい話題で記事書きたい!

とか思ってみたり見なかったりしております。 のっぴぃです。

そんな私が三宮で見つけたこの某動物園?の看板。
――何、とは言いませんが ものすごく意識しているものが
ひしひしと感じられますが何なんでしょうね。
私にはわからないやー(棒)

そういえばこちらの方には私、行ったことありませんが
ほど近くにはいったことあるんですよね。
――大学の施設が結構この近くにあるんですよ。

ただ、そんなに栄えている印象もなかったし
街中にある王子公園と違って人工島にたたずんでるこちらは
文字通り「謎」といったきらいがあります。 自分の中で。



食べ物06食べ物07
さすがに毎日外食行くわけにもいきませんが
どうも疲れ(体力的、だけではない)からか
料理作るのがおっくうになってくることも多くなっておりましてね。

――今までにないほどに今 私の部屋の冷凍庫の中に
冷凍食品がおかれることが増えてまいりました。

――まぁ この時期に「世の中にこんな冷凍食品がある」ということを
逆に今のうちに知っておくべきなのかもしれない
などと思い始めたこともありまして

――何事も前向きにとらえるべきなんですよ、きっと。

で いつもはチャーハンとかの類が多いのですが
今回気になりましたのがこちら横須賀のドライカレー。

……まぁ、食べながら何が横須賀なのだろうと思いをはせて
結局わからなかったというどうでもいい情報もありますが
とりあえず 横須賀カレースプーンでぱくり。

海軍カレーってドライカレー化するものなんでしょうかね?
少なくとも ボクの経験的にはそんな空気ではない気がしましたが……
(まぁ、横須賀の場合はさらにハンバーガーのイメージも付随する)

ちなみに 私の冷凍食品への疎さに関しては実家環境が
ほとんど冷食使わない環境だった、というのも
かなり影響しているのかもしれません。

――それ考えると 自分の母親の主婦スキル
相当とがっているんだな~  などと感じまして
かなり驚くわけでありまして。 すごいな、あの人。

TOP

修士2年の本分

2017⁄04⁄27(木) 00:00
自らのスケジューリングのがばがばさもありまして
なかなか率先していくことができなかったゼミ、
まぁ、さすがにいくこともできたなる話もしておかねば。

――さすがに 学生の本分は何かといわれたら
「学生」ですからね。 改めて書くまでもなく。

……まぁ 今の時期に関してはそれ以上に気になってくるのが
この先40年近くを左右すると思われる
一種の骨のうずめ場所探し、というのも
あながち間違いでもないので――といったこともあるのですが。

といった具合で大学に登った私、なんといいますか
去年の四月にゼミの進行とかで感じたギャップよりも
今年感じたそれのほうがずいぶんと大きく感じた部分もありまして。

……まず、なんかゼミのために行く部屋を間違えたあたりから
このあたりの「なんか違う」感あふれている気がします。

そのほか まぁ メンバーががらりと入れ替わっているとか
感じる要素はいろいろとあると思うのですが……

……なんだろう。 このうまく言葉にまだできない違和感は。
こう 心の底にこびりついているような
上手く言語化できない「違和感」のようなものが
今年のゼミの流れを見ながら感じられたのですが……

いつか、判明するのでしょうか。
それとも それも込みで順応するほうが先なのでしょうか。

まぁ 一つ言えるのは先ほど「メンバーががらりと入れ替わった」
なることを書きましたが それ 一言で言うには
変わりすぎるくらいの人数変化も一緒に起きたということで。

うん。 まぁ、見てくれの一番よくありがちな変化って
まず人数が大幅に増減すると現れるっていうし
そのあたりなのかな~  などと考えてみたり。

となると 四年生にしっかりボクが慣れさえすれば
このあたりの違和感も改善されるのかな~  などと思いながら。


私には就職仲間が少ない、などと書いてみたら
圧倒的ぼっち感あふれた感じに見えてきますが
――こうやって たまに学校に登ってきても
やはり感じるこの「やっぱり仲間少ないよね」感。

そもそも同級生が少ないですし さらにいうなれば
公務員試験受けるなどで まったく違うことやっている人も除外すると
――なる感じだったりするんですよ。 はい。

……やっぱり情報量の差が如実にこのあたりに出てるな~
というのは ひしひしと感じる次第であります。

TOP

一杯のどんぶり(あたたかい)

2017⁄04⁄26(水) 00:00
前回「飯テロ写真撮る裏側の事情がどうたら」とか
書かせてもらいましたが そのあたりを丁寧に書いてみたら
用意した写真を思った以上に消費しなくて驚いた。

――こりゃ、就活時期はその時に出歩いた店のランチと
その物語書くだけで 思ったより記事ネタ消費できるのかもしれない?

みたいなことを思ったり思わなかったりしてみました今日この頃です。

食べ物02
先日 東京で就活していた際に近くに来ていたらしい
親父と落ち合って 東京駅近くのガード下で適当にすすったワンタンメン。

こう あまりうまいラーメンでもなかったのですが
何よりもその気持ちというのがしみいるラーメンでした。

暖簾には「味の店」みたいなこと書いてありましたが
このあたりは信用する意味がないのはよくある話。
――既製品だもの、仕方ないよね。

……こんな時、親のありがたみを感じますね。
そして 実家に帰って就職できるというのは 普通に宿代で有利というのも
あるのかもしれませんが このあたり見ても
非常にありがたいものであると感じた次第であります。

食べ物04食べ物05
同じく母親から軍資金いただきましたので
秋葉原某所にありました北海道ラーメンの店で味噌ラーメン。

こちらに関しては「ラーメン向けの味噌ですな」といった
まずは最低ラインは超えてくれたこってりとした味噌味。

――ただ、ちょいと具のほうは考えようあったんじゃないかと思う部分もあり
――個人的には 味噌ラーメンに乗せるものも
ある程度火を通した野菜であるべきみたいな概念が
自分の中で確立されつつあるとかいないとか。

食べ物08
ところは変わって 神戸の下宿近くで
ちょくちょくと前を通ることはあったけど一度も中に
入ったことがなかったお店に突入してみたお話。

――まぁ、味自体はよくある「街角の中華屋さん」といった感じで
「まぁ、こんなものだな」といった感じ。
――特に折り入ってレビューするつもりもないんですがね。

まぁ このあたりの店の特徴といえば店主としゃべりやすいかどうかだと思うのですよ。

初対面でもなんか しゃべれば応対してくれて
――そんな場所だったら 人目当てで入店するのも
悪くないかな、といった気もしてきますし。

……この時はチャーハンサービスしてもらえた。 ありがとうございます。

TOP

一杯のどんぶりに

2017⁄04⁄25(火) 00:00
記事ネタに困ったときには積極的に飯テロしよう。
――そんな信念で行動しております。 のっぴぃです。

というわけで 今日も飯テロ話題。

就活の合間にちょくちょくと 気になる店を回ってみたり
そればかりしているうちに財布の残量を見ながら
全力でへこんでみたりと まぁ 食べ物の写真の裏にも
なんだかんだのストーリーもあるんじゃないかと思い始めた今日この頃。

――ただし、往々にしてこのあたりのストーリーは
しょうもないことが多かったりするのが玉に瑕なのだ。

そして、改めてこのあたりをがっとまとめて記事にしようとしてみたとき
思ってしまった感想が一つ。 あらかじめ。

――何この圧倒的ラーメン率。

食べ物01
目黒のほうで「味噌ラーメン」掲げている店があったので
気になって入ってみました案件。

ただし、実際に食べてみたらなんというか期待外れ感すごくて
正直へこんでいる、といった塩梅。

――味噌ラーメンと一言で言っても
ラーメンに合う味噌とそうじゃないものってあると思うのよ。

なお これ行く前は「二郎目黒店」目指していたのですが
ちょうどこれ食べに行ったときにはなんか臨時休業していましてね。
……食べに行けなかったんですよ。 しょうがないけど。

なお、二郎目黒店には前にもいこうとしたことがあって
その時は行列の長さとその後の用事の時間とを天秤にかけて
諦めることになったといういきさつがありました。

……時間帯はずれても相当混んでるよね。 二郎って。

食べ物03
その二郎系列ですが 品川店には行けました。 前。
……まぁ、店の写真撮ること忘れていたんですがね。

何店か二郎を訪ねてみるようになってきて
なんとなく 自分の好みの味というのがどんな感じなのか
――なることが わかってきたような気がするそんなこの頃。

もう少し食べ歩きできたら ちょっとコールのほうも
考えてみようかな~  という機運が出てきております。
――とりあえず 麺は気持ち固めのほうが嬉しいかな~

あとは アブラの量なんかは――一度知ってる味のところで試してみて
「これだ」もしくは「これじゃない」というのを
体感してみるのが一番なのでしょうかね……?

TOP

骸集め

2017⁄04⁄24(月) 00:00
なんというか 中高時代の国語の授業とか思い返してみると
「その時の登場人物の心模様とかを天気など
背景描写に織り込むことでそれを暗に示している」とかいう
隠喩とかそんな描写の話を教えられました。

まぁ 人間の気持ちとかで天気が変に変えられたら
それこそ「神の気まぐれ」みたいなものを信じ込むような
そんな話だろうと笑っていたこともあったのですが

まぁ 天気どうこう、という点に関してはまだ一種
こじつけのようなものがあるのだろうとは思いますが
このあたりの背景描写、まぁ、あながち間違いでもないなぁと
最近 徐々に思い直しているきらいがあります。

のっぴぃです。 なんというか、持論が自分でも
この文章見ながら推論できないのですが気にしないことにします。

で、まぁ 何があったのかと申せば端的に「私の部屋、汚くね?」
なのですが…… まぁ、それだけだと記事にならないので
gdgd書いてみたのはいつもの常用手段だからね、仕方ないね。

で、ちょっとここ最近 すさんだ心を表しているような
そんなお部屋模様だったのがさすがに気になってまいりまして
お部屋の掃除をしてみたのですが やはりというか
部屋をえぐられるものが発掘されるわけですよね。

そもそも 例えばラノベは本棚とか食器は食器トレーとか
そんな感じでもともと部屋にあったものに関しては
最初から置き場所が決まっているわけです。

その置き場所にしっかり収まらないものがあるからこそ
部屋がだんだんしっちゃかめっちゃかになってくるわけです。

で 最近圧倒的に物量的に増えたこのあたりの概念に
当てはまらないものの筆頭といえば 就活で大量に配布された
会社の資料、その類になってくるわけですよね。

というわけで 今「部屋が汚い、整理しなきゃ」となった時には
必然的にこのあたりの書類整理になるわけですが

――まぁ、何がへこむかって この中には私に
不合格通知を出した企業のものも混ざっていたりするわけで
しかも 結構志望的に上位に置いていた企業のものも
普通にあったりするわけで このあたり見るとやっぱりへこむよねって。

まぁ 世間一般的には会社との出会いも運だとか
受かるも八卦受からぬも八卦などといわれてみたりしますが
――うん。 改めて直面するとやっぱりへこむよねって。

まぁ このあたりの書類を捨てる踏ん切りまではつきませんでしたが
なんとなくこのあたりのこと、書きたくなってきてね。 うん。

TOP

寄り道精神③

2017⁄04⁄23(日) 00:00
12_20170429215951890.jpg13_20170429215950462.jpg
途中関係ない話題も挟んでおりましたが
前からの流れ的には「怒りの中津周りでの大分上陸」。

正直 こんなルートになるくらいだったら高速バスとか
使っていったほうが財布的にも優しかったし
クソJR九州としか言いようがないよね。 ずっと引きずるよ。

15_20170429215949470.jpg17_20170429215948797.jpg
そして ここからの移動は私にとっては相当珍しい
船旅で関西に戻る、ということになります。

ブログで船関連の移動載せるの初めてだったっけ?

ってくらい 船旅とは縁遠い生活普段遅らせてもらっております。

18_20170429215947b1f.jpg19_20170429215946058.jpg
20_20170429220108959.jpg22_20170429220107cae.jpg
23_20170429220106269.jpg
そして 特に深い意味もなく
はしゃいでいろんなところの写真撮りまくる奴。

24_201704292201063e6.jpg
なお、当日のご飯は船の中で豪華にディナー
――という感じでレストラン行けたらうれしかったのですが
悲しいことにお金がいろいろとさみしいので
大分のほうでお弁当ゲットしてそちらを食べさせてもらいました。

といいつつ せっかく初めて大分着たことですし
そして そこまでの移動で盛大に鼻で笑われたことですし
その腹いせも兼ねまして大分名物とり天弁当。

船のなかでよくわからないバイキングいただくよりも
こちらのほうがそれらしい食事だったのではないかと
自分の中では考えているのですが実際どうなのだろう。

16_20170429220105829.jpg
で 船室は一番安いい雑魚寝のタイプでしたが
――まぁ、シーズン的な意味もあるのかもしれませんが
ほとんど人もいなかったのでゆっくりできましたと。

――なんか はじめはしゃいで乗って以降
20時くらいからもうぐっすり寝てて
夜の船での思い出は正直あまりないんですけどね。 笑っちゃうね。

TOP

寄り道精神(幕間)

2017⁄04⁄22(土) 00:00
まぁ 普段から特急課金とかあまりしない人間が
このように言うのもなにかもしれませんが
ちょっと 今回のあれこれに関しては非常に憤っております。

マジで、特急料金返してくれとクレーム入れたいところでした。

そうじゃなくても 特急中心のダイヤ組んでるJR九州なのだから
本来できる乗り換え(小倉20分接続)を考慮してくれないなら
――せめて先方の列車2,3分待たせれば何とかなったでしょう――
ちょっと スジ屋さんの手腕を疑うレベルでしょう。

とまぁ、そんなことでまた翌日記事を
ずっと叫び散らしていてもまったく建設的ではありませんので

――某アプリゲームで路線踏破状況みたいなの記録している手前上
このあたりの路線をどんなふうに乗りつぶすように考えてみたら
できるだけすんなりと九州乗りつぶせるだろう
――みたいなことを皮算用してみたいと思います。

……まぁ この路線乗りつぶす際に非常に使いにくい点を
挙げてみるのならば その終着点が久大本線の
ど真ん中という これまたそこからの発展の仕方に
困る場所に落ち着いてしまう、というのもあるのでしょうね。

というわけで 例えば考えるのであれば
小倉にまた何かしらで乗り付けて そこから日田彦山線、
そこから久留米に出るというルートをとる。

そして そこから引き返して 湯布院、大分で何かする
――状況によってはそこから阿蘇寄って熊本行く。

みたいなわけわからないルートを採用したならば
まだ わからないでもないのかな――といった感じになるのかしら。

書いてて自分でも思ったけれども 何だろうこの
「乗りつぶしのことしか考えていませんよ」感満載のルート。



なんというか 個人的には九州北部の鉄道って
見事に炭鉱フィーバーの残り香がしていて特に この彦山線の北のほうに関しては
その残り香を感じることができないだろうかと期待しておりました。

……まぁ できることならばこのあたりの路線も狙って
また何か計画できたりしないかな~  などと思っております。

――まぁ、正直な話 また九州には会社選考とかで
訪れるチャンスがないとは言えませんからね。 このあたりも見ながら
長期的に作戦練っていく、というのもありなのかもしれません。

TOP

寄り道精神②

2017⁄04⁄21(金) 00:00
09_20170429215721212.jpg10_20170429215720ad2.jpg
前回のあらすじ。 九州についた。

……それにしても、なんかこの「動く歩道も兼ねたようなエスカレーター」に
思わず目を奪われたという情報は 大方大したこともないので
忘れてもらった方がありがたいのかもしれません←なら言うな

さて、九州でどこの会社でどんな説明を受けた~
――なるものは基本 しゃべらずにい行きたいと思います。

というわけで 所要を終えて昼過ぎ。
……まぁ この計画を考えた時点から一つ問題だったんですよね。
どうやって関西へ帰るか。 そして、それまでの時間どうするか。

新幹線とか使えたらかなり楽に帰れるものなのですが
やっぱりというかなんというかそんなお金はありません。

高速バスにするにしても夜まで何をしようか迷うものですし
その間に研究作業できたらうれしかったのですが……

LCC移動のため荷物の重量を極力減らすことを
関東から九州の移動で強いられた結果 PCを持ってくるのを
断念せざるを得ないことになりましたので……

というわけで 決めたプランが「大分まで移動してそこからフェリー」というもの。

……まぁ、春休み旅できなかったし半日くらい列車旅してもいいだろうという気持ちでね。
11_20170429215719f2a.jpg
というわけで まずは博多~小倉までをソニック移動。

そこから彦山回って日田~湯布院~大分といったルートで回って~
などと考え その通りに切符も三宮で購入。 これで勝つる!

――と、計画していたのですが残念なことに
このソニックが人身事故で盛大に遅れまして
小倉の乗り換えをソニックの車掌にしっかりお願いしたのに
無慈悲にもぬけの殻のホームを眺める@小倉駅

みたいなことがおきまして盛大に萎えた私です。

いや~  普段の18切符やそれをはじめとした切符と違って
少しタイトな時間を特急課金までして
内心楽しみにいしていたこの半日旅行だったんですがね。

そして 彦山なんて非常に面倒くさいところを走っている路線
こんな機会がないと立ち寄ろうという機運すら
持ち上がらないなじゃないかといった具合だったんですよね。

――せめて、特急課金してて車掌に確認とっているんだから
このくらいの最低限の情報共有くらいはしてくれよJR九州。

なんというか、JR九州の特急中心政策を批判するわけではないですが
これも込みの追加特急料金なのではないかと私、思うんです

TOP