まぁ、息抜きだから。

2017⁄03⁄31(金) 00:00
そのほかのアニメとか関連での話題を思い返してみますと
――まぁ なんというか 如実に3月入って
見なくなった作品がちらほらあるな~

ということを思い出して やっぱりこのあたりの時間に対する
就活の占める割合ってかなり多いな~  ということを
再認識しておりますのっぴぃさんであります。

一応 それ以外の点に関してある程度意識している
「最後まで見切った」感のあるアニメといえば亜人ちゃんあたりでしょうか。

……これ、気が付いたら原作も買ってしまっておりましたが
一種の日常系(でも、明らかに我々にしてみたら非日常)といった
異世界感みたいなのが程よく混ざっていて
個人的には見てて疲れないからいいな~  と思った今日この頃。

……程よい現実感と日現実感のブレンドとしては、あれくらいが
個人的に一番好きということを再認識しましたね。

まぁ ファンタジー関連に関しては最近今までの私が
如実に避けてきたのではないかみたいなことに思い当り初めまして
ちょっと 時間が空いたらチェックしてみないとな~

みたいな感想が漏れたりもれなかったりしている今日この頃だったりします。

マシュとかレムとかそのあたり なんかTL見ている限りでは
ちょっとはやったりしているみたいですが そのあたりの原作
何から始まっていたのかみたいなの 正直よくわかっていなかったですから。

――一応 ラノベ原作のものもあったりするみたいですし
そのあたりは後々しっかり押さえていきたいな~
みたいに思ったりする、今日この頃であります。



まぁ そんな感じで時間ない時間ないのたまっている割には
先日新たに数冊ラノベ買ってきて――しかも なんか
書店行ってみたら平積みされているよくわからないシリーズもの
新たに発掘してみたりして――「本当にお前大丈夫なのか」
みたいな疑問を自分自身に対して思ったりすることがあったりなかったりしております。

まぁ その意味で言うのであれば「新たに読みたいジャンルを開拓したった」
みたいな意味合いのファンタジーの開発部類だったりするわけですがね。

あとは デアラの新刊と俺ツイの新刊あたりか。

デアラは「やっぱりな」といった内容の伏線回収あったりしましたが
取り合えず 幕引きが次につなげるような形である、というのは
少々気になるような形にしてくれているので とりあえず
この先は予想外の流れに持って行ってくれるように頼みたいところ。

俺ツイはまぁ 知りうる限り初めての短編集。
――相変わらず敵軍団の変態性能やばいけど、それがいい。 まぁ、そんな感じ。

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けもの

2017⁄03⁄30(木) 00:00
こう 参ってくるとどうも現実逃避していきたくなってしまう、
というのが弱い人間によくありがちの生理現象だったりする
――みたいな弱音を吐きたくなってくる私がいる。

どうも。 のっぴぃです。

個人的に「現実逃避」といいますと真っ先に思い浮かびますのが
私自身がアニメを見始めた動機がそれだった
みたいなこともありますし 最近基本的に記事が
就職活動一色だったこともありますし 気分替えにそのあたりで一筆。

そもそもとして一つ大きく不安点があるとするならば
そもそもこの就活の時期やそれに被る時期に
どれだけアニメ見る時間を確保できるかといったところでしょう。

……やっぱり 一話だけ見てある程度数を絞って
視聴するそれの厳選をする、というのが忘れてはならないことだと思います。

――で その論理的に言えば 1話の前半見ないうちに
「あ、これはないな」と思って切ったけものフレンズですが
結果的に あれほどの社会現象化するとは、といった感じでしたね。

本来一度切った作品に再度うつつを抜かすほどの余裕はないのかも知れませんが
これに関しては思わず再確認しに戻ってみてしまったみたいな
――一種負けたような気がする感もありますが、まぁしょうがない。

確かに CGのキレとかを考えると驚くほど
予算がないんだろうな~  といった出来ではあるのですが

――なんというか 作家の腕がいいのか愛がすごいのか
中身に関してはプライスレスといわんばかりにつぎ込まれていた
すごいものがそこにはあって正直驚きではあります。

――ただ、やっぱりつかみのサーバルの棒読みにしか聞こえない
追いかけっこ見せられた段階で切った私の判断も
あながち間違いではなかったと思いたい部分もあったりして
いろいろ複雑なそれが渦巻いていたりするわけですが。

ただ ここまでの流れみたいなのを作ってしまったからには
もともとメディアリミックスで始まっていた(けれどもアニメ以外は全滅した)
それに関しては ある程度アニメから予算を引っ張ってきて
復活させる流れみたいなので来たりするのだろうか~

みたいなことを変に邪推したくなってみたりするわけですが。

あと 超絶個人的な意見も言わせてもらうならば
オーイシおにいさんの歌うバージョンのOPあたりを
金払ってでもフルで聞きたいという欲望あったりするのですが

――さらに言えば 円盤買うまでの余裕は苦しいから
できればCD別売りとかiTunes別売りとかで対応してくれたら
非常にうれしいな~  と思う部分ではあります。

――円盤買える予算があれば最大限で素晴らしいことなのですが
しばらくそれはできそうもないので とりあえず中身に関しては
頭の中に美化して保存しておこう、そう思うのっぴぃさんなのでありました。

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視界の曇り

2017⁄03⁄29(水) 00:00
まぁ 二週間ほど前に誕生日で蒔いていたネタふりのほうを
ようやく回収する機会を得ましたので本日はそのあたりの話題でも。

で そんな前の話覚えている人なんて基本いないと思われますので
――というか ここ最近の記事追加の仕方が「忙しい。マジやばくね。」モードなので
それ以前という説がありますが――改めて書いておきますと

「一応もらえるならば誕プレとしてもらいたいものがあった」
ということだけ誕生日に語って終わっている、といった話ですね。

で 実際何をほしがっているのかといいますと眼鏡です。

なんか最近 妙に視界が曇っているな~  などと思っていたら
調べてみたら眼鏡のレンズの紫外線フィルム的なのが
劣化ではがれてきてしまっているみたいなんですよね……

で おかげで洗ってもなかなかこのあたりの曇りが取れず~
みたいなことになっているみたい。 紫外線にかかわらず
ブルーライトとかにも耐性ひどいことになっているのかも。

で 去年の6月ごろにも買い替えようと思って眼鏡店立ち寄っているみたいなのですが
その時には買い替えをしなかった、と。

理由は 今使っている眼鏡が2wayタイプでサングラスにもなる奴で
なかなか気に入っていたから、というのがありますね。

……なら 常にサングラスかけて置けば紫外線は大丈夫そうな気がしますが
そんなタモリスタイルで毎日生活していくわけにはいきませんからね。
現実的に考えて、といった状況だったりするわけか。

当時は レンズを変えるのと眼鏡ごと買い替えるのとで差が特にないということが
発覚して 結論を保留していたようなのですが
――今になって このあたりを決着つけようと動き出したわけです。

理由はどう考えても就活です本当にありがとうございました。

――まぁ それだけでなく 某眼鏡店から「誕生日割引券」なるものが
ダイレクトメールされてきたこともあり、といった背景もあるのですが。

まぁ 眼鏡フレームにも寿命があるということを考えると
5年近く使っているんですかねこのフレーム。 ずいぶん長く使っていますよ。

というわけで いろいろと試行錯誤しながら眼鏡買ったわけですが
当時も喜んで買っていた2wayタイプのそれは現在では
なかなかお目にかかることができないようで悲しいのっぴぃさんでありました。

――まぁ 実際最近はサングラスのほうは出番がほぼ皆無といっていい感じでしたし
それはそれで大きな問題はない、と思っておくことにしましょうか

……いや、それの恩恵で眼鏡の上部についているマグネット
毎晩寝る前に眼鏡をスチール製のベッドの柵に貼り付けて寝てるから
これ地味に影響あり得る感じの奴だわ。 まじやばいわ~

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連絡

2017⁄03⁄28(火) 00:00
最近はもう 就活関連に関して思ったことを書いていくしか
やることがなかったりするわけですが――

――なんというか よくうわさに聞く「SNS関連を企業は個人アカウント探して
そのあたりもチェックする」みたいな話を聞きますが
ブログをずっと書き続けている、みたいな特徴持っている人に対しては
おそらく それもチェック対象だったりするわけで。

ただ この日記の場合は前の秋から鍵かけてしまっていますし
チェックしようと思って容易にチェックできるものでもない気がするのですが
――さすがに 企業とかから要請かけて中側から
ブログ見に来る、なんてことまではやっていないですかね??

まぁ 別にみられても倫理的にまずいものは何一つ書いているつもりないですが。

見られていたとしても……fc2に対するセキュリティに不信感持つくらいの
影響しか個人的にはないのでまぁ いいとしましょう。
(実質的問題に関してはこの際目をつぶるとしてね。)

あと、ツイッターは……特定されたら、なんというか
いろいろと吐露しすぎている気がしないでもないんだよなぁ。



さて いろいろとエントリーシートがどうこうだとか
テスト受けてみてどうこうみたいな事書き貯めさせてもらっておりますが
最近ちょいと気になっておりますのが その場で落ちたときに
どのくらいまで連絡いただけるようなものなのかと。

……基本的に合格しようがしまいが連絡いただけるのが
合格した時は当然として 不合格だった時には
それをもって反省できるチャンスが早まるうえに
一種 確信を持つことができますのでかなり大切なことだとは思うのですが。

……ちょっと 例えば 同じくらいの時期に一気に
書類その他を提出し終えて そのうちの何社からは
ぽろぽろと連絡が来ているのに 連絡がまったく来ない会社がある、
みたいなことがあったら異様に不安になるわけです。

エントリーが多いから選考比較して合否を決めるのに時間がかかるのに対して
とりあえず 基本的に出願が少ないから全部通してやろう、みたいな
会社の返信が早い、みたいなお話とか、あるのかもしれません。

……みたいなことを考えてみると 少し落ち着く部分あったりするのですが
このあたりに関しては完全に向こうからの情報を
待たないと何も始まらないし終わらないわけでありますから

……今日もやきもきしながら待たなければならないわけですねはい。

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Web test

2017⁄03⁄27(月) 00:00
はい。 とりあえず 今日もテスト的なお話。

前回は自分的にかかわりたくない問題部類とか環境の
オンパレードだとかいう愚痴をしゃべらせてもらいましたが
今日はどちらかというと そもそもの問題。

テストセンターってなんやねん、みたいな感じ?

まぁ そもそもそれ以前に ウェブテスト~  なるものを
どのようにとらえるべきかという点でなかなか悩ましい部分があるわけで。

とある企業に受けに行ったときまずは ウェブテストなるものを示されまして
指示されたサイトに飛ぼう、としたときに
よくぶち当たったのがクローム対応していませんの文字。

ファイアフォックスもそうだったかな。 このあたりは対応してほしかった。
――ついでに言えば 10にデフォルトで設定されている
IEのほうも 対応されていないとか見たときにはなんだこれと思った。

そして なんというか いろいろとやりにくかった。

勉強しているときには基本紙だったから そこに計算メモして~
みたいな感じで悠々とやっていたりしたわけですが
いざテストとして受けてみると 時間も何かとシビアだったり
どこに目を向けて計算して回答していけばいいのやら見たいな
感じになったりして いろいろとテンパってきたりしましてね。

――いや~  できればこのあたりもうやりたくないとは思うのですが
まぁ 何かしらの形で企業さんを受けるたびにこの類
やっていかないといけないのだろうな~  と思うと。

まぁ これがウェブテストだったら自分で頑張って
環境を作って飲まれないようにすれば気が保てる部分あるわけですが
テストセンターに初めて行ったとき なんというか
その場に飲まれていろいろとやばい感じになった思い出が強くありまして。

……あれは、まずかった。

初歩的な計算ミスを序盤に二連発かまして
完全に我を見失ったな~  という印象がありました。

結構 研究室の先輩も行っている なかなか意識として
上位に位置している企業だっただけに そこでこれ以上ないくらいの
大爆散をやってのけたあたりで いろいろとメンタル的に
ダメージが大きかったな~  と他人事に思っておく。

まぁ 終わってしまったものは仕方ないのだけれども
果たして本当にこれでよかったのかどうかに関しては疑問符がぬぐえません。

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test

2017⁄03⁄26(日) 00:00
はい のっぴぃです。 いろいろと思うこともありますが
掃き貯めたいものを吐き貯めていく、

そんな場所にしていこうと考えながらのこの日記。
――とりあえず しゃべっていきましょうか。

――そして なんか疲れてるから文字の変換は
一部いつも以上に適当にいこうと思います。
(よし、これで一種の保険はできたぞ←)

本日は試験的な意味合いのお話。
なんというか 今回は試験とかそのあたりに
スポット充ててしゃべっていこうかなと思います。

まぁ いろんな場所で聞いておりますと「簡単だよ」といった
話をいろいろと聞くこのあたりのお話であるのですが
――実際問題どうなんでしょうかね。

まぁ その難易度で考えてみるのであれば確かに
大学受験とかで挑んできた問題のほうが圧倒的に
アレな部分があったりするわけですが だからこそというか
自分がもともとあまり得意でなかった部分だけが残ったといいますか。

例えば英語。 これに関しては ウェーーイって生きてきた
まじめに授業受けていなかった文系学生にさえ
負ける要素を全力ではらんでいるこちらですが。

まぁ なんというか絶賛チェックされたりするわけですよね。
このご時世グローバル化の流れってかなりすごいですからね。
仕方ないよね、などとお茶を濁しつつ。

あとは 数学――という名前の 実質算数のようなものですが
そそっかしいのっぴぃさんは結構 計算間違いとか
頻発しやすい部分がありまして できればこのあたりの問題
あまりかかわりたくなかったりしたものなのですが……

現実は非常である。 一番受けたくない部類の問題ですよ。

ついでにいうなれば 基本的に時間がどんどん差し迫る感じで
いろいろとせかされたりする流れじゃないですか。

もともと計算間違いが多めだったりすることを見越して
ちょっとじっくり計算してやろうか、みたいな部分を
全力で排除しにかかっているこのあたりの時間設定。

なんというか 個人的にアウェーもアウェーでたたかわされている
気分を全力で味わっているところであります。

まぁ 一応研究室からSPIあたりの本をお借りして
やってみたりはしているけれども さて どこまでできるかね。

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エントリーシート

2017⁄03⁄25(土) 00:00
なんか この時期の就活生にありがちっぽいおしゃべりでもしながら
今日の記事ノルマを使いつぶしていこうと思います。

――本日の議題。 なんでエントリーシートって手書きで出さないといけないの?
手書きのほうが心が伝わるとかって何の迷信よ。

……正直 今の時代 時間があれこれって騒がれているのであるならば
一種効率化して読みやすい パソコンで製作したエントリーシートのほうが
作るほうも読むほうもハッピーなのではないかと思うのは私だけでしょうか。

――みたいなことを いそいそとペンを動かしながら愚痴っている就活生は
おそらく僕だけではないだろうと思いながら過ごしているわけです。

しかも しょうもないところですぐに書き間違いのようなことをやってしまう
ボクのような人種にとっては書き直す量も馬鹿にならないわけで
特に A4の紙で提出するようなものはいいんです。

……提出書類がA3だったりするものが時々現れて
これに書き物するたびに頭が禿げそうになるのが冗談抜きで辛い。

いや 何がつらいって 単純に分量が多いおかげで
間違えるポイントが多くて しかも 部屋のプリンタで単純に
印刷できたりしないから 結果的にコンビニで印刷しないといけない。

しかも その値段も馬鹿にならない――間違えたときように予備に
印刷しておいたほうが安心だからそれも含めて――上に
上手くいったとしても 残った紙を再利用することができないということで
なんというか いろいろと資源の無駄しているな~

みたいな印象がどうにもぬぐいきれないのは気のせいではないと思います。

まあ 部屋のプリンタもそれはそれで 両面印刷をしようと指示出して
ガコーって動き出すのはいいもののその時複数枚の紙を吸い込んで
一気に紙を失敗作に仕上げて資源ごみを増やしてくれる芸当とか
特に何もないのに「紙詰まりです」のエラー吐いてみたりとかで
かまってちゃんモードだったりしたのがさらにイライラさせましてね。

なんというか 某日には半ギレ状態で作業やっていたりしておりました。
……なんというか 機械ってなかなか思ったように動いてくれないのは
よくあることなのかもしれませんが それにしてもほどがあると思うんですよね。

ちなみに のっぴぃさんの書き損じネタとして圧倒的量を誇っていたのが
手が滑る、指が滑る その類で例えていいのかよくわかりませんが
そんな感じの書き間違えだったりします。

修 の右下部分になぜか力を書き込んでみたり
なんか 漢字の書き方おかしくないか? とか 一応下書きを
読みながら書き物しているはずなのに 書いている文字としゃべっている言葉が
まったく一致しないとかいうよくわからない事案が頻発いたしまして。

それやらかすたびに切れているわけですからもう

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送別

2017⁄03⁄24(金) 00:00
一応 東京メインのおしゃべりはストック使いつぶしております。
――というわけで 順調に関西に帰ってきた時間軸でしゃべりますよ。
(↑やっぱり 帰ったとほぼ同時にネタストック切れたよ)

一応 今週も今週とて企業説明会がしっかりと
のっぴぃさんのスケジュール帳に書き込まれているわけですが
その間に挟みながらちょくちょくと違うネタが出てきたりするわけで。

例えば 大学のほうの卒業式は今日なんだっけな。

そんな感じで 修士・学士とれた人たちが証明書もらいに
学校へ大挙するみたいな光景が広がってみたりしているわけですが
その合間に私は普通に説明会行ってみたりしているわけであります。

――なんというか 証書手に写真撮りましょうみたいな
記念撮影の場に私 そのスケジュールがうまくかみ合わなくて
ぎりぎりアウトになってしまったりといったこともあるのですが……

これは仕方がなかったとあきらめることにいたしました。

それと同時に やっぱり送別会みたいなのも開催されたりするわけで
それに向けた送別の品、寄せ書きのようなものも行われるわけですよね。

本来はこのあたり 修士1年――つまり我々――が
先頭に立って準備するべきだったのですが ものの見事にわたくし
すっぽかしてしまった部分がありまして 完全にやらかし事案であります。

同時に複数のタスクを追いかけると絶対変なことになるというのが
改めて悪い形で露呈した感じになりますね……

まぁ 店の予約だとかそもそもメンバーの出欠把握とかでは
まったくお手伝いできなかったわたくしですが
一応 送別の品探しに関してはちょっとこだわったというか
精力的に動いたりしたと自負しております。

そもそも このイベントが行われる前の週に私がどこにいたかというと
――まぁ 直前までしつこかった東京でぶらついていたわけですよ。

しかも 実家で腐っていたというわけでなく 東京都内で
動き回ってみたり、といった行動をしていたわけでして。

そして 例えば 我々の業界で喜ばれるような
「専門的なネタ商品」みたいなものに関しても 結構東京では
在庫にありあふれていたりする専門店も見つけられるということで。

とりあえず今回は ジャンルとしては科学グッズのほうを仕入れたかったので
まず国立科学博物館のミュージアムショップで張り込みます。
――そして、そこに現れた納品業者を捕まえて交渉します。

……そのような方法で 送別の品を予算つま先オーバーで辛くも手に入れたわたくし。
――送別会でもなかなかいい話題になりましたし 我ながらいい仕事したなと思っているわけで。

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往路と復路

2017⁄03⁄23(木) 00:00
往路01往路02
そういえば 記事の上ではさっくりと実家に到着して
まぁ いろいろやってといった感じでおしゃべりしておりますけど
やっぱりというかなんというか 空間転移でワープできるでもなく
当然 その間には移動の話があるわけで。

今までの帰省の話もそうですが なかなか素直に帰省しないわたくしですが
今回は比較的すんなりと移動していたのですが
何も語ることがない、というほど面白くない
帰宅もしておりませんので とりあえずご報告を。

まず往路。 ボクにしては超絶珍しく新幹線です。

……一人で新幹線帰省決めたのこれが初めてかもしれない。

まぁ 素直に新幹線座って車窓眺めていただけだったので
何も書くことがない、というのは使い古されたいいわけですが
まぁ、仕方ないよね?  といった形で済ませておく。

――まぁ これになった理由は どうしても企業説明会当日に
移動しなくてはならなかったものの まぁ なんというか
そのころの私も何かと疲れておりまして 就活序盤で倒れたら
それこそ何も言えなくなってしまう、という問題がありまして。

とりあえず このあたりの出費は必要経費と割り切りました。

――まぁ このあたりの出費 どっちにしろ新幹線使うにしても
何かしら 安上がりになる方法とか思案してみるのも
悪くない提案かもしれないなぁと思いまして。

復路01復路02
で 関西へ戻るほうは――18切符。
素直にこれが安いですし 生活リズム崩さずに済みますからね。

――といった感じで 途中まではこれでもかというほど素直に
帰っていたのですが 岡崎あたりでちょっと魔が差して
愛知環状鉄道回って帰ってくるなることをしておりました。

――考えてみたら 東海道本線をとにかく素直に縦断したことって
これまで一度もなかったんじゃないかな、といった感じで。

……そのあたりのへそ曲がり感性はずっと守り続けていた感じですねこれは。

まぁ この春休みは遠征もありませんでしたし
そのあたりの気持ちの入れ替えその他もあったんですよきっと。

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オフタイム

2017⁄03⁄22(水) 00:00
そういえば やっぱりというかなんというか 1週間程度
実家に居候しておりましたが 割といい感じで
説明会の類をぶち込んでおりましたので
わんこの散歩とかといった 日頃の帰省の中でやっていた
家の仕事のようなものはほとんどやっていなかったんですよね……

のっぴぃです。 まぁ なんといいますか
このあたりは仕方ないことと自分の中では割り切っておりますが。

で 一応作業的なこと――エントリーシート書いてみたり――も
ある程度やってみたりしていたわけですが ここでその話を
突き詰めて書くにも何ですし 絶賛実家でも気分転換的話題でも。

とりあえず 両親がとりだめていたテレビ番組をひたすら消化。
……そんな緩い話で一日つなぐだけの簡単な記事です←

例えば 特に何を考えるでもなく眺めていたのにはブラタモリとかありますね。

まぁ 元が地質系の学部に進んだ人間ですから
地図とか地形とかを読み解きながらぶらぶらと街を歩いていく
企画自体が個人的にかなりツボだったりするわけで。

特に 最近やっていたのに「神戸」とかありましたし
そのあたりは見ていてかなり面白かったな~  といった印象。

残りの神戸生活1年間で見るべき場所みたいなのを
ちょっと考える役に立ったかな~  と思いましたね。
――あと あそこでの地質の話 割と大学の専門の授業で
出てきた内容と似ていたな~  などと思いながら。

願わくば 知ってる教授とかの顔があったらうれしかったのですが
そこまで願うのもアレだったのかな~  などと。

あとは BSの空から日本を~  のほうも見ておりましたが
――なぜあの番組が地上波から追放されてしまったのか
なかなかに謎だったりするわけですが 何とかならなかったものか。

まぁ ここいらの番組も 就活準備とかいろいろ考えてみた結果
あまり オンタイムで眺めることも難しくなってきておりますし
こうして 実家で録画してくれているのをまんねんと眺めているというのも
なかなか面白い部分だったりするわけですよね。



まぁ そんな感じで 帰省メインの話はしゃべれるネタがまったくなかったけれども
この先 いろんな会社の選考とかでちょくちょくと
実家に帰ることは増えてくると思うから そんな意味では
ちょくちょくネタ探しを実家のほうから考えることもできるかな~  などと。

……マジで 記事作ろうと思ったときネタ作りがきついんだこれが。

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