経験

2017⁄02⁄26(日) 00:00
あまりにも記事の中身に困りすぎて ちょうど最近あります
艦これの力に完全に頼り切っている
ネタが苦しすぎるブロガーとは私のことです。

……まぁ こんなことばかり書いておりますと
この時間軸ののっぴぃさんが何をやりたがっているのか
メインディッシュを忘れそうになりますが インターンをしに帰ってきている感じです。

というわけで それらのことでもしゃべらないといけませんね。
インターンの感想――だけれども 重要なことはまったくかけない――
みたいな感じの記事テーマで行かせてもらいます。

まぁ インターンシップという名前の業界説明会という体の
企業説明会、みたいな部分に関してはもう完全にノーコメントで。

実際経団連とかそちら的には どこまでを就職活動開始までに
紹介してしまっていい部分なのかとかいう線引きまでは
私には正直まったくわからんですたい。

一応 作業しましてといったインターンシップ関連に関してですが
主に感じました感想としてはチームワークの難しさ。

ある程度軌道に乗ってしまった後のチームの方向性に関しては
ある程度見えてきているので それに向けた議論を先導していく、
みたいなことが見えてくるのですが 初めの意見だしに関しては
かなり苦しい部分が見えているなぁというのがやってみての感想。

さらに言えば このあたりの意見だしの方法などに関しては
講義のような形で前もってアドバイス、みたいなことされていたのですが
周りがそれに全力で反した形で議論始めようとしてみたりされますと
生真面目なのっぴぃさんは「これでいいのかなぁ」みたいな
変な罪悪感にさいなまれるというチキンプレイを発揮したりしておりました。

まぁ このあたりのことを守らなかったが故に
その後 手痛い敗北を期してしまったというのもあり
個人的には「やっぱりな」という感が否めない部分があったりしたわけで。

議論の方向性が見えてしまった後は 大学の研究室で
地味にもまれていたんだな~  という議論のやり方とか
プレゼンの場数みたいな部分に助けられた印象がある場面が
ちらほらと見えていたような気がします。

――という意味で考えてみるならば あまり研究自体が進んでいなくて
これでいいのだろうかという不安がぬぐいきれない研究生活も
ある程度 結んでくれている実があったのかと安心できた部分もありました。

まぁ そのプレゼン能力がどれほど人の心を打ち、そもそもわかりやすいものなのか
まったく判断が付かない感じだったりしておりましたが……

まぁ このあたりに関してはあまり深く考えないようにしたいな~  みたいな。

今回はそんな「経験をした」ということを大切にして
これを生業としていくのに違和感がないかどうか、しっかり考えていくことに
焦点を当てていきたいな~  などと考えてみたりね。

TOP