3000

2016⁄11⁄30(水) 23:49
どうやら 昨日挙げてるべき記事で
3000記事達成していたということに一日たってから気が付く風潮。

……幸か不幸か昨日の記事にコメント来ておりませんでしたし
コソーリと記事設定やらをごにょごにょさせてもらいましたが
……まぁ、大きな問題にはならないでしょう。

というわけで とりあえず3000記事達成でございます。

高校生のころからこの日記は飽きずに続けさせてもらっておりますが
それだけの時間がたちますと まぁ なんといいますか
いろいろと環境も変わってきたりするようです。

まず 明らかにSNSに皆さん行かれたようで
ブログ界隈というものも相当に狭くなったのを感じます。

何の意識もしていないブログ運営していたら
面白いくらい閲覧者数減りましたからね。

――そんな意味でも 自らを表現するツールとしての時代の主流が
ブログのようなものからSNSへと変わっていったのでしょうね。

その中でこのブログも鍵かけてみたりしたりと
かなり排他的になってしまいました。

とはいっても 結果論にすぎませんが 前述のとおり
そのころにはこちらに閲覧しに来てくださるような
もの好きな方もそういらっしゃらなかったので

――大きな影響は出ていない、と勝手に思っておりますが
それでも 定期的に見に来てくださった方もいたにはいたので
……悪いことしたかなぁという気が多少はしております。

……まぁ こちらとしても決行する一か月程度前から
飽きずに報告はさせてもらったという意識ではあるのですが。

ただ 一種の位置ゲーにかなりのめりこんでしまったうえ
この 積み重ねてきたものというのは裏を返せば
個人情報の塊だったりもするわけで。

……一つ一つの記事では割と自分の姿をさらさない、
ガチで近隣過ぎることは書かないみたいな意識をしていたとしても
頭がいい人がパズルをつなぎ合わせるかのように
一つ一つに書かれているワードを紐解いていったならば。

……ボクも管理しきれていないところで個人情報その他が
ダダ漏れている可能性なんかが怖くなったりしたんですよね。

大方 鍵をかけた理由はそのあたりだったのですが。
――もう 本当に独りよがりの世界になってしまいました。
それは大きなデメリットであり 一種の緊張感を失う要因であったかと思います。

そうですね。 ただいま絶賛緊張感を失っております。
――ブロガーとして。 たぶんだからといって
すぐにブログ閉鎖、などはしないと思いますが……

……まぁ 何にしても自覚することは大事だと思いますしね
と、いったところでどうせ中身のないおしゃべりはやめておきますかね。

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いつもの

2016⁄11⁄29(火) 02:40
本日も英語関連でいろいろとやらかして絶賛へこみ中。
――なんというか 先生にもかなり心配された。

研究者という夢のためには英語は楽しめないにしても
ある程度欠かせないという意識だけで頑張ってる感ありますからね。

……そのために受けてる英語の授業。 でも、行くたびにメンタルにダメージが。

八つ当たりに食べ歩きでもしようかと思ってみたりもしましたが
なんというか 財布の事情が思ったよりよろしくなかったりで
思うほどはしゃげないという現実がまぁ なんというか
私の判断を狂わせようとしてくるようで。

そして、ボクは友達が少ない。

――まぁ、サークルをはじめとしたコミュニティやってなかったですし
その代わりにやっていたゲーセンからも
ほとんど足を洗っているから当然といえば当然ですが。

……みたいな話は昨日の中で十分ですよね。
とりあえず 別の話題とかを探してみましょう。

(まぁ、見事に代り映えしなさすぎる日々で
一つの記事ネタにめちゃくちゃ縋り付きたくなる気持ちもあるのですが)


せっかくなので愚痴らせてください。
使ってるパソコン――まぁ 主に実感しているのは
研究室で借りているやつなのですが――の変換機能が
なかなかにやんちゃをやらかしてくれましてねぇ。

なんといいますか 使うたびに変換先が異なるんですよ。
同じ単語入力してもこまめに変換を
微妙に間違えてくれるというかなんというか。

自動で辞書として覚えてくれるならまだしも
割と中途半端な間違え方しでかしてくれたりするわけで。

そして そのおかげでこちらもそれに気が付かなかったり
――たぶん このあたりで一度 変換の誤認識みたいなのが
発生している気がしますが――それで騙されてみたりと。

……割と キーボードたたくときは勢いに任せて打つ派なので
たぶん このあたりの間違いを相応にやらかしているのだろうと
自己分析してみたりするのですが。

たぶん このあたりの癖というかノリというのは
しばらく治らないですからねぇ。

――間違えて打ったのを変換のアンダーバーが消えてから
気が付いてデリートして直してみたりということが多いわけで
――そりゃ、一度思い付きでやってみ真下的な
変な誤変換がいつまでも残り続けるわけだ、ってね。

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人の輪

2016⁄11⁄28(月) 18:03
最近ため息が多いと指摘されております。
――のっぴぃです。 癖だと思ってたんですけどね。

世間一般的に言われることの一つとして
溜息を吐くと幸せが逃げていくなんて言われておりますが
それって本当のことなのでしょうか。 私、気になります。

だとしたら 昔から癖だと思って放置してきたため息で
吐き出した何やらをいろいろと回収しに
世界を回らないといけなくなるじゃないですかやだ~

みたいな冗談はまぁ さておくにしても
なんか書いてみたいな~  とか思う内容は
大方これに準する感じだったりするわけで。

最近まぁ なんといいますか論文読解やら
単純に授業内容やらで英語にかかわることをやるたびに
出てくるため息はおそらく その癖とやらから
発せられるそれではないだろうと思われます。

まぁ 考えてみると最近自分のやらかすあれこれは
なかなかうまくいかず何を気分転換とすればいいのかも
まったくわからなかったりする状況。

さらには地味に 人生を左右するような分岐点に
無自覚に立たされて絶賛ピーターパンシンドローム中と来れば
表に出せないストレスが案外溜まっているのかもな~

みたいな愚痴も言いたくなるってものですよ……

でも 愚痴は言えないからその気持ちを
ため息に乗せてる――みたいに考えておきましょうか。


愚痴といえば 最近また新たに思ったのですが
自分 まともに面と向かって雑談じみた話で
盛り上がった経験をいつ以来やっていないのだろうと。

……なんかずっと 一人でこもってみたり~
みたいな生活をやっているような気がします。

このあたり 自分でもよくわかっていない部類ではあるのですが
もしかして結構自分も人と群れていないと
安心できない類の人間なのかもしれない。

――先日 世間を知らない人間に育ちたくなかった(願望)
みたいな話題も書かせてもらいましたけど それも結局
浮かないでほかの人と争いなくかかわりたい

――みたいな夢の裏返しだったりしたのかな~
みたいな分析を立ててみたりしているわけですが。

……むやみに世間から浮かないこと。 これは大切。

まぁ そのあたりもろもろをさておくにしても
それなりの人とのコミュニケーション、どうやればとれるんでしょうね。

……みたいなことがすぐに思いつかない程度には
なんか いろいろとやばいような気がする。 そんな今日この頃。

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推論

2016⁄11⁄27(日) 20:22
前回のあらすじ。 私が思っていたよりも世界は広かった。
――そして、その事実は知れたものの私が見ている世界はかなり狭かった。

では 逆に「広い世界を見るためには何ができたのだろう」という疑問。

まぁ、これもあくまでも推論をもとにいろいろと組み上げていかざるを
得ないことになるのかもしれませんが 今自分の脳裏に映るのは
少なくとも大学生活の中で邪道に外れてみる、というのがあったのかもしれないなぁと。

――いや、邪道、という言い方は適切ではありませんが
要するにほかの人と異なる道へ道草を食ってみる。

そして そのような余裕があるのはある程度自分で行動力を発揮できて
社会的にあまり地位も大きくなく自由に行動できたはずの
大学生活――特に学部時代――のモラトリアム期間だったのではなかろうかと。

そう考えてみると あまりこちらのほうで注目してみることはありませんでしたが
学部時代にいたやつらって案外様々なプロフィールの人がいらっしゃったなぁと。

いったん社会に出ていたけれどもいいおっさんになって
見聞を広めたいからと大学へ戻ってきた方もいらっしゃいましたし
何か自分がやりたいことと違うといって退学、別の学部へ
再入学するための勉強へいそしんだ人もいました。

今回自分が気にしている「世間一般に疎い人間にはなりたくない」
みたいなことを達成するのであれば少なくとも
自分からこのあたりのちょっと周りがやらないような
人生を歩んでみる経験が必要だったのかなぁと。

――少なくとも今からやって……ぎりぎりアウトなのかな?
と思える経験の手段というのも考えられそうなのですが。

……留学。 ただ、それをやろうとするにしては私
圧倒的語学力の欠如を認識しなければいけなくなりますので

――というか 認知するだけではだめですね。 そこそこの克服。
……それを考えるとどうも現実的だとは思えません。

そして おそらくこのまま人生のレールを歩んでみようとしますと
これから就活して社会へ出て最近の流れであるブラック企業的な
ところに洗脳されて、という 社会的にありふれた
ワンピースにはまらざるを得ないのかなぁという不安もあったりします。

……結局、はじめに気になっていた「世間知らずになりたくない」
という願いをかなえるのはかなり難しいハードルだったようです。

いや、逆にそうはいっていたものの結局私が
今まで何もやってこなかっただけなのだというほうが適切なんでしょうね。

……なんか今 これから自分が何をやればいいのかわからないという
不安に駆られていて絶賛無気力状態だったりしますが。
……マジで今 やるべきことがわかりません。 見えてきません。

そんな感じです。

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動機

2016⁄11⁄26(土) 23:51
ボクの実家は見事な理系一家です。

ボクも理系の道を歩んでいるのもありますが
両親も妹もそちら系統で大学を卒業、就学しております。

まぁ そんな家に育ってみると思うのは
いわゆる大衆文化に疎い感じになるなぁと。

――自然の摂理にはある程度強く離れるのですが
もっと大衆的な流行だとか人の流れに関しては
疎くなってしまう家柄なのかなぁと感じております。

……まぁ そのあたりは親の人柄もそこそこかかわることは
知っておりますが、と思ってもいたのですが
研究室に所属してみるとあながち理系の中では
このような傾向ってよくある一派なのではないかと
思うようにもなりました。

研究室ではなにせ PPAPをはじめとした流行語の類も
あまり通じない人もいるわけで 俗にいう雑談のネタも
どんなものを投げればいいのか理解に苦しみます。

――そのあたりは ダチョウ倶楽部ギャグを
親父との会話に織り交ぜてみたら「あ~これはジェネレーションギャップだな~」
ってかわそうとされた経験的に、まぁ ね?

少なくともダチョウ倶楽部をジェネレーションわけしたら
ほぼ確実に親父サイドに回るジェネレーションだと思うわけで。

とまぁ、そんな場所で育ってきた私。
少なくとも高校時代までは「同じように理系人間になるだろうけれども
もう少し世間に目を向けてある程度乗って行ける人間になりたい」
などと思っていたものでした。

ある意味それを楽しみながら学ぼうと思っていたのが
某クイズゲームだったりしたのでしょうが……

結果論的に わからないものはわからないままでしたし
試しに特訓してみようと思っても何も得られませんでしたし(芸スロ)
少しあれから距離を開けてみて何が変わっていたのだろう……

……確かに雑学は少し増えたような気がする、その程度。

まぁ それに興味があるかないか。
強いられているからやっているのであれば覚えもよくならないだろうし~
みたいなのはまぁ わからないでもないのですがね。

ただ あのゲームをやっている間は少なくとも
「自分の知っている世間というのはどれほど狭いものだったのか」
ということを実感させてくれる意味では悪いものではなかったと思います。

まぁ 検査薬的なものにはなったとしても
どうあがいても治療薬にはなってくれなかったみたいなんですよね。
……そのあたりはまぁ いろいろとさみしいものであるのですよ。

で あのゲームをやる一つのきっかけとなっていた
「もう少し世間が見れる理系人間」になれたかどうか。
……まぁ いろいろとその評価は残念なものになりそうです。

――あくまでも知識は知識だった。 そして私はそれすらも身に着けていなかった。
……続きます。

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黄色信号

2016⁄11⁄25(金) 23:50
はい。 ポケモンドはまりして二日ほど
ほかのことが手についていない――端的に言ってやばいです。

のっぴぃです。 とりあえず何とかしなければ。
――明日からは何とかする。 特に、
課題的なサムシングがいろいろとたまっておりますので。

……というか それをやっつけずにこちらかましている。
しかも 艦これのイベントもまったく手つけずとか
なんというか この週末から来月にかけて
悲惨なことになるような気がするのですがさて。

ついでに言えば それのせいで若干睡眠時間が
削られている節があったり致しまして
もう これはいろいろと本格的にやばいです。

もっと大切なことをいろいろとしないといけない時期なのに
これに相当時間を割かれているというのはなんという皮肉か。

……本当に明日はある程度仕事進めておかないと
取り返しのつかないことになるような気がします。

というわけで ポケモン――の話題も続けすぎるとあれなので
適当な話題でも考えてしゃべっていきましょうか。
(↑ほんと、ポケモンのおかげで記事ネタのある程度の保証ができたのは
ブロガー的自分にとってもある程度メリットではあるのですが……)

自分のお勉強場所的な話題。

まぁ 先日座椅子フィーバーとか言いながら
座椅子の素晴らしさを延々と語っておりましたが
逆にそれをやりすぎたなと思った瞬間。

……見事に本来の勉強机が砂埃かぶってた件。

さすがにこれは私もまずいなぁと思った次第でありまして
いそいそと掃除してパソコン一式を持って戻りました。

それと同時にやっぱり椅子に手すりつけようかな~
みたいなのを 割と本格的に考えていく必要が
あるのかもしれないなどと考えつつ。

……結構ひじが悲しいのですよ。

まぁ そのためにはお値段なんかも見ていかないといけないでしょうし
――なんだか出費がかさみそうな気がします。

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うつつぬかす

2016⁄11⁄24(木) 23:35
投稿フォームに書き込むの忘れていたでござる大事件ですよ奥さん。

どうも、のっぴぃです。 昨日もそうですが
しばらく自分のフリータイムを新しく手に入れた
おもちゃに費やそうと思うので投稿適当気味です。

(↑適当過ぎてワロタ)

とりあえず 簡単に画像交えながらしゃべりますか。

01_20161125083725134.jpg
買ったのはサンのほう。直前までムーンと悩みましたが
……いろいろと推薦されていたのはこちらだったので。

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序盤鳥。 なんか進化後の画像見て
ニックネームこうしておこうと思いました。 紫宝勢なら由来がわかる。

03_2016112508372374a.jpg
そしてのっぴぃさん、なんか今作旅パでも
「最低限の性格厳選はやろう」みたいな変な意気込みがあって
結果的になんか 攻略レベルが上回り気味という現状。

……初めのジム相当に挑戦しようとしている段階ですでに
PTが20行ってるってなかなかのペース。

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うぜぇ。

05_20161125083722001.jpg
カキさんの試練では不意に腹筋持っていかれました。
――実況動画税のこのあたりの反応が楽しみで仕方ない。

06_20161125083721627.jpg
基本的にボスであるぬしポケモンは登場にも
いろいろと演出あったりするのですが
上記のように育てすぎると往々にして「一撃撃破」してしまうことも。

……まぁ 初めの試練開始が遅くなったの
アブリーの性格厳選が理由だったのですが――やった甲斐あったってものですよ。

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2016⁄11⁄23(水) 23:05
はい のっぴぃです。

はやりもので自分も興味があるものに関しては
はじめはなんとなく精神力的なもので耐えてみるけど
結局は欲に負けて買ってしまうことが往々にしてよくあるようで。

――というわけで 気になっていたポケモン、
気が付いたらご購入していましたの巻。

いや~  最初は普通に実況プレイとか見て
ストーリーとか積極的に見てしまえばいいかな~
って思っていたのですが なんですかこれ。

今回ゲーふりいろいろと頑張りすぎじゃないですかねぇ。

というわけで そのあたりに負けて結局
買ってしまったというのが実際のところ。

さらに 現実を見ると 別に今閑散期というわけでもなく
あまり悠長にしている時間もない時期だったりするわけで。

端的に言って 何かとやばいわけですね、はい。

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おびえる勇気

2016⁄11⁄22(火) 23:02
さて 意図せずここ最近なんか ゲームとかに魂
とられているようなネタ提供の記事が続いているような気がします。

のっぴぃです。 逆に言えば それ以外は
「もう何も言いようがない日々」というのが続いてて
日々の生活のマンネリ化がこれでもかというほど
進行しているということを意味している、ような気がします。

――といっても それを自覚したからといって
ほいそれとすぐに直せるものでもないのですが。

とりあえず 本日の出来事として朝早くから
東日本のほうでまた地震があったのだとか。

今回に関してはしっかりと津波の話に関しても
しっかり付随してきた、ということで。

まぁ 例の大津波の教訓からか 今回のそれに関しては
少なくともNHKはいろいろと学んだんだろうなぁという
危険信号のほうを送っておりましたし
逃げる方のほうもその時の教訓が生きていました。

自然科学に携わるものとして 一部の人にとっては
万能に見えているのかもしれない人間のテクノロジーですが
正直 まったく見えていないというのに等しいということができる、
というのが 案外認知されていないように思えます。

素人目にどれだけ今の科学力が万能であるかと
そして これからも加速度的に解明、制御できるようになると
錯覚させている一つの例としてボク的には
バックトゥーザフューチャー未来編の天候制御を挙げられます。

あの時は予言したのか制御したのか 予測時刻ぴったりに
雨をあがらせるなんて芸当やってのけてくれておりましたが
実際はそのようなことなんてできるわけがありません。

局所的にもゲリラ豪雨の予報すらできていない状況ですし
そんな中で分、秒単位で天気を制御するなんてねぇ。

まぁ このあたりの予測は専門家も交えていた、という
話も聞いたことがありますし その意味では
専門家の中でも現在の科学の進歩を――少なくとも自然科学系等の
話の中に関して――過信している人がいたということでしょう。

まぁ 盛大に話がそれておりましたが 何を言いたいかというと
今の人間もまだ自然におびえて暮らすしかないだろうということ。

――自然災害を食い止めることができているとは
夢にも思わないで生活したほうがいいだろうということ。

地形を変えたり固めてみたり 表面上は人間は何でもできるように
なったようにも思えるかもしれませんが――

あくまでも力は仮初である、と思いながら生活するのが
身を守るのに一番大切なのかもしれません。

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やつ当たる

2016⁄11⁄21(月) 23:52
なんか 気分がバーンアウトした時って何したらいいのかな
――みたいなことを最近割と真剣に脳内議論している。

のっぴぃです。 なんというか 自分のことなのに
いろいろと処理しきれていなくて悲しいような……

というわけで 最近自分ができていないような気がする
まじめに仕事に戻る機運、といったものなのですが
「PC作業を一人でやっているのだからどうせネットサーフィンしているんだろう」

……かといえばそうでもないというのがまたアレなんですよね。

そもそも ここ最近は例えば艦これなんかも
資源が基本カンストしてしまったからかどこか
遠征チェックですら府抜けているような感じですし。

なんというか むしろ別の要因を探していったほうが
いいんじゃないかと思って考えてみた結果ですが
「座卓でいる」というのが一番の問題なのかなと最近の考え。

一応自分は勉強机?  みたいなのも部屋に運び込んでいるのですが
最近はどうも そちらを使わずに座卓に座椅子といったスタイルで
いろいろと作業をしている傾向があるわけですが。

――この座椅子、床面も近いですし背もたれの角度
そのほかを考えるに 非常に寝やすいんですよね。

で 逆になぜ普通の机を使いたがらないかというと
だんだん肘が痛くなってくるとかいうのがまず。

そして なんだかいろいろとうずうずとしてくるとか。
――まぁ 説明になっていないのは百も承知ですね。

そのあたりの対処法として 例えば肘置きを購入するというのは
なかなか悪くない案なんじゃないかな~  と思うだけはしています。

自分 事務椅子にそれつけずに買ったのですが
たぶん ニトリあたり行ってくれば後付けで
買ってくることとかってできるんじゃないかなと期待しております。

……一応 ねじ穴のほうは開いていることを確認しているので
――あとは 規格がどうにかなれば大丈夫だと思います。

それと――こちらは自分で意識して直していかないといけないことなのでしょうが――
どうも猫背になる、というのがいろいろと気になるところで。

背もたれが可変だったりしますと そのあたり調整しながら
ちょっと背中ポジション変えてみたりしてまぁ いろいろと
気分転換できたりするものだったりするのですが。

――なんか 普通に座っちゃうとできないんですよね。
座卓の場合はまぁ 先ほど書いたような状況でその意味でもなかなか快適。

そのあたりがそこそこ問題として取り上げられるのではないかと。
――まぁ いかんせん責任転嫁できる場所をいろいろと
あらさがししているわけでいろいろと苦しい部分があるのは認めます。

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