復活の目標は胃袋から

2016⁄10⁄11(火) 23:55
なんか そろそろ最近の記事の傾向をまともに引きずったような
とにかく落ち込んでいるだけのような話題はよくないんじゃないか――
なんて思い始めてみたりしました。

のっぴぃです。 気分を変えましょう。

ちなみに 絶賛そのような気分を作り出す下地にもなった
――のかもしれない体調不良のほうですが
……まだ 完治には至っていないみたいですよ。

例えば 少し大学まで登ってみて(別名登山)
用事済ませてみようと思ったならば ちょっとご飯食べている間に
視界がぐるんぐるん回り始めてみたり
――みたいなことが起こっていましたし。

……なんか 昼食べている間に目の前の人に
「如実に表情が消えてどうしたんだろうと思った」
みたいなこと言われましたので まぁ マジなんだろうなぁと。

そんな感じで無理はできないので……
……まぁ 調子がいい時にはそれなりに
動く、作業するそのあたりのことはやっていこうと思ったわけであります。

なお そのおかげで本日の昼から夕方にかけては
絶賛お昼寝タイムになったことは致し方ないことでしょう。

そして おなかの調子も――本調子ではないですが
何とか うどん→豚汁  という流れで
飯食べることができるようになってきたので

……あとは「大腸仕事して」といった具合ですかね。

なお その豚汁のほうですが絶賛体調が最悪の時に
作った影響なのかはわかりませんが 我ながら
相当味噌の味が濃くなっておりましてですね。

……体調が悪い時には味覚が鈍るみたいなのは
確かに言えるのかもしれないな~  と思った次第。

結構それ作っているときにも自覚ありましたしね。
……あれ? なんか入れてる味噌の割には味感じないなぁって。

――ただ その時使った味噌が初めて使う味噌で
開けたてほやほやだったというのもあって
「少し味に反映されにくい味噌なのかな?」みたいに思った

――のは さすがに風邪の中のあまり思考したくない自分が作った
一種の幻想だったりしたのかな~  と 思ってみたり見なかったり?

まぁ ひとまずは しばらくはその勢いで米をはじめとした
炭水化物はしっかり食べれるようにしたいなぁと。

……それ以前は 食べても吐いてた時期ありましたしね。
食べれる品目を作ってそこから頭の栄養へ導くルートは大切だと思うのです。

――そういえば 炭水化物といえば最近はやりの糖質制限ダイエット。

自分自身はあまり考えておりませんが 研究室にそれに取り組んでる?
人がいて その人に久しぶりに会ったのですが
ずいぶんと体質変わっててちょっと驚いた、なんて話があったりします。

まぁ 完全に余談なのですが。

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