ご老体を見に

2016⁄09⁄16(金) 22:33
バイト関連の話題とか大学関連の話題に関しては
守秘義務――とまではいわないでしょうが どうも
「ここまでは書いていいだろう」という線引きが
難しいような気がしている、そんなのっぴぃさんです。

まぁ それ関連のでかいイベントを初めて能動的に
参加することができたりしていたわけですが
なんというか それを記事に書こうと思ったら
何かと中途半端な感じの内容になってしまうようですね……

というわけで 少々無理やり感もありましたので?
とりあえず この話題はそろそろ終わらせて
時間軸も少し先に行かせてもらいましょう。

比較的大きな仕事も一区切りついた、ということで
この夏休み? の間にできなかったことでもやっておきましょう。

そういいだして決めましたのが帰省。
――そういえば この夏帰っていませんものね。

そして 実家にいすいている毛玉さんが
今年で12歳になっているということで まぁ なんというか
行けるだけ見に行って顔見ておかないとなぁと。

――犬に限らず 一度動けなくなると
一気に老化が進むと聞きますしね。

まだ元気なうちに顔見せておける機会が持てたなら
やっていったほうが後悔ないのではないか~  と思いまして。

……両親は、それぞれの親の面倒見に
なんだかんだでほかの家庭よりは足しげく
家のチェックしに来てくれるので そこまで目新しさはないけどね。

ただ 三食ついてきて洗濯掃除の心配もしなくていいというのは
かなりのメリットととらえて差し支えないだろうと思います。

で 実家に戻ってみて――早々にご老体に吠えられました。

まぁ 玄関開けた後は普通にウェルカムしてくれましたから
外で門がガタガタしていたからちょっと吠えてみた、
状況反射的な何かがあったのだろうと思っておきましょう。

まぁ そのあたりをのぞいてみたとして
日中寝ている機会が増えた気がするな~  だとか
動きのキレがなくなってきたな~  みたいな
ちょっとした変化は随所にみられるようになってきました。

まぁ あまり長い期間はとれませんでしたが
できるだけねぎらってやるか~  なんて思ってみたりね。

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