スポーツ大会

2016⁄09⁄14(水) 07:21
今日はそこそこのうちに記事を考えてあげておこうかと思いましたよ。

のっぴぃです。 まぁ また出張の話をその
「メインディッシュにならない部分」に焦点を当てて
しゃべっていこうかな~  と思ってみたりしております。

さて そのメインディッシュが始まる一日前ですが
なんか 準公式のスポーツ大会があったりしました。

……それまでの大会は非公式、といった形だったみたいですが
今年から 半ばプログラムのうちの一つとして
認識されるような感じになりまして、という流れだったらしいです。

さて ところで研究を紺詰めてやってる方々が集まるスポーツ大会です。

……まず 何よりもの問題は「最後まで試合を続けること」
ということらしくてですね~

まぁ 確かにそのあたりの持久力は自分もあまり自身がなかったりするので
いろいろと理解が進むといったところ。

……自分にとっては 白筋が乳酸の塊になった後
赤筋が動き出すようになるまでの少々のタイムラグがあるのか
――それとも 皆が皆そんな感じなのかまではよくわかりませんが

――とりあえず 試合中ごろが一番つらかったですね……

ただ ラストのほうは 俊敏な動きこそできませんでしたが
なかなか積極的に動き回れたと自負しております。

ところで いざこの大会に参加してみますと なんか平均年齢が
非常に高いような気がするんですよね……

教授クラスの方々ががちな装備で大人げなく突貫してくるとか
ちょっとした恐怖(威圧感的な意味で)だったりしました。

まぁ そんな僕はちょっとラフプレイが多かった気がするのですが……

うん。 そのあたりは深く気にせず当たって砕ける鉄砲玉。

基本的に球技その他がダメな人はゲームを組み立てることなんて
ほとんどできませんからね。 そのあたりで貢献するしかないわけですよ。

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