短絡的、かもしれない。

2016⁄08⁄20(土) 00:00
前回のあらすじ。

コミケ行ってみようかと考えてみた。
でも、自分にとっての同人誌の付加価値というのはいまいちよく分かっていない
――というか、そもそも漫画の楽しみ方ってなんだっけ??

……哲学に入る前にとりあえず頭空っぽにしてみようか。


こんなところでしょうか。 のっぴぃです。

ところで、うまい同人誌の金銭感覚というか付加価値というか
そのあたりを理解できないというのであるならば
「そもそも自分がその尺度を持っていない部分に関しては楽しめるのでは?」
という逆転の発想を自分は得ました。

……で、そのちょうどいい穴として考えられたのが  「スケベ本」。

……高校二年生からこのブログ初めてきて
なんというか 大人の階段上りましたね。

この日記の中でもやっと思春期がやってきます。
遅すぎたくらいですね。 はい。

とはいえ、この日記がそんな扱いにされたら困りますので
文章的にはマイルドにいかせていこうと思いますが
まぁ なんというかやっぱり私も男の子ですし。

俗にいう「フェチ」とか「性癖」とかあるわけですよ。

で、今までブログの中でもことさら必要以上に
強調していた節もあったのですが まぁ なんというか
「私、R指定かかるようなもの持っていませんから」みたいな

――どんなタイミングで繰り返していたのかまでは覚えておりませんが
まぁ 結果的にむっつりスケベやらかしていたのは事実でしょうね。

とりあえず そのあたりを貫くあたり――まぁ 特に
大きなこだわりもありませんので とりあえず
そちらのほうで楽しんでみる、というので同人誌の置き方も
考えてみてもいいんじゃないかな~って。

正直 ちょっと自分の性癖的な部分は胸とかオーソドックス
――な部分からは少し外れた部分に当たりそうですし
商業誌――をあさったことがないからよくはわかりませんが――が
そこまで充実しているかどうかはよくわかりません。

まぁ、そうであるのならば 同人誌で補完するというのも
なかなか悪くはない選択肢なのかもしれない!  と自分に言い聞かせています。

……それとはまた別ベクトルで最近少々疲れ気味で
そんな本能だけで見れるような何かがあるとむしろ落ち着くのかもしれない

……みたいな 少し最近の落ち込みみたいなのも影響しているとかいないとか。
これはこれで一種やばい気がする、そんな今日この頃。

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