出逢い

2016⁄08⁄31(水) 23:10
最近気になっていること。 果たして私は大学生活で
どのようなものを手に入れてきたのだろうかとかいう
――ちょっと哲学じみた問い。

まぁ これに関しては自分で掘り返していかないといけないものなのですが
それを掘り出すための手がかりもそれを記述する場所も
たぶん 今のこの日記くらいしかないんだろう

――と 自分的に思いましたのでひとまずそのようなネタで書いていきたいと思います。

そもそも まだ完全には決めていないのですが
就活を始めようと思った段階になってくると いやでも
自分と向き合っていかないといけないですからね。

そのためのネタ探し、という意味合いでもこれは重要なのではないでしょうか。

まぁ 勉学とかそのあたりは――おしゃべり内容として
あまり面白くないですからやめておきましょう。

逆に自分が「まだ手に入れられていないもの」というものは
すぐに思いつきます。 ――そして どのような願いみたいなのがあるのかみたいな
妄想みたいなのもすぐに思いつきますね。

例えば 人間付き合いに関して。

なんか 長続きする人間付き合いというのが
どれだけの人間の間の中で構築することができたのかということを
ふと 考えてみたときに少々悲しいことになっていることに気が付きました。

先日 先輩に「彼女作ったことがない」という話になったとき
軽く驚かれた(軽蔑とかそのような感情は一切なく純粋に驚かれた)あたりで
「これは大学生の間に一度は経験すべきものだったのか」
という疑問がふいに 頭をかすめるようになりましてね。

一応 神戸に来てからちょくちょく連絡とって
「ウっす」って感じで会えるような悪友は
――できたんじゃないかな、と信じてはいますが。

完全に そのような恋愛をはじめとした異性との仲、というのは
一つ有名な人間関係の在り方であり なおかつ
いまだに知ることはなかった形というのもでもあります。

最近 そのあたりをふいに頭をかすめることがあります。
――先輩にそのあたりを驚かれたあたりから。

今まではあまり気にしていませんでしたし むしろ独り身を
気楽だと楽しんでいた部分もあったのですが
……この経験がないことというのは果たしてはたから見てどうなのか。

やっぱり 付き合いというのを経ればそれはそこでしか
得られないような勉強をパートナーにしてもらえることになるでしょう。

……そのような勉強をまったくする機会を得られなかった。
この 出遅れた感じはどこまで足を引きずるものなのだろうか。

ふいに気になってきてしまう。 そんな今日この頃でございます。


――みたいな話。 ここ最近書かせてもらっている出雲行きの
のっぴぃさん的背景描写に入れてみたい感じではあるのですが
――どうなんでしょうね。 といった感じ。

TOP

慰労旅行 ②ハプニング

2016⁄08⁄30(火) 00:00
この旅行に関しても 直前まで「行けるかいけない河原からない」と
自分で言ってたくらいには かなり予定的には
強行突破したような部分があります。 研究で気持ちがいろいろと先立っててね。

で 強引に日程開けてねじ込んで旅行の予定を組み入れた経緯があります。

――それが影響しているのかしないのかはよくわかりませんが
かなりこの道中 ほかの旅行と比べてもうつらうつらしてみたり
どこかぼーっとしたような状況があったんですよね。

で ここで起こります前回の記事のラストで書いた「ハプニング」。

なんか 三次駅での対面乗り換えになぜか失敗する。
なんか その場に一緒に乗ってきた高校生の群れに
集団心理で何も考えずについて行ってしまって盛大に迷う。

いつもの自分だったらこんなことやらかすかどうか……
みたいな失敗を平然とやってのけた自分がかなり不安になりました。

しかも この場で乗り継ごうとしていたのは「三江線」。
……廃線がとりだたされたのでなくなる前に乗っておこうと思った路線。

まぁ そんな言われているくらいですからダイヤもスカスカで……

……しかも これ乗り遅れた段階で宿をとっている出雲に
届かない疑惑が濃厚に出てきたわけですよ。 これはまずい。

というわけで それまでの段階で相当へこんでいたのも事実ですが
仕方ないので「タクシー課金」。 かなり痛いが仕方ない。

08_20160829214920713.jpg09_20160829214920559.jpg
で 何とか口羽駅で列車に間に合いました。
……もう なんというか本当にひやひやものです。
そして まぁ 大きな勉強料金でしたね、これは。

10_20160829214919056.jpg11_201608292149180bb.jpg
日本一効果の高いところを行く宇都井駅やらも通過いたしまして。

12_201608292149180e0.jpg14_20160829214917d0a.jpg
そして 浜原駅で乗り継ぎ。 ――なんで貫通する列車ないんだろうね。
わざわざ乗り継ぐ理由はよくわからないけれども。

15_201608292150141a7.jpg
で 夜もとっぷりとくれて江津へ到着。

さて この道中では「いかにも列車旅慣れていない」女子大生二人組と
乗り合わせることになりまして いろいろとたわいもないおしゃべりをしてきた感じです。

で 翌日の列車の予定もあいまい、しかもダイヤ検索サイトでやっているということもあり
持っていた時刻表を広げつつ様々なアドバイス等々をさせていただきました。

まぁ おせっかいだったかなとも今になっては思うのですが。

そして 一つ人情物語として 彼女ら道中キヨスクとかで
コンビニ弁当と掛かって夕食できるだろうとか考えていたみたいなのですが
やっぱりというかなんというか そんな店が駅前にあったりしないわけですよ三江線。

……という話が聞こえてきた運転手のおっちゃんが 知り合いに頼んで
道中の駅にコンビニからの買い出しを電話で頼む、みたいな風景を目にしましてね。

――なんか、いいなとか思ってしまったわけですよ。
すこし 心が温かくなりました。 そんなお話。

TOP

慰労旅行 ①序章

2016⁄08⁄29(月) 21:36
では 第二の現実逃避あたりの話についてしゃべっておきましょう。
――たぶん 旅らしいたびはこの夏休みは
九州行ったのと出雲行ったのこの二つで終わりでしょうね……

まぁ 九月に帰省する機会があるのかないのか、といった
問題が残っているでしょうがそのあたりはよくわかりません。

というか できれば規制はしておきたいところなのですが
絶対いい感じの時間を確保することは難しいので
例えば 短めの帰省を二度挟むとかして
悪友と悪乗りするような時間は作っていきたいと思っていますが……

九月と――秋の間に一度。 できるならば

まぁ 九月は何かと忙しくなりそうなので
この淡い願いすらもどうなるかはよくわからないのですがね……



01_20160829213532de2.jpg02_20160829213532645.jpg
というわけで その道程をいちいち細かく
いつものようにしゃべっていきます。 何も考えなくて楽だから。

――とりあえず 新快速乗り継げば播州赤穂につきます。
そして そこから福山まで乗り換えなしで行けるとは思っていなかった。

……しょっぱなから荒い記述になりますが
一応 このブログですでに書いたことがある区間に関しては
割と適当に、というのがさすがに自分の中での感覚だったり。

まぁ 気持ちの上では 岡山とか倉敷あたりで
乗り換え挟むだろうな~  って ダイヤグラム組む前は
思っていた部分がありましたので……といったところ。

03_2016082921353195f.jpg04_201608292135316fb.jpg
高校二年の時だったか。 父親とオープンキャンパス含めて
このあたりを通過した際に この駅で福山ラーメン
食べた思い出があるのですが それに似たようなコンコースだったのに
その時食べたいかにも「駅のラーメン屋」みたいな店がなかったと。

……まぁ このあたりは少し残念でしたが
なんとなく 駅がリニューアルしていますよ感がすごいので
その時に店舗のリニューアルやらがいろいろとあったのだと予想。

まぁ 結局和風だしの醤油ラーメン、福山ラーメンはいただきましたが。

07_20160829213530cb1.jpg06_20160829213529ca9.jpg
で ここから福塩線に乗り継ぎます。
まずは 電化されている区間で府中まで。
そこから 三次までがディーゼル区間となります。

そういえば 実家時代に結構やっていた
桃太郎電鉄の西日本編で「最初にやたら目的地指定される」という意味で
結構記憶に残っている「上下」。

……なんか 思ったより一つの集落ですよ感が強くて
結構拍子抜けしたような思い出が強く残っております。

――次回予告。 ハプニングあります。
慰労いうだけあって何かと道中疲れていたんですよね……

TOP

16年8月、無題。

2016⁄08⁄28(日) 15:38
できることならば 艦これ記事を直前に書いていたおかげで
画像が連チャンするであろう旅の話題は明日以降に回したい。

けれども しゃべるだけで作れそうな記事ネタはねぇ……
と思ったので まぁ 苦し紛れに適当に話題引っ張ってこようと思います。

PCの話題。 自分は毎パソコンのほう 超ギリギリのタイミングで
OS入れ替えてみたのですが まぁ そろそろ傾向というか
そのあたりも慣れてきたのではなかろうかと思いつつ
いろいろと使用感でも述べてみましょうか。

まぁ いまだに前のPCが覚えてくれていたボクの文章の癖から
出してくれていた予測変換への依存が強かったのか
いろいろと誤字が連発することもあるのですがね。

これに関するありがたい点は「モスキートの呪い」に
一種の終着点を見出すことができた、といったところでしょうか。

ただ この先の文章の書き方でまた 変な癖を
PCが身に着けてくれることもありうるので何とも言えないのですが。 

次に 前OSの時にやたら気になっていた症状としてあった
「立ち上がりが異常に遅い」という現状が改善しました。

個人的にはOSの使いやすさ動向よりもこちらのほうが
数倍うれしな状況だったりしております。

なにせ これをやる前はPC立ち上げて何かのアプリケーション
――例えば艦これブラウザ――やり始めようと思ったとき
優に5分程度待たされることもよくあったわけでして。

それと比べたら こうやって結構手軽にPC使い始められるというのは
個人的には大きな変化に見えてくることもあるわけでして。

まぁ あまり今のところは様々なソフトを使った大立ち回りを
今のPCで行うことは多くないので何とも言えない部分はありますが
少なくとも今のところは ソフトの互換性なにやらで
悩むことはそう多くない――のかもしれません。

これは素直にありがたいことと受け取っております。

まぁ 所感的にはこんなところでしょうか。



最近あまり出番がない自転車。
――そういえば 大々的なサイクリングはここ最近
まったくと言っていいほどやっていないような気がします。

代わりに電車での立ち回りが激しくなりましたがね。
――一応 自転車通学は続けているのでさび付いているところまではない。

で その自転車のカギはサドル下に固定しているタイプも使っているのですが
そちらが先日壊れましてね。 主にホルダーが。

……なんか 自転車のほうが気持ち動かしにくくなったというのが
ここ最近の愚痴ポイントだったりします……

――いや~  何とかならないものかねぇ。マジで。

TOP

迎撃!第二次マレー沖④

2016⁄08⁄27(土) 00:00
59_20160823232829a2d.png64_20160823232829c13.png
そういえば E3突破報酬として配布されたものの一つに
こんな家具とかありましたよねぇという話題。

で 実際に飾ってみるとこんな感じなのですが
――なんか 結構いい感じの空気醸し出していますね。

とりあえず 特に触らずとも風鈴の音がチロチロなっておりまして
例えば 編成をいじっている最中であってもしばしば聞こえてくるわけで
それはそれでいい夕涼みといったところでしょうか。

――そういえば リアルでは風鈴つけなくなってどれくらいたつのだろう。
前九州行った時には伊万里で伊万里焼の風鈴売ってましたが
買わなかったんですよね。 その時には。

111_20160823232828e7c.png112_20160823232827096.png
水着グラが実装されますと ケッコンカッコカリの場面やら
いろいろな場所で画像が差し替えられたりしますが

――まぁ なんというか 改修工廠ではさすがに
水着から着替えてくれる明石さんの後ろでも
秘書官は相変わらず、というところはなんかいいなと思ってしまった次第。

なお、リアルで水着を着なくなってからどれくらいたっただろう
――みたいなことは もう考えないようにしようと思いました。

108_201608232328274e0.png109_20160823232826072.png
110_20160823232948380.png121_201608232329475af.png
で 今回のイベントの新規艦ですがまぁ なんだかんだで
皆が皆 どこかで育成とかして使っていく機会がありそうな気がしますね。

潜水艦や正規空母、戦艦の立場はさておきとして
水無月さんに関しても――そろそろ東京急行出ている
睦月型の皆様が一斉に80レベルに達しそうなのでね。

ちょっと 新しい遠征枠の駆逐艦募集中だったんですよ~

119_20160823232947302.png120_20160823232946ae5.png
あと めぼしいドロップは今のところこんな感じ。

三隈砲を回収してというのは前回のイベントでもやりましたし
秋月は――二人目育成するかどうかは考え中。
ほかの姉妹もいい感じに育成進んでいるしなぁ……

113_20160823232946202.png115_20160823232945b18.png
なんか気になってた工廠での任務。

――まぁ できるならやってみるかと思って勲章使ってみたら
熟練搭乗員がもらえました。 ぶっちゃけ使い道を
困っている部分があったりしたわけでしてね?

完全に勲章二つを捨てた気分になったわけですよ。

116_20160823233025091.png117_20160823233025123.png
この任務も往々にしてやりそびれるわけで。
……う~ん。 どうしたもんかな~

――で、結局 このイベントの趣旨だとかいろいろ考えてみて
迎撃していたのってどちらかといえばバカンスを襲われた
深海棲艦のほうのような気がして仕方ない私。 そう思うの自分だけではないと思う。

TOP

迎撃!第二次マレー沖③

2016⁄08⁄26(金) 00:00
38_2016082323024528f.png46_20160823230245753.png
前回のあらすじ。 E3の掘りとギミック解除まで終わった。

44_2016082323024496e.png43_20160823230243a0e.png
まぁ いざ攻略しようとしますとですね。
空母ヲ級改が立ちふさがってみたり ボスの手前ますには
ダイソンが確定二体出現してみたりするわけでして。

……何度このあたりで泣かされたことでしょうか。

ちなみに この海域の縛り的に考えてみますと
最上型の鈴谷や熊野、そして何より榛名さんといった
ケッコン艦がかなり含まれておりましてですね。

――その意味では なかなか攻略しやすかったのかもしれませんが
水着になっているせいか榛名さんが今回少々不調でしてね……

彼女のために撤退するみたいなことが往々に起きたりしたわけですが
まぁ このあたりはお茶目、水着のお披露目と考えることにしましょうかね。

51_20160823230243856.png52_20160823230242c27.png
54_201608232304292cd.png56_20160823230428015.png
とまぁ いろいろとつらいこともありましたが攻略完了。
……ここまでは甲攻略でも大きな問題なかったんですがね~

60_20160823230428193.png61_20160823230427a04.png
まぁ この先いろいろと忙しいこともありましてですね。
甲勲章まで取りに行く時間はない、と判断してその先は潔くあきらめましょう。

65_20160823230426b6c.png66_20160823230426f4f.png
67_2016082323060650f.png68_20160823230605db3.png
まぁ せめて乙ではやっていこうと思うわけですが
次の海域に関しても サクッとギミック解除までは丙で終わらせてしまって。

……面白いくらい支援艦隊で終わってしまったわけですがねw

69_201608232306040bc.png71_20160823230604822.png
で 夜戦マスで戦艦夏姫とぶつかってみたりした挙句
ボスとして出てくるのは重巡夏姫。

……なんか 声変わっていませんか?
ヴェアァァァァァってのがやたら頭に残っているおかげで
重巡棲姫の印象がずいぶん固まってしまった部分がありましてね。 仕方ないね。

73_201608232306039ba.png74_201608232306020fe.png
75_20160823230726f6f.png76_20160823230725cae.png
77_20160823230725f06.png80_20160823230724717.png
で まぁ なんだかんだで海域突破。
――今までのイベントでビスマルク祭りが盛大に開催されまくったおかげで
今回のイベントでは彼女が名指しでルート逸れ指定対象になったようで。

仕方ないので また榛名さん(ルート要員)に出てきてもらって
せめて砲撃カットインやってもらうことにしましたという。
――あと 阿武隈さんも運改修は魚雷カットインできる程度にはなっています。

まぁ そんなこんなでうちの艦隊のイベントは終わりといった感でしょうかね。

TOP

きちゃった。

2016⁄08⁄25(木) 23:36
逃避行、第二弾。 勃発です。

といっても 前回と違って今回はしっかり
指導教官にあらかじめ言ってきているのでまぁ
無断とは違うということはあらかじめ。

で 大まかなあらすじとしてはただいま来ているのは出雲。
まぁ 半分は鉄旅成分を含み、もう半分は普通に観光です。

佐世保でそうしたように普通に観光する時間もゆったり作っておりますので
あまりカリカリしないようにいきたいなぁと思っております。

というより 先ほどまでそのあたりのプランニングを
自分でやっていて忘れているという暴挙を犯しておりましたし
まぁ なんというか いろいろと「若さゆえの何やら」を
抑えていこう、みたいな感じになっておりますね。

さて。 で あらかじめこの日の記事の予約投稿を
据えておくのを忘れて今 大急ぎで書かせてもらっているわけですが
その時点ですでに やらかしてみたりほっこりストーリーだったり
のっぴぃさんのおせっかいだったりと まぁ ネタには
事欠かないような濃密な一日を過ごさせてもらっております。

のちに まぁ またしっかりとしゃべらせていただくことになると思いますが
いろんな意味で今回の旅も勉強になりそうです。

――実際 大きな勉強料金支払いましたからね(リアル)

といった具合で本日は簡易更新までで。
――たぶん 後日この記事は 旅行記事のターミナル記事に化けます。

TOP

迎撃!第二次マレー沖②

2016⁄08⁄24(水) 00:00
20_201608232234167e5.png19_201608232234160dd.png
さて 前回のイベントから出てきておりました基地航空隊ですが
第二海域になってきますと基地航空隊がまた一つ、解放されます。
――その後 海域が進むたびに解放されるのですが。

……このあたりのシステムの流れって、どうなんでしょうかね?
なぜ最初からすんなりと解放されたりしないんでしょうかね?

みたいな部分に 多少疑問が生じてみたりしているわけですが。

21_20160823223415c91.png22_20160823223415b82.png
23_20160823223414157.png24_201608232234130c0.png
で 次の海域ですが輸送作戦――ですが、
連合艦隊ではなく通常艦隊での輸送が始まるわけですよね。

25_2016082322355978c.png26_20160823223558f46.png
で ボス艦隊は尻――戦艦夏姫相手となります。
……いや、本当に迎撃しているんだよね?

28_2016082322355752a.png29_201608232235578ad.png
32_20160823223556098.png33_20160823223556e9f.png
とりあえず ボスはあまりまともに取り合わないにしても
何とか輸送作戦を終わらせて水無月確保。

……そういえば パンツ型の制服な駆逐艦ってそういないよね……

38_2016082322371576d.png39_20160823223715b04.png
ハイ次。 本格的な連合艦隊での決戦となります。
で こちらからいろいろと制限とかギミックとか
イベントチックな要素が出てきたりするみたいですね。

40_20160823223714ed5.png41_20160823223714cbe.png
その1.とにかく防空頑張りましょう。

前回のイベントでは空気コマンドだった防空を頑張って
まぁ 基地の被害をゼロに抑えてくださいねとかそんな話。
――まぁ いまだにこのコマンドの全容こちらはよくわかっていないのですが。

あとは 所定のますで防空戦を制すればよいってやつ。
――まぁ ここから甲で狙っていても疲れるだけなので
まずはギミックは丙で破壊――まぁ 丙にするんだったらせっかくならね。

46_20160823223713fae.png
こちらでも堀やらないといけないらしいですしね。
ストレスにさらされる前に低難易度で掘ってしまいましょうという。

とりあえず イタリア空母。 とにかく低燃費型、らしい。
ボイス前もって聞いたときに夜戦してくれそうと期待していたのですが
やってくれないということで 少々残念な部分も。

TOP

迎撃!第二次マレー沖①

2016⁄08⁄23(火) 22:11
はい。 先日まで現実逃避の旅がどうこうという相当長い
シリーズもの的な記事書かせてもらっておりましたが
これからまた ちょっと長めのシリーズっぽい記事が書けそうですね。

――というわけで 艦これのイベントの話題でも。

01_20160823220755054.png02_2016082322075553b.png
迎撃!第二次マレー沖、とのこと。
南西海域ですね。 そろそろ2-6実装されたりするのかな。

そして 「迎撃」らしいですよ。 なるほど。迎え撃つのね。

03_20160823220754f08.png04_201608232207546ff.png
で、はじめの海域はお約束のように?
対潜マップ。 今回から先制爆雷システムができましたし
それをフルに活用させようという意思が感じられますね。

で ボスは「潜水夏姫」……パラソルやらクーラーボックスやら
抱えて進撃中という……なんというか、戦いに来たわけじゃないよねこれ。

このあたりからほのかに イベントの名称である
「迎撃」の部分に疑問を生じ始めてみているのですが。

05_20160823220753e5d.png
ただ、ちょっと難易度固めて攻略してしまう前にですね。
この 小倉妖精さんが声帯に住んでいるような気がする
この潜水艦のほうをですね。 確実に確保しておきたくてですね。

ひたすらに難易度をいじりながら掘り進めていたわけですよ。

……イベント終えた後もろ号や潜水艦任務のために
この海域やってきたりしておりますが
S勝利の安定感を考えるとずいぶん違いますからね。

この掘り先にやっててよかったなぁと思うわけで。

06_20160823220908dec.png07_201608232209081f7.png
まぁ、いざ攻略してやろうと思えば
まぁまぁの難易度で攻略はできてしまうんですがね。

10_20160823220907786.png16_20160823220907770.png
14_20160823220906fc3.png15_20160823220906d20.png
まぁ そんなわけでパパッとE1完了。



101_2016082322100921c.png102_20160823221008df8.png
103_20160823221008910.png104_20160823221007ddb.png
少し関係ない話題も絡めてしゃべってみましょうか。
ここらのタイミングでリベッチオ育成開始しました。

まぁ このイベントには間に合わなかったのですが 調べた限りだと
対潜が割と高めということで 次のイベントらへんからは
先制爆雷でのイベント初期の対潜マップも
もう少し簡単になってくれたりするのかな~  という期待を持ちながら。

105_20160823221051f50.png106_2016082322105080e.png
107_201608232210493bd.png
――そういえば、イベントに際しまして
さらに水着グラフィックの艦が増えましたね。

……なんというかZ3に関しては 巷で男の娘疑惑が
出てる薄い本もあったりするみたいですが まぁ なんというか。
――脱がせる当たりではここらも意図にあったんですかね←

腰のビールホルダーがいろいろ気になる。

TOP

とりこぼしてたお話し

2016⁄08⁄22(月) 19:41
そういえば 先月末あたりからのお弁当記事だった
逃避行同行の話題を書いている裏であった出来事って
ほとんど書いていなかったような気がするんですよね。

――まぁ オープンキャンパスとかで説明役やってたり~
みたいな話は書かせてもらっていたような記憶もあるのですが
それ以外の情報はほとんど書かずに来ているような気が。

というわけで まぁ そのあたりの話のネタでも
提供しつつ 今日の記事でも作ってみましょうか。

とりあえず 集中講義とかのお話について。

そのオープンキャンパスやってた前後あたりに
なんか集中講義で呼び出しがあったらしいんですよ。

――結構院の授業って集中講義メインだったような部分が
あったりなかったりしているような気がしますが
――やっぱり ちょっと 授業の存在忘れたりだとかの
事故をやらかしそうで怖いんですよねぇ……

かなり 予定管理に関してはがばがばであるという自覚がある
個人的な悩みだったりするのですが……

実際 この肩透かしで話題にしようとしている授業に関しても
いろいろと勘違いのようなものがあったりなかったりしながら
「この日に行けばいいのか」と納得したような形でありますから。

で 授業内容に関しては 半分くらいは院生向けの
教養の授業、みたいな感じといえばいいんでしょうかね?

そこそこの学科の人たちでいろいろと抽選したうえで
他学科他学部の授業を受けに行くみたいな感じです。

まぁ 教養科目と違って 少しばかりは
自分の専門性と絡めて「今回の抗議で取り扱っている内容を
扱うことができるだろうか」みたいなことを
考えさせるような内容があったりしているみたいですが。

ここまで書いてしまうと なんか 授業内容を
事細かに書いてしまうのさえいろいろと怖くなってくるのですが
今まで上記のようにしょうもないこと書き進めてきましたからね。

ざっくり書くと 普段さりげなく聞いていた「あのワード」に関して
少し今まで舐めて考えていたかなー  とか
反省したくなった部分があったとかなかったとかいう話です。

さらに言うならば 自分の研究室での先輩の就職先として
一番ありうる職について場合は――必ずしもそうとは言わないけれども
どこかでぶち当たる可能性がそこそこ高そうな気が?

するような部分が往々にしてあったりなかったりするかもしれませんね。

とにかく何の分野であったとしても大学のような研究機関で
「それを専門職として飯を食っている人が存在できる」
ということは かなり奥深い世界がその先に
広がっていると考えるのが妥当なんだろうなぁなんてね。

そして 先ほど「舐めていた(というより甘く見ていた?)」言動していましたが
その過程で何かぼろ出たことなかったかなぁとか
ふいに考えてしまいたくなった部分があったりなかったりね。

――遅すぎたかなぁ?  とか。

TOP