逃避行――自己反省

2016⁄07⁄31(日) 20:12
さて 今日から早速逃避行の話でも書いていこう、記事作っていこう
みたいなこと 考えていたのですが

たぶん 同じ内容の記事の乱投を避けようとするときに挟まってくる
大学関連の話題を語るうえで先に触れておいたほうがいいような気がしましたので
先に 旅行に関する大雑把な自己評価やら反省やらのほうを書かせてもらいます。

さて 今回の旅行で自分で出したポイントは以下の通り。

まず もちろん旅行旅を満喫できたかどうか。
まぁ 今回の目的は主に乗り鉄旅ですから
そこで起こったアクシデントがどれだけ防げたのかとか

その意味で言えば どこまで実現可能なプランニングができていたのかとか
そちら方面の評価にもそのままつながってくるわけですが。

で 実際はといえば 大方予定通りに進行して
無事 大きな事故もなく行って帰ってくることができましたと。

まぁ ちょっとしたハプニングみたいなことはちょくちょくあったわけですが
詳細は その話題が出てきたときに細かく書くだろうしここでは割愛。
――まぁ ダイヤの乱れが計画に支障をきたすレベルのものに
遭遇しなかったというのは かなりありがたい話だったと思います。

次に 自分が今回仕事として持ち込んだものがどれだけ進んだかどうか。

このあたりの評価が この先大学の記事を挿入する際に
先に出てきてもらっていたほうがありがたい内容だったりしたわけで。

まぁ 結構予定を強引に捻じ曲げてお忍びで来ているわけですから
ここがうまくごまかせるようになっていないと根も葉もないわけですが……

はい。 この文脈の流れのとおり散々でしたよと。
――なんというか 疲れと――変な逃避行のテンションだったんでしょうね。

賢者タイムを催したかのような感想をあとに残したくなるような
散々な無計画さをホテルでの休息ではさらしておりました。

まぁ 仕事ができなかったならできなかったでしっかり爆睡して
翌日以降にまったく疲れを残さないような生活していたらそれはそれで
よかったのかもしれませんが なんというか 全体的に
今回の旅では寝不足気味だった生理反応が多くてですね。

その意味では ホテルでの休息すらまともにできていないというのもあり
「お忍びで来た旅行」としては最悪な形だったと思われます。

そのほかは散財しなかったかどうか、逆に払うべきところでお金を落とせたか。

後者はさすがに無賃乗車とかそんな意味合いの話ではなくて
主にお土産のような買い物だとかの意味合いで。

――で 研究室分のお土産はしっかり買ったのですが
そのほかに向けてはどれだけ買ってくればいいのか全く考えていなくて
――そういえば 買い忘れていたな~  ということを帰ってから気が付きました。

これはまずい。 なんというか 人間関係的にまずい。

というわけで この意味で「払うべき出費を忘れていた」という自己評価。

なお 散財のほうに関しては――少しお財布のひもが緩くなってたかな。
食事代とか。 ただ それが必要な短歌だった可能性もあるし
なんというか レートがわからないからあまり評価しにくい部分も。

で 前述のとおり細かい点は8月に入ってから書き直しますと。

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