ヘッドフォンには縁あったけど。

2016⁄07⁄19(火) 21:55
やっぱりというかなんというか
何喋ればいいのかとっさに思いつかないので
適当に議題挙げてそれに関する話題で適当に喋って
一日分の記事分量を確保しようと考えました←

というわけで 本日の議題は「作業音楽」。

一昔前までは自分は特にiPodにつなげた
ヘッドフォンを常に耳に充てているようなキャラ演じていたわけですが。

……まぁ そのような生活が止まってしまった理由というのは
大方 「自転車のながら運転」に関してうるさくなってしまった後なんですがね。

それ以降 ヘッドフォンつけて自転車乗ってると
白い目で見られたりそれで済まないことになったりしたもので。

――まぁ それはさておき 作業音楽は基本的に
ボーカルなし、というものを好んで聞く傾向にあります。

というのも 結構自分「物音」には敏感なので
唐突ながさりとした音とか聞こえてくると
真っ先にそちらに目線を向けるタイプと言いますか。

ちょっと 必要以上に気配を感じてみたりすることも多くて
(大方作業中、デスクワーク中に関しては)
その傾向が大方強すぎる時なんかには
作業ミュージックといえばいいのでしょうか。 頼る傾向があります。

ただ ボーカルがあると どうもそちらに気が向きかけるということで
出来るだけ 素直に歌が入っていない物を聞く傾向にあります。

――ついでに 音量は……多分 そこまで大きくない方だと思います。

プレイヤーの方の設定も なるだけ音量の幅が
小さな方で動作するように設定する努力は続けていますからね。

そのようにしたうえでも「音量最大」と言える段には
個人的にかなりうるさいと思えるような音量設定。

こう 電車とかでがしゃがしゃ音漏れしている人なんかは
どれだけすごい爆音で聞いているのだろうと
ふと 思ったりすることもあるわけで。

――それとも 別に音量が大きくなかったとしても
耳の中で反響した音というのが音漏れの原因になったりするのでしょうかね。

で 呑んボーカルの極と言いましても 例えば
シングルの3曲目以降とかでよくあるインスト曲とかも含みます。

というか むしろそのような曲の場合 例えば
アイドルの妙にきゃぴきゃぴした曲でも
その歌を取り払ったベースラインとか聞いていたら
なんか 別の印象を持った感想を持つような音楽とかいろいろありますしね。

――自分の場合 往々にして「ボーカル曲としてはすきじゃないけど
この曲のベースラインは素晴らしいと思う」とか
考えてしまうことがあるのは 元吹奏楽部の職業病みたいなものなのかしら。

――なんてね。 そんな人ほかにもいるか。

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