誤字

2016⁄07⁄17(日) 20:58
研究室の往復とか もしくは家にいるときは
それに関するデータいじりしているとか言う動きが
デフォルトになりつつある毎日ですし

花の美しさに感動し、日頃の生活の中でちょっと気になることに関して
取りあえずメスを入れてみる、という
過去の自分が積み重ねてきたスタイルが
どうも通用しなくなってきているような気がしないでもない今日この頃。

――まぁ そのあたりの対策はおいおい考えてみることにして。

ちょっと あらかじめテーマを掲げておいて今日は記事書いてみましょうかね。
ということで まず今日は「誤字」に関してしゃべってみますか。

まぁ パソコンで文字入力するにあたって 自分で漢字検索する
手間などは特にないですが その代り注意してみないと
往々にして誤字が多発してしまうというのがよくある話。

そして その予測変換なども気が付いたらおかしな
物が記憶されてしまうこともこれまた往々にして多発するというね。

たとえば うちのPCの――まぁ 予測変換で
変に記憶してしまった例としては「など」のいみで
「~とか」みたいに書きたいときの「か」の部分に
モスキートがやってくる、という変な癖がついてしまっています。

これ 毎度毎度はじめ気が付かずに次の文章を
こちらが入力してしまうおかげで なおさらおかしな
変換が記憶されてしまうという悪循環になりまして。

恐らく 最初にこの誤字が記憶されたのも
ブログの記事の中でモスキートに刺されてしまうという部分を
並列の意味の「と」のあとにモスキートを入力した影響が
ずっと残り続けているような感じになるんじゃないかなぁと。

まぁ ぶっちゃけてずっとこれが残り続けるのは面倒ですよ。
この記憶って消す方法ありましたっけ。

他に 特に研究室のペーパー作るときにありがちなのですが
カタカナ語であまりなじみがなかったりするワードがあると
むちゃくちゃな感じの当て字があてがわれることも往々にしてよくありますよね。

――これも 案外気が付かないことが多かったりして
気が付いたときも気がついたときで そもそも自分がその部分に
何を書いていたのかということを忘却することもまたよくあったりして。

……まぁ パソコンが知らない単語、ということがあり得るのは
仕方ないにしても そんなときは素直に カタカナだけの語、もしくは
普通に無変換でひらがなにして素直にこちらの反応うかがってくれないかな~

みたいなことを期待したいのですが そのあたりって無理な注文なのかしら?

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