お約束

2016⁄05⁄25(水) 00:03
実家に帰ってまいりますと 自然な流れで食事が出てきて
潜り込んでもきしむことがない しかも
スプリングが絶妙で体を包み込んでくれるような
快適なベッドで寝させてもらえる。

それだけで最高なのだということをかみしめている。
そんなのっぴぃさんでございます。 実家最高。

むしろ そのおかげで寝落ちとか
二度寝の素晴らしさとか 堕落方向のベクトルに
傾きすぎないようにいろいろ考えなければならないのですが。

ただし ここ数日の身体の疲れがうまく抜けなかったり
みたいなことが起こっているのは 多分ベッドの環境的に
自分がリアルに疲れ抜けにくくなっている展開を
心配しなければならないということみたいでちょっと嫌。

……これが年を取るということなんでしょうね。
または 睡眠時間みたいなのがうまく回し切れていないのだとか。

とりあえず この先千葉に拠点があるということは
就職活動するときをはじめとして まぁ なんだかんだで
メリットになりそうだと思っておりますし
今回の学会シリーズだけではなく さまざまな場面で
役に立ってくれたらいいな~  とは思っています。

というわけで 久しぶりに帰ってきた実家語り。

まずは もうかなりお年を召しております
実家のわんこについても語っておきましょうか。

年よりの図々しさが増しております。

若かりし頃はしっかりとした躾によって
とりあえず 入っていい場所は土足で上がれるエリアだけだったのですが
今や気が付いたら 私の部屋もわんこに侵食されています。

……なんか 居場所の危機、というのをひしひしと感じますね。

なお 今や彼女が上がってこれない領域というのは
リビングだけ、ということになっているようですが
その理由は「うれしいときに時たまやってしまうおもらし」
に遠因があると聞いて まぁ 何というか。

……自分の部屋でもおもらししてほしくないというのは
かなり主張したいところだったのですが なんというか。

なお 普通の帰省ではいろいろとさせてもらっている
わんこの散歩は今回 あまり手出しすることができず
――まぁ メインの目的がアレだし仕方ない。

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