こんなことしか書くことないんだ。

2016⁄05⁄11(水) 00:00
それを見ながらでも本編ゲームできたりするわけで
なかなかありがたいものですな。

――あとは TVゲームは基本的に
ハードとか買っていられないという事情がありますので
未だに スプラ動画なんかは見てて楽しいですね。

――まぁ 触った時に一体どんな感じになるのか。
それを知っていたならば また違った楽しみ方が
出来るのかもしれませんが まぁ そこはそこ、仕方なしということで。

(まぁ 買えたら買ってやってみたいんですがね……)

PCゲームは……なんか 最近立ち上がりが重たい
自分のPCだと うまく行けるかどうかやや不安なんですがね……

……そのあたり含めて 一度ドライブ内のデータとか
一括して掃除するのもなぁとか考えてみたりね。



ところで 掃除してみるといえば 先日もラノベ買ったという
お話させてもらったわけですが それ以前から
チクチクと蚊炒めてきたラノベの山のおかげもありまして……

……なんか そろそろ本棚の秩序が足りなくなってきているんですよね……

別に 部屋にある本棚が小さいというわけではないので
それほど 今までかって来たラノベの数が多いんだな~  というわけで。

――あ。 とりあえず ここ最近の新刊の話題だけでも書いておきましょうか。
変猫と六畳間の新刊買ってました。

変猫は――もう 本当にクライマックスですね。
基本的に 恋愛パート以外は大方終わった感出てきておりますが
流石に 今見えているところから最短ルートで話つないでしまったら
最終巻が非常にあっさりしたことになりそうで……

さぁ、あの「喪ってしまったもの」に対して
どのようなEDを用意してくれるのか 楽しませてくださいよ、ね。

六畳間は 作者さんがどことなく「生命の強さ」というのと
「物理学万歳」という成分をはかりにかけた時に
少々後者の方を強くとりすぎている感が感じられないでもないですが――

――まぁ そのあたりの設定のいい加減さみたいなのも
ラノベを詠むときの「頭をからっぽにする」という楽しみ方の
一つの見せ所なんじゃないかな~  と 個人的に感じた次第。

……まぁ そんな意味で「ただマンネリと読んでみる」というのには
一種 最高のシリーズだと思いますよ。 伊達に20巻超えてない。

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