入学式を終えて

2016⁄04⁄06(水) 00:00
どうも のっぴぃです。 昨日は入学式なるものが
行われるという予告的な話だけ書かせてもらいましたが
とりあえず それにかかわる話題とかそのあたりを。

――まぁ 入学式なるものは基本的に「学部生」向けの
行事であったというのは避けられない事実だったらしく
ボク達みたいな「院生」というのはどこか蚊帳の外

……というか そもそも「基本的に怠いから出ない」
という選択肢すらちらついている、そんな場に思えました。

そんな中 「なんか 編入する知り合いいるっぽい」
というお話を耳にしたので とりあえずスーツ着て突貫。

自分も四年前はそんな感じだった初々しい学部一年生の波に流れ
――そのついでに いろいろなサークルから勧誘を受けつつw――
とりあえず ありがたい学長のお話を聞きに行きました。

ついでに この場でしか聞いた覚えのない大学の歌なるものを
聞いてみたり(記憶に残っていないだけ説すらある)
そんな30分程度の入学式が終わり。

――ポートライナーの料金やっぱり無駄だったな~という感想。

その後は 学部の説明会やら学生証授与みたいなイベント。
……まぁ 授業の説明やらそんな話。

ある程度は 四年前にも同じ話を聞いていたり
そもそも それが習慣として馴染んでいたような話もあったりして
まぁ ほどほどに終わった、そんな感想でした。

まぁ 授業の組み立てなんかは何かと面倒くさそうだなぁという
この先の予感も漂ってみたりしているわけですがね。

で その後は同期の方々と記念撮影やってみたり。
……それにしても 院に進んだ同期というのを
今日 勢ぞろいした姿を初めて認識したわけですが……

……うん。 驚くほど人数少ないね。
これは 二年後の発表会は午前中で終わりかねないね。

先生方の話を伺うに 「悲劇的少なさ」だそうで
実際 他の学科の方々の様子を見ていたけど
うちの学科だけですよ。 この悲劇的同期の少なさは。

一応 要因としてはありふれた
「就職した」「他大に行った」「そもそも卒業できなかった」
というあたりに集約されるのは――まぁ そうなんですが。

とりあえず 「少数精鋭」という言われ方しているようですが
それが(笑)という状態にならないように頑張っていかないとな~ なんて。

あと この場で知ったのは入学式に行った人数は――うん。 まぁ
少数派だったというのは知ってたけど やっぱり浮かれてるのかなぁ?

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