追い込み

2016⁄02⁄15(月) 00:00
何度も書かなくてもアレな気がしますが 絶賛卒論とか
――まぁ それにあたっての研究発表に向けての用意で
最近ドタバタした日が増えているような気がします のっぴぃです。

ここ最近もちょくちょくと先生に
その類の進捗尋ねられたり それを見て
いろいろと赤ペンでの添削受けてみたりとで

まぁ 気がめいるところまでは行きませんが
何かと気になったりする部分あるなぁといった感じ。

「自分がやったことを語弊がないように伝える」のって
結構難しいなぁと改めて思うところであります。

ただ その添削自体も結構その日の気分みたいなものが
かかわってくるのか 同じ人に別のタイミングで
添削頼んだ場合 先の自身の添削でいろいろと
こだわって書いていた文を自分で真っ赤に染め上げるとか

――まぁ 完全に他人事のように眺めておりますが
そんな ちょっとした矛盾みたいなのも
あちらこちらに見受けられるなぁとか考えてみたり。

まぁ 必ずしもそれを見てくれる人が
自分と同じ分野の専門家とは限らないということで
「厳密に言えば違うのだけれども……」といった内容も
ある程度は 大雑把に伝えてしまう方が間違いなくて
良いということもあるんだろうなぁと構えておきましょう。

――一つ一つの反例を考えていたらきりがないです。

まぁ そんな一人の気まぐれによって振り回されることもあれば
完全に自分の特性として出てきてしまっていることも多々あります。

例えば 要点が絞りきれていないところとか。

……うん。 その具体例に関しては別に論文その他に限った
話にしなくてもいろいろと持ち上がるだろうから深く気にしないで行こうね。

あとは 妙に書く文章が文学的と言われたこともありました。
――まぁ 回りくどく書くことが往々にして多い私にしては
同じことを何度も繰り返し書くにしても「バリエーション」を
多く持たせることでごまかすというスキル必須になってきますからね。

……ということを ほぼ毎日のペースでだんだんと
続けている日課があるわけですから
――無意識にそうなってしまう原因はそこにありそうだと自己分析。

もう 今週の間に それら諸々の手続きは
――どうにかなってくれるんじゃないかな~  と思っているわけですが
実際何とかなってくれないと 無事に最後かもしれない
春休みを迎えることができませんしね……

……最後の踏ん張り、やっていかないとなぁ

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