まぁ、よくあることでしょう?

2016⁄02⁄11(木) 00:00
どうも のっぴぃです。
まぁ やっぱりというかなんというか
いろいろと大学の方ではしごかれているさなかでございます。

とりあえず そのあたりに関してぼやいても仕方ないですが
ちょっと 筆にしたためる程度はやってもいいんじゃないかと思いましたので一応。

最近は 卒論発表のための準備としてあれこれ
用意してみたりしていることが多いのですが
これがまた いろいろとやらかしているようでございます。

第一に なかなか自分の伝えたい意図が発表できない。

今までも完全に口下手で説明下手だったのっぴぃさん。
――自覚はしていたけれどもそのあたりを見て見ぬふりしていたのっぴぃさん。

研究発表しようとしたときにさて そのあたりの自分の仕事を
しっかり伝えていかないといけないんですけどね~
――そのあたりの問題にやっと面と向き合う羽目になっているようです。

スライド発表ひとつとっても そのあたりの
保留して逃げ続けていた問題がいろいろと絡んできます。

まず スライドの中身を厳選して何を伝えればいいのかということを
イマイチ つかみきれていないということがあります。

――それに関してはその前に 自分が一体何をやっているのかを
能動的に把握しきれていない説というのも濃厚なのですが。
(それもそれでかなりまずい状況ではあるのですがね……)

おかげで 伝えるべき「研究の売り」がいまいち伝わらないスライドが出来ました。

ついでに 自己主張があまり強くないのっぴぃさんは
――シャイなんでしょうね――結構作るスライドの文字が
小さいという問題を抱えていたりするみたいで。

……なんか 「定期テストにA4一枚のカンペペーパーの持ち込みを許可する」
みたいな展開があったとしたら その一枚にどれだけ
細かく情報を書き込むかに執念を燃やすタイプなので
――なんか スライド発表とは性格が対極言っているみたいです←

その他 テンプレートその他の美的センスもどこか研究発表に合わないっぽい。
――まぁ 研究室内での進捗発表などでは
テンプレートとか使いませんでしたので
卒論用の資料作っている段階で初めて認知した話なのですが。

喋る方も喋る方で かなり言いよどんだり言いたいことが吹っ飛んだり
――まぁ いろいろとやらかしてくれるみたいで
こちらもこちらで かなり難儀なことになりそうですよ。

前 発表用に「理系の発表ガイド」的な新書買ってきたのですが
「お前はそれ以前の問題だ」とか言われる程度には
元々ほかのところでしゃべってきませんでしたしね……

うわ~  難儀だな~

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