I love my room.

2016⁄01⁄15(金) 00:00
研究室にいるときに 不意に誰かが出入りするときに
過剰に反応してしまうとき どうごまかせばいいのかな~
――みたいな悩みがあります。 のっぴぃです。

そして この辺り ここ最近の自分の中での悩みの種でもあります。

流石に いる人たちも皆大人なので
やたら重たいものを持ち運んでるとかそんな事情じゃない限り

そして 別にバカみたいにぼろい設備というわけでは
――さすがにないので 設備の問題というわけでもなく
普通に人が出入りするだけだというのにいちいち飛び上がる。

そして それがなかなか気になりまして
それを言い訳になかなか大学研究室よらないわけなのですが。

その他 言い訳の原因としていることとしては
・もともとあまり広い場所が好きではないということ

それもあって 極力部屋の広さを感じないように
予備校から大学の講義については不自然にならない程度に
部屋の前の方の席を陣取るという生活を送っていた

・あまり人が多い空間は得意ではないということ

上で書いたことに準じる部分あり。

それに加えて 元々コミュ障みたいな部分があるのは
いつものことのように喋っておりますが それも多大に関係するかと。

・なんか作業しているときの騒音源になっていること。

いちいち作業を失敗した時に「やらかした」とか
――元々 ぶつぶつとつぶやくタイプらしいんですよね。
口と考えが直結している単純構造とも言います。

まぁ この辺り 絶対騒音源として認知されてもおかしくないだろうという
――まぁ 勝手な思い込みの部分もあるわけですが。

実際自分自身が物音に敏感だとか
中高時代にいろいろあって対人恐怖症が尾を引いてるというのは
事実としてあるのですが この辺りの言い訳と根拠の境界がわかりません。

結構 研究ごとは研究室でやるという暗黙の理解がありますが
まぁ 化学薬品その他を使ってその場でやらなければならないような
内容であるのならいろいろと理解はできるのですがね?

論文の和訳をはじめ 別にその研究室のデスクでなくても
できることであるならば たとえ 資料などを部屋に持ち込んで
それを少なくとも進捗発表するたびに往復する手間があるにせよ
自分の部屋の中ですべての作業を完結させる方が楽なのではないか?

という考えも少なからずあったりしますしね。

そうなりますと 自分の部屋で堕落におぼれないための何かしらの
対策を考えなければならない感じになりますが
――むしろそっちを中心的にやっていく方がいいんじゃないかって。

この辺りの考えがどこまで正しくてどこまで悪いのか。
そして 協調性の無さがどのように響いてくるのかは
いまいちよくわからない話ではありますが。

――というのが あまり人に言えない悩みだったりします。
そして 同時にこうしてヒキコモリが誕生しているわけであると。

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