社会勉強(一例)

2016⁄01⁄06(水) 00:00
どうも。 最初思っているように稼げなかったお小遣い稼ぎでしたが
逆に 需要がある時期には全力で精を出そうと
頑張ってやってみていた結果 年末年始が大変なことに。

――まぁ シフトでの連勤具合がという意味でですが。

その結果 仕事している最中に関してはまぁ
何とかなっていた感じなのですが そうじゃないタイミング
――例えば オフの時間帯――なんかがかなりぐったりとした感じで。

やっぱり 普通に運動するのに比べて仕事をするというのは
心身ともに緊張感持ってやるのが求められることになりますし
普通に勉強するのと比べてもそこそこ疲れって溜まるんだな~

ということを 再認識した次第であります。

そんなわけで 今日は昨日書いた内容同様にバイト関係のことを
――どちらかというと 自分の内心に焦点を当ててしゃべっていきたいと思います。
相変わらず ある程度の「禁則事項」が伴うわけですが
そのあたりはご愛嬌、ということで。


まず クリスマス前後のシフトについて。 まぁ ボクの場合は
「そんなの関係ねぇ」と言わんばかりに普通にシフトブチ込んだのですが。
――あれ? なんか この日集まっている層の年齢めっちゃ高くね?

見事に 同年代の働いている人がいない空間になってしまいましてね。
ちょっと 仕事している間にはずっと 頭の中で
「一人きりの~」って定番クリスマスソングを口ずさみながら
黙々と作業していた感じだったのですが さて。

やっぱり ラブラブちゅっちゅってしておくべきなのかね若者は。
まぁ、ボクにはそんなことする相手なんていないけどね! まさに外道。


自分のコミュニケーション能力について。

結構気安いおばさんなんかの会話のネタとか盛り上げ方なんかを
身に着けたような人がいましてですね。 あの人に結構憧れるわけですよ。

自分も自分なりにその人見習ってみたりして できるだけ
その場が和らぐような言葉探しをしてみたりするのですが
――どうも難しいよね。 途中で気疲れしちゃって。

――結果的に なんか 始終ぶつぶつ何かつぶやいているような
根暗い感じの人に戻ってしまった感があるのはいろいろと反省点。

……ある意味 後先考えずにかかわっていける人間関係で
コミュニケーションの練習ができるというのは短期も悪いものではないのかも。

ついでに人としての相性を考えてみますと 神経質なふりして
――作業に入ると結構ずぼらなのっぴぃさん。

やってみると「常日頃から几帳面な人」とは折り合いがつかないなぁなんて。
――中途半端に「似非几帳面な人」みたいにふるまっているからか
自分のどこかで反発しているような部分が散見されるなぁなんてね。

あと 年下の言うことを聞かないオバはんなんてのも付き合いにくいですね。
――まぁ これに関しては正確には向こうの考えていることとか
それが引き起こす軋轢の原因なんかもわからないので……

……これに関するうまい付き合い方は いかに人生観を
こちらが盛りたてるかということに尽きるのかもしれませんが
――根暗いコミュ障二は辛いものということでしょうか。

まぁ そんな感じの社会勉強とかもあっていいと思うんだ。
――個人的にはね!

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