どこはかとない不安

2015⁄12⁄13(日) 00:00
定期的にやってくる妙にテンションが上がらない病。
――一度 オーバーヒート的に疲れる感じになると
そのあとだらだらと引きずってしまうのが困ったところです。

という 個人的に困っているようなお話です。

のっぴぃです。 大学のノルマとそれに向けての準備
それと 疲労具合についてのマネジメントがうまくできておりません。
――まぁ この現状だけ考えさせてもらいますと
長期バイトとかやらないでいてよかったねって話になるのですが。

まぁ 基本的に現状として大学のノルマの方は
やることをまずやってみるような感じで。

ただし 自分的に足りないなぁと思ったことに関しては
ちょっと足を踏み入れて お勉強してみようと努力
――しようとして 盛大に空回ることもありますが――
することも  ……まぁ たまにはあったりします。

ただし 一言で「ノルマをやる」と言いますが
どうも そこで終わっている感というのがどうしても漂うんですよね。

なんか 研究室入ってからずっと言っているような気がしますが
「考察が足りない」といった病気なんですよ……

どこまで踏み込めばいいのかわからないといったこととか。

あと 論文読んでみようと思った時――もしくは
参考書なんかが往々にして英文だったりするときにも起こったりするのが
「和訳に相当な時間がかかるという病」といったもの。

まぁ それらの相乗効果が相まって発症するのがさらに言えば
「集中力が切れて最終的にグダグダになる病」ということで
まぁ 結果的にこの辺りがそこそこ絡み合いながら
今の現状があったりするんだろうな~  とか思ってみたり。

――ちなみに のっぴぃさんが今記事書いている時点では
ほとんど仕事していないというのに 何というか
前日までの疲れみたいなのを言い訳として
絶賛 何もやる気にならない病が重症化している感じであります。

――まぁ 実験、といった形にまだ入っていないので
イマイチ 成果みたいなのがわかりにくい感じになっている部分が
無いとは言えない感じではありますよね うん。



そんな感じで いざ研究になってみるとモチベ的な意味合いで
かなりグダグダしているというきらいがあるのっぴぃさんですが
何というか 自分の上級生を見ながら少なくとも来年
一つ下の後輩に示しがつくような態度保てるような未来像を結べるか……

……といったところで 少なからず不安のようなものが消えてくれない
――みたいな問題があったりします。

今の自分の英語力で大丈夫なのかとか そもそもこのペースでいいのかとか。
……かなり 不安しか感じないような事案が積み重なっているわけですが

この辺りも 修士はいった後の授業とかである程度フォローできるものなのか。
「科学英語」とかの講義とかで読み慣れていくようなものなのか。
……往々にして疑問に思ってきたりするわけなのですがねぇ。

それより前に 今の時点では自分のテンションをある程度
前向きに補正し続けることができる集中力を身に着けた方がいいような気がしないでもない。

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