報告の仕方

2015⁄11⁄26(木) 00:00
どうも。 研究なるものをいろいろと試しておりますと
やっぱりというかなんというか いろいろと至らないところを感じる

――というのは まぁ よくあることなんでしょうかね。

ということで たまには大学っぽい話題で記事を考えてみるかな~
とか思った時には やっぱりというかなんというか
必然的にこのようなことになってしまう感じなのでしょうか?

まぁ 考察が浅いというのは真っ先にいえることでしょう。
――これは 過去の自分の勉学に対する取り組み方というのも
多大に影響を与えうる要素だと思われますので

……いろいろと自業自得って言われかねない気もするんですよね。

ほか やっている行動に計画性が足りないというか
「行き当たりばったりの行動」が多いというのも言えることでしょう。

これに関しては比較的簡単に具体例が挙げられますね。
――このブログの記事チョイスからしてかなり行き当たりばったり。

そもそも その運営その他においても明らかに行き当たりばったりと言えるでしょう。

何かしらのトラブルにぶち当たった時も
まぁ がむしゃらに対応策なりなんなりを調べて実戦してみたりするのですが
余りにも計画性がなさ過ぎたりしますとですね。

――実際その場で何をやったのか後で反芻できなくなるんですよ。

その結果 自分がその問題に対応するために何をしたのか
みたいなことを 他の人に対してうまく説明できなくなったり
――みたいなことが起こり得るんですよね……

そうなると 進捗を報告するときなんかにも不都合ですし
他の人に助けを求めるにしてもその状況をしっかり説明できない。

何をやってダメだったのか言えないときほど
面倒くさいSOSはない――なんて 冷静になればわかるんですがねぇ。

そして いかに「言われたことをこなすか」――まぁこの辺りは
当然のことを言っているまでなのですが。

そして 「言われたこと以上の成果という物をどのあたりから手に入れるのか」
というのが 個人的に少々気になる部分であります。

――と言いつつも 自分で考えたことに現抜かしていて
結局 本来指示されたことが全くできなかったみたいな
本末転倒な展開というのは――なかなかに困ったものなのですが。

ただ 論文持ち出してきてお勉強してみようと思っても
なんか そのチョイスが微妙だったりと――まぁ 思い立ったこと事態が
どこか 的外していることが多かったりという指摘されたりしまくりますと。

……う~ん 自分には早いのかなぁなんて思ったりしてしまうわけでして。
基本弱気なのっぴぃさん。

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