そんな、コミュ症

2015⁄10⁄23(金) 00:00
どうも。 のっぴぃです。

何というか ここ最近は「今までで来ていたこと」が
徐々にできなくなっているんじゃないか疑惑にさいなまれております。

大学生活ふりかえってみたら やるべき質問なんかが飛んできて
結構初歩的な質問聴かれたとしても昔出来ていた説明が出来なくなっていたり

日常生活では今までは結構適当に生活していたとしてもなんだかんだで
風邪ひかずに過ごすことができていたのに最近妙に病弱になってみたり。
それも ここまで長引かせるというのは相当なものなんじゃないかなぁと。

さらに 何においても単純に空気が読める能力が落ちてきてみたり
トーク力が下がってきたり やたらキョドってみたり
独り言が増えてみたりで確実に根暗状況になりつつあるのですがなんだこれ。

――このままだったら 挙動不審でただ歩いているだけでも
職務質問されるような不審人物まっしぐらじゃないですか。

まぁ この辺りにおいては全体的に元々得意にしていなかった
コミュニケーション的な能力だったりするわけなのですが
ここでふと のっぴぃさん考えてみた。 ここ最近の自分のコミュニケーション事情。

どこか 研究室の人たちの間では心開ききっていませんし
ここ最近は ゲームセンターとかに集っていた
友人なんかとつるむ機会が完全になくなってしまいました。

――今月 考えてみたら友達づきあい皆無だったなぁなんて。

こう 仕事との同僚とは付き合っているけどプライベートでは人付き合い皆無、
うん。 この辺りに一つ要因がありそうだなぁと思った次第。

オタク空気バリバリ出せるような感じで趣味の話題とか
振れる相手がいませんし よって そんな空気
醸し出すことすらできていませんでしたからね~

――まぁ 雑談しないだけでこんなまでに
コミュニケーション能力が落ちてみたり
キョドってみたりするのかどうかに関しては多少疑問符が残りますが。

――でも 人づきあいって思いもよらないところで意外な効果発揮したりしますからね。
もしかしたらこれも そんな話の一つなのかもしれないという説 あながち否定できません。

まぁ 説明能力が落ちているみたいな最初の件に関しては
「コミュニケーション能力低下によって考えや伝えたいことを
適切な形に加工して言葉に出す」部分がダメになっているのか
「そもそも頭の中身がダメになっているのか」で
天と地ほどの差とそれに対応した対処みたいなのが必要になってくるわけですが。

――まぁ それはそれで特に後者の場合何をすればいいのか
てんで見当もつかない悲しい話が続くことになりそうなので
ここは 積極的に目をそらしていきたいのですが どうでしょうか←


考えてみたら どこにおいても基本的に自分から情報を発信すること
多くなかったというか あまりしてこなかった、そんな自分。

結構しゃべり好きの人に好まれるのですが 結構聞き役としては
ありがたい人みたいなのですが 基本的に ボク側としては
マシンガントークされるとどのタイミングでツッコミ返せばいいのか
反応が少々とろいので 結果的に適当に相槌を打つ感じになります。

――そのタイミングが結構絶妙?  なのか それだけでしゃべり好きの人は
拍車かけて とにかく喋りまくってくれるんですよね。

――単純に それ聞いているときも話返そうと思った時にも
人と比べて頭の回転が会話関連になりますとワンテンポ遅くなっているようで
そんな意味でも自分からしゃべるのは結構苦手。

――それどころか 指示出して誰か動かすよりも
喋るまでのタイムラグを考えると自分で動いた方が
往々にして作業が早くなったりもするので何かのリーダーになった時も
結構自分で動きに行っちゃうこともよくありまして。

――その他 自分のブログの中身の容量の得なさを鑑みると
この辺り どうなんだろうな~  って 自分でも思います。

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