計画性の無さ

2015⁄10⁄08(木) 00:00
ちょっと 文字で記事書かなければならない日になりましたし
――まぁ 温めていた記事とかじゃなくて直近のちょっと
自分的にやらかした話というかなんというか。 を書きたいと思います。

基本的に自分の生活を思い返してみた時に「計画性」とか
「先見の明」とかそんなものが圧倒的に足りないなぁとか
――みたいなことを考えています。 のっぴぃです。

というわけで そう考えざるを得ない程度にはならない程度には
絶賛 大目玉をくらっている最中でありますのっぴいです。

結構 半年先の院に入った時のことというのを
未だに空言みたいにとらえている節がありまして
その手続きやそれに必要なものを完全に忘れていた節がありました。

で それについてずいぶん親に叱られてガチ凹み中です。

なんか 今までは特に奨学金とかその辺の話を
特に聞いていなかったのですが なんか院行った後は
そちらの方である程度お金を頂いてこい、という
私自身が結構すっぽかしていたようで。

まぁ そんなこと書いているのだということで
同時にボク自身が結構ボンボンだったんだな~  みたいなことを
どうしても意識せざるを得ないみたいなこともありましたかね。

でも 考えてみると妹も大学入ってきてしかも下宿していますし
それだけでずいぶんと家計も圧迫しているはず。

そのあたりのボクの配慮も足りませんでしたし意識も足りなかったなぁと。

まぁ 実際のところ言いますと その提出期限というのは
今日も含めまだ 現在進行形の部分があります。

特に何もなければ 死ぬ気でこの期間に必要な書類作って
強引に提出すれば何とかなる話ですが。

ちょっと今 所用で絶賛大学に必要書類作りに行くとか
手渡しで提出しに行くとかできる状況ではないわけでありまして。

そうなると 計画的にこの辺りの書類を用意し、提出するという
かなりボクが今まで意図的に避けてきた行動をしなければならないという
現実がそこにはあった、というわけなんですよね。

さらに 少なくともボクが認知していなかっただけという
説もあったりするのですが あまり周りでこの辺りの話を
しているところを聞いた覚えがないということもありまして。

結構その中身に書かれていることが初めに説明で
とにかく注釈ばかりの内容に結構飽き飽きした部分もありましてね。

先に論文読んでおくかとかそんなこと言いながらずるずると
後回し後回しにしていたらなんか 取り返しのつかないくらいまで
後回しにしてしまった……というのが実情みたいです。

そのまま存在忘れてしまっていた、というのも正直にありましたね。

――知る限り 特に大学で説明会やっている風でもなかったからなぁ。
この辺りに関しても情報の収集不足だったという可能性が
十分に考えられるから何とも言えない部分ではあるのだけれども。

TOP