nikkoniko

2015⁄08⁄28(金) 00:00
・ニコニコ番。
なんか ふと9月1日に投稿予定の記事の記事番号見てみたら
見事2525だったので――それに全く触れずにあの日の記事
書いていたんじゃないかな~  と思っているのですが

使える記事ネタをそのまま不意にするのはもったいない、の精神で
とりあえず あの記事はまた新規投稿欄に置きなおして
強引に記事ネタの発掘をしてきたところであります。

……まぁ その日に投稿予定の記事にどんな内容含ませたか
自分で全く覚えていないんですけどね。 ボクにはよくあることなのですが。

さて 2525番といえば 例えばニコ動なんかでは結構大々的に
キリの良い番号のような扱いをしている数字だったりしますかね。

自分がよく見に行く実況者さんをフォローしていたりすると
「○○さんの(動画名)が2525歳整数を突破しました」
みたいな通知が入ってくることもありますね。
――内心 そこまでは「知らんがな」って通知に思えてしまうのですが。

まぁ そんなこともあり 特に何の背景もない状況だったならば
自分が気にいってるにこにこ自供みたいな話題をひたすら
喋るのにキリがいい番号のような気がしないでもないのですが……

流石に試験まで一週間を切っているというこの段階で
そのような いかにも「毎日遊び呆けています」みたいな内容で
喋るわけにはいかない、というのが現状であります。

――先生にチェックされている可能性も否定できませんし
そもそも それでしっかりしゃべりこめるほどニコ動に
張りついていられる(色んな意味で)余裕がなかなかありませんからね!

――いまだに面と向かって指摘されたことはありませんが
さて リアル知り合いにどこまで「のっぴぃ」が知れているか多少は気になりますね。

まぁ そのあたり心配するのであれば「この時期にブログ書いていること自体」
問題視される可能性がまぁ あり得るわけですが
その辺は大学受験の間もやり遂げたこの日課ですしね。←

とは言いつつ まぁ 改めて言うまでもないかもしれませんが
ここ最近の記事 かなり「大量生産感ある」というか
かなり時間を惜しんで作った記事を寄せ集めた感じありますからね。

とりあえず 艦これのイベントに関しては――それやっている時間こそあれですが
そこから大量に持ってきたスクリプトをただ張りつけるだけの
簡単な作業で無駄に多くの記事を不必要に量産してみたりしていますし。

その合間合間には――まぁ その記事の中でも言及していたような気がしますが
研究室配属が決まって以降 ぼちぼちと作り溜めていた
「なんか記事のネタになりそうな気がする」けれども
「別に今出す必要はない」だろう記事をコツコツためて来たもの

……を ぼちぼちと消化しつつ ブログ毎日更新の「体」は
いじらしく守り続けている気になっているみたいですが まぁ。

まぁ 結果的には かなりこの「内心残念な」キリ番消化に結果的に
なってしまいそうな気がしますが 受験がいい結果に終わってくれたなら……!

適当なタイミング見つけてニコニコ的な話題で記事書いてみたいな~
なんて 思ってみたりしています。 大方願望ですが……



・なら対極に
――あまりにこにこできないというか ちょっとしたホラーというか
人によっては悲鳴を上げそうな内容で一つ 喋ってみたいと思います。

先日 いかにも関係ないがごとくなしゃべり口で
自分の住んでいるお部屋に初めてゴキさんが湧いてしまった
……といったショックな話題を書かせてもらっていたような気がします。

まぁ さすがに毎日掃除できませんし せいぜい週一で
掃除機をガッとかけて カーペットをころころするくらいしか
ハウスキープしていないわけですから それはそれで
食べ物の貸すとか部屋に転がっていてもおかしくないですからね。

――逆に 今まで見ることがなかったということが行幸だったといえるでしょう。
――まぁ そちらに関しては結構自己解決できた部分もあるんですがね。
――この件も含めまして どうも 最近自分の身の回りで
虫にかかわるちょっとした出来事というのが多いような気がします。

――先日は玄関先とベランダ出てすぐの場所にご丁寧に
ひっくり返らずに天寿を全うした蝉の抜け殻(魂的な意味で)が
転がっているのを相次いで発見したなんてこともありましてね。

――生ごみ臭くなるのを避けたくてベランダに置いてある
燃えるごみの袋の隣にある意味ものすごく自然な形で
蝉の抜け殻(魂)が転がっているの。 ――結構驚きますよ。

なお のっぴぃさん的には基本「生きている虫」は大丈夫です。
……小学生の時は夏には虫取り網片手にセミ取りとか
やっていた記憶もありますからね。 あれはあれで楽しいんだ。

……けれども その死骸に関してはかなり嫌悪感を抱くタイプの人間です。
――まぁ だからと言ってゴキさんに殺虫剤まぶせなかったり
モスキートを叩き潰せないまでのレベルには至っていませんが。

まぁ この話は虫に限ったことではなく
アニメやドラマで死体的なものが出てくるだけでも半狂乱するほど
色んな意味で死体には耐性がないということも考えると

――まぁ のっぴぃさん 「死」に対する恐怖というのは
人一倍強い感性があったりするのかな~  と自己分析してみる次第。

そんな意味で考えるならば これからの時期はセミの抜け殻(魂)が
街のあちらこちらで転がっているのを見ることになりますが。

……それだけで結構 個人的には憂鬱な気分に慣れて生舞う
――みたいな事情もあったりするんですよね。 うん。

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