夏の過ごし方

2015⁄08⁄03(月) 00:00
・数字は語る
どうも。 のっぴぃです。 ここ最近「日中は暑いけど
夜になったらそこそこ涼しく感じるときもあって」みたいな内容で
記事喋っていたこともあった気がしますが ふと その夜の時間帯に
部屋に置いてあった温度計を眺めてみてしっかり30度記録しているのを目撃した時。

――暑さに対してかなり「耐性がない」ということを
アイデンティティにしているボク的に大丈夫かなって不安になってしまった
……みたいなことがあったりします。

一応 部屋のドアと窓を全開に開け放してという
聞くところによると昭和スタイルの防犯体制レベルのこと
やらかしているようですが まぁ なんだかんだ言ってこれが一番涼しいので。

……まぁ 逆に言えば こんな対策しないでいると
あっという間に部屋が蒸し風呂になってしまいますからね。
……どうにかして 対策考えないとまずいわけですよ。
――そんな意味では ボクの体温間隔はまだくるっていないんだと思いたいところ。

まぁ これを前向きにとらえようと思ったら
ある意味 ボクの厚さに対する許容温度がちょっとマシになったと感じるべきか。

……その反面 寒さに弱くなったみたいな代償も普通にありそうで困りますが。

――そういえば その昭和スタイルの量の取り方をリスペクトしたのっぴぃさん的には
その窓に対しても昭和以前の懐かしのスタイルを取り入れてやろうということで
少なくとも 共用スペースに向かっている玄関方には
すだれを立てかけてみるみたいな対策しているのですが。

日中はともかく(当然ですが)夜になると目線全くさえぎらなくなりますよね。

一応ボクの部屋の内装的には結構 外から覗き込んだ時に目立つ方向に
「フィギュアが陳列」しているみたいな部分もあったりしますので
――こう 少しばかり目線が気になるような気がしますがね……

……だからと言ってドア閉めきるわけにもいかないし(風通すために
ドア開け放っているわけだし)そこそこの効果を夜にも期待できる
目隠しとかって何があるかなぁってちょっと 思案してみたり。

ただし 日中はにっちもさっちもいかないこともあるので例えば
お部屋で勉強してみようという展開になった時にはエアコンをつけることになりますか。

……いつもはやせ我慢して 半ばミイラになりながらでも
扇風機だけで過ごしてやろうって気概にもなるのですが
今年の夏の場合 それやらかしたらあとが怖いものもありますし
「背に腹は代えられぬ」という勢いでクーラー 使うときは使おうと考えています。

――まぁ 早い段階で大学に登ってしまえば
電気代は浮きそうな気もするのですが 自炊による食費の節約が
代わりに苦しくなるという まぁ いい塩梅になっているわけで。

……さらに やっぱり道中がどう足掻いても辛いというのもありますしね。
バイクですいすいと通学できる方は 結構大学に来ているみたいですが
ここは 通学手段にバイクを選ばなかった宿命を
肌で感じる羽目になっている――といった感じになるのでしょうか。

ボク個人的には バイク乗るならしっかり免許取って
オフロードも走れそうなのでツーリングしてみたいとか思うのですが
うちの母親が「二輪だけは絶対ダメ」ってうるさかったのでね……

……原チャしか乗れないのであればわざわざ買うまでもない。
だったら ちょっとでも運動のためにスポーツ用自転車買いますよといった感じ。

……そんな意味では そこそこレジャーは好きな類なのかもしれませんね。
結局 貧乏性とか発症して何もできずに大学4年間終えそうになっていますが←



・信じる心
夏といえば――で上げられそうな話の中にホラー的な話題もあるでしょうか。

まぁ 素ののっぴぃさんが例えば 血が飛び散る描写などが
実写はもちろん 二次元描写もかなり ご遠慮願いたいほどの
――まぁ 苦手意識と言ったら表現として弱い気がするのですが――
みたいなこともあり それに対する耐性もあまりないと思っています。

……まぁ それをはじめとして一応口では「そんなこと起こるわけないじゃん」
みたいなこと言って 怪談をはじめとしたホラー的な話題は
基本作り話である、かのようにふるまっているように主張。

まぁ 理系ですからね。 論理的に考えられるものを信じていきたいですよ、と語る。

ただし 人間って基本的に 追い詰められた時ほど
素の行動をさらけ出してしまうもんで――みたいな書き方までしてしまうと
流石に自分でもオーバーかなって思いますが
まぁ なんだかんだでそのあたり 趣旨一貫していないような気がしますよね。

先日のTOEICのお話の中でも 最後はなんだかんだで
神頼みに走っていますし 今年に入ってからはいつでも賽銭として投げ入れられるように
5円玉を財布の中に常備していたりしていますし。
――目で見れる論理的なもの以外信じないのではなかったのか。

まぁ 「信仰は怪談とは違うよ」って思われるでしょうから
一種の悪夢のような話なのかも知れませんが 先日起き際に
交通事故起因で棺を目の前にする、というシーンを見ながら起きることがありまして。

……結局その日は 「あまり外に出ない方がいい」という意志の元
自分自身もなるだけ部屋に閉じこもったうえで
両親には「交通安全気を付けてね」ってメール送ってみたり
……ものすごく動揺しているようなこと やらかしていましたしね。

――とはいえ 正夢の期間ってのが24時間以内なんて定義
誰が話したというわけでもありませんから交通事故に関してはいつも
気にしなければならないとは思うのですが……  気を付けようね?

――ただ 一つ難解なのは その棺に入っていただろう人
設定的に自分がまだ 中学だか高校だかの年代設定の夢で
クラスメイトが~  って展開だったのですが。 ……名前思い出せない人だったこと。
……何とも関連性が微妙な形での夢だったなぁと。 なんか歯切れ悪い感触だった感。

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