反省はこまめに

2015⁄07⁄30(木) 00:00
人によって疲れが出やすい場所……という部分があるのではないでしょうか。
自分の場合は 心労の疲れは真っ先に足に出るタイプです。

体力的に疲れた時はもちろん 特に自転車乗った後なんかは
そこそこ心地よい疲れのようなものが足に出ることがありますよね。

それに加えて ストレスが溜まってみたときなんかについても
真っ先に 足の血行が悪くなった感触ともいういのでしょうか?
……なんか 不快感と共に押し寄せてくる足の疲れのようなものがあります。

そうなると 何やるのも嫌になる……みたいなことも
往々にしてよくあるわけですが これ どうやれば改善するんでしょうね?

みたいなのが ここ最近の悩みです。 のっぴぃです。
……とりあえず 最近はビタミン剤みたいなのはどうだろうな~
みたいなこと考えてますが ビタミン漬になるのもそれはそれで

……とも思いますし 一応 ビタミン剤中毒の親戚に
話聞いてみたりはしているものの ちょっと 躊躇している感じ。
――さすがに 違和感のようなものもありますよね。

さて そんな感じで今 作文している現在でも
足のだるさがありまして 少なくともまえがき書き終わった後にでも
布団にもぐりこむかなんてこと 心に決めていたりするわけなのですが。

今日は その疲れの要因になったような気がしないでもない
大学の話題みたいなことから ちょいと書かせてもらいましょうかね。



まぁ 大なれ小なれ研究室に入ってみたりすると
発表のようなものを請け負うこともあったりするわけで

――少なくとも 初期の方の その役目が逐一あった場合なんかは
それに関して 多少の過剰反応をしてしまう部分がありえますよね?

ただし いろいろとネットの世界が怖い部分もありますので
なるだけぼかして抽象的に ものによっては多少盛りすぎみたいなくらいの
按配を考えて書いてみようと思いますとね?

――いや どんなにぼかしてもこの一言は入れざるを得ない。
やっぱり まだボクはまともな発表すらしゃべれない。

絶対にセリフが言いよどむことになりますし
そもそも その考えてきたスライドや台詞なんかも
中身がほとんど空っぽ。 必要なものが入っていないという感じ。

まぁ 最初から完璧なことなんて期待はしていないですし
大なり小なり問題は生じるとは思っておりましたが 今回やらかしたことが
はたして 適切なやらかしであったのか まったくもって
何もできていなかったのかというのかみたいな不安はありますが

……まぁ やらかしたことに関して後から悔いても
しょうが無いものはしょうがないですし 先を見つめていくことにしましょう。

――まぁ ぼかしすぎてもしょうがないので 一つ確実に言わせてもらうなら
喋るセリフがいちいち抽象的すぎたこと。
――すべてにおいてふんわりとオブラートに包んだことしかしゃべっていなかったこと。

数字を用いて誰もが再現できるということをよしとする
理系の世界においては 確かに考えてみたらロジックがかなりあいまいになっている
文章やら発表やらって あまり好まれたものではないですよね……

――この辺り 反省していかないといけないなぁと思うわけです。

まぁ やんわりとさまざまなことをぼかして書くのって 考えてみたら
このブログ含めて ボクがあちらこちらで乱発しているわけで
特に何も考えないで自然体でボクがキーボードをたたいたら
標準的に出力される文章は基本 この「的を得ない物」になると考えてよいのかも。

まぁ 前に発覚した理系として致命的なこととして
数学に関するこだわりがかなり薄いことが挙げられた気がしますが
もしかしなくても 数学だけにとどまらず あまり理論的な思想を
始めからしていないのかも、ということがかんがえられますよね。



そんな感じで 思ったことをすっと出すことができないのっぴぃさん
――という書き方に変えてみると結構しっくりくるのですが
やっぱりというかなんというか 「すんなりと質問ができない」問題もあります。

――もしかしたらこちらにも書いたかもしれませんが
何かわからない物があったり ちょっと気になって壁にぶつかった時に
他の人の手を借りようとしないという悪癖があるみたいですよね。

今回やらかしたことも 人の助けを借りていたら未然に防げたかも。

図太い神経持っていて 多少の失敗もものとしない人なら
特にこの辺り 時間の無駄になる程度の被害で収まるかもしれませんが
ボクみたいなガラスのハートの人間は追加効果でブロウクン・ハートという
余計なものがついてくることもしばしばありうるわけで

……といいつつ そんな風に質問してみたり他人にコンタクトとることに対して
トラウマを持つ原因というのも 根っこに過去遭遇した
いじめ問題(総スカン喰らった)という 個人的に結構
しこりが抜けきらない部分もありましてなかなか難しいものもあります。

こう 誰かが嫌いというわけではないんです。
ただ なんとなく「同年代の人間」が信じられないだけなんです←自意識過剰

……というのは 多少盛りすぎた部分もありますが
――まぁ 多少違和感のようなものを感じているところ辺りまでは事実。

とりあえず まずは研究室の人の中での
人間関係を一から確認していくみたいなこと 必要なんじゃないでしょうか。

――こう 研究室の方々で誘い合って起こりうるイベントとして
何があるのかとか把握したうえで それに積極的にかかわれるスタンツで
日頃の行動を整えてやる。 それだけでもそこそこ
日頃のコミュニケーションのきっかけになりうるんじゃないかってね。

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