キリ番かも?

2015⁄07⁄24(金) 00:00
・キリ番もどき
今日の記事で 記事番号が2500番になるみたいですが……
……この数字って結構微妙ですよね。 キリ番かって聞かれたら
「そんな気もする」し「そうじゃない気もする」みたいな感じ。

……まぁ 今まで250番とか750番とかでキリ番扱いしてこなかったので
とりあえず 今日はそれに触れておく、みたいな扱いで終わらせておきますが。

まぁ 今の時期ネタ提供的な意味ではかなり 辛い部分もありますが
毎度しゃべらせてもらっているように できることをやっていきたい
――みたいな考えで行かせてもらっております。

これからもこの日記やワタクシのこと よろしくお願いしますです。



・定期テストも近いようで
さて そんなわけで 今日ものお話を書かせてもらおうと思います。
とりあえず 比較的に感が単に欠けそうなのは大学関連の記事かしら。
――昨日まででかなり 画像使っていたし 今日はなるだけ使わない努力したいしね。

さて この時期になってきますとだんだんと授業の方も
期末テストが~  みたいなお話が聞こえる時期になってきました。

まぁ 現状は自分 一通り必要単位は今までに撮り終わったという体
(まぁ 半ば当たり前なのですが)なので 今期に授業は入れていないのですが。
……多少 単位の計算が間違っていないかとか
どこに訴えればいいのかよくわからない不安が残り続ける話はまぁ別として。

まぁ 同級生とかではそのあたりの単位を補充するために
下級生の授業を受けに行った理みたいなことしている人もいるのですが
その人たちを見ながら 案外そんな感じの行動をした方が
いろいろと 効率的な動きなのではないかと思い始めた次第で。

いや 冷静に考えてみますとね その授業で習ったことを主として
受験問題が作られることがまぁ 往々にしてあることなんですよね?
――物理とか数学とかはあながち その辺の例にあてはまるものではありませんが。
(↑うちの学科では「学科の授業の物理」って部類なのはあまり多くなかった)

で そんな風に考えてみますと 受験勉強のために一年、二年前の
授業のノート引っ張り出して復習するよりも 受験で使いそうな授業を
直前期に勉強してしまった方が明らかに記憶の定着よさそうじゃないですか?

まぁ その前提条件としては その場でしっかり理解して
受験に普通に出てきても通用するようなレベルにまでならないといけないという
前提条件があったりするわけなのですが……

……まぁ この辺りは自分の理解力と要相談、という形になりますがね……

……ただ ここで自分の性格を見返してみた時に 受験する大学を考えるとき
「自分が現状学習していない量子力学」に関しての評価を
かなり難しいところまで 一気にこの場で学習しなければ
そして それを受験で出てきて活用できる程度にならなければ……

……みたいに 多少斜め上を向きすぎた評価をしていた
――石橋を叩き割るような精神だということを考えてみますと
この作戦 合理的ではありますが 自分には合っていないのかな~  って。

――まぁ 泥臭くやるべきことをやるべき時に片づけるという作戦も
普通に考えれば十分にありなのですが 一つ 問題点があったとすれば
今ボクがこうして 記事書いている時間軸において心の中でくすぶってる
完全に 燃えカスになっているような勉強のモチベーション。

……そんなのが続いていたら 受かるテストも受からなくなってしまう。
でも こうやって騒いでいるだけで有効な案を実行するに
至ったことがほとんどないという事実なのは もう ね?

とりあえず 計画ではTOEIC終わるまでに物理と数学を一通り終えて
その後は演習挟みつつ暗記科目始めるという算段で
考えている部分ありますが さて 理想のレベルにまで
物理とか数学とか行けているのか――自分で結構不安です。



・未来へのお勉強
まぁ 受験という目の前の壁に向けてのお勉強も必要ですが
それ以前に 研究室でやるべきことをやっていくための
前座となるお勉強の方も まぁ やらなければなりません。

――まぁ 往々にしてこちらの方がやる気が出るのは
受験勉強の中身が必ずしも 今やっていること≒興味があることと
直結しているわけではないからかもしれませんね。

正直な話 結構自分の専門性の高い部分とか 自分にかかわりのあることばかりで
それ以外のものに関しては知見が狭い人のことを見た時には
ああはなりたくないと内心 しばしば考えていたりしているのに
実際の行動は その方向へ一直線に走っている一つの例なのかもしれません。

――ただ これはこれで 勉強して工夫している部分が
成果が出てきてみたり ちょいちょいと成果が見え始めていて
受験勉強のそれがなかなかテンションあがらないのに対して
こちらは 高い、とまでは言えませんが そこそこの士気を保っているとか。

――ところで 前に既に書いたような書いていないようなといった
あいまいな話題ではありますが これからの勉強の一例として
どんなことやっているのかな~  という偵察も兼ねて
ちょっと 院の授業にもぐりこんでみたりしたこともありました。

まぁ そうしてみると 今までの学部の授業と違ってやはり
どのようにして自分の知りたい情報を取り込むかとか
どんな話に持って行くかとか そんな駆け引きのようなものが
どことなく見えてきているような気がするのはボクの気のせいなのか。

大学になるとほしい情報は自分で呼び込まなければみたいなことは
しばしば言われたりしますが 今までの授業の中では
そのようなそぶりはほとんど感じられはしなかったけれども。

やっぱり 大学という物は研究室に入ってからが
本格的に その本分が見えてくる、みたいなものがあるのかもしれません。
――情報の受け取り方、みたいな意味合いで。

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