プロフィール

2015⁄07⁄12(日) 00:00
さて ここ最近結構ネタ振りが困る部分があったりするのっぴぃさんですが
今日まずはちょっと ツイッターとかそちら関係の最近の話をば。

……最初 8月1日の記事(大概ブログの最近の動向のお話を書く)あたりに
掻き込もうと思って現行進めていたのですが ぶっちゃけまだ
七月も前半か後半かと考えてみたら明らかに前半ですし
――そんな時期から早くネタ振りするのは早すぎるかなと自分でも思いまして。

まぁ その記事に関してはそれで また何かしらネタが思いつくでしょうから
……多分ね。 期待しながらこの先過ごしてみましょう。

さて 前置きだらだら書いていても性がありませんからパパッと書いておきましょう。
実は最近ツイッターのプロフィール 実はこっそりと変えておりました。

まぁ ここで改めて書くようなことでもないかもしれませんし
最近見る人が固定化しているこのブログで改めて
プロフィールが~  みたいなことも無いとは思いますが
たまにここ見返してみると 結構赤裸々な自分の分析が垣間見れるものですよ。

……ホント ブログの紹介文その他もそうですが あまり日々の生活やらが
変わっていないように思えても 久しぶりに昔書いたプロフィール文章をふと
思い返してみたりすると ずいぶんと今の自分と乖離している部分が見つかるようで。

まぁ 今までの記事の中でも触れていた部分も加味しながら
一度プロフィールを練り直した……個人的にはそんな感覚です
(↑よって 最近の記事のネタのきっかけが混ざっているかもしれません)

修正加筆した部分としては例えば あやにゃんがどうこうとか書いていた
部分に関しての全面的な削除とか。

結構自分の中でアイドル追っかけとか含めました
「ファン」という物に対して かなり漠然としたイメージしか持っていなかったので
所謂「そんなもの」としてとらえていた部分が昔はありました。

が フォロワーも増えてきたりしていろんな人たちを見ているうちに
「自分絶対こんなプロフィール書いている場合じゃない」とか
「そもそも思ったより自分 その一人に執着しているわけではなかったわ」とか

――まぁ 世界の広さを知ったわけですね。
(単純に「ほかの声優を知らなかった」というのもありましたし)

そんな意味では大きな変化だったのかもしれないなぁと思いつつ。
――そんな意味込めて「オタ道初心者」だと自負させてもらいます。

あと QMAの記述をさらりとしました。 これは日頃の生活的に
今作になりまして まったくと言っていいほどプレイしなくなったこともあり
――まぁ 妥当なことかとは思います。 率直に。
(「同人」なのだとしたら逆に「評価すべき」だとは思いますよ。)

後は 艦これについての記述書いてみたとか?
文字数的にちろっとしか書けていない部分ありますけど。

あと これはこれで長く書き続けることはない(ことが望ましい)ですが
元々書いてあった文章「いろいろなものから目をそらしながら」の部分に
……最近 現実は過酷だよということを垣間見てしまいましてね。

……今 大学での授業その他で大きな問題となっている点。
今まで目をそらしてきたもろもろの出来事に今
真っ向から立ち向かわなければならなくなっているんだよな~

という 過去から「自覚していたつもりだった一言」を今になってやっと
噛みしめている、という 妙に感慨深い部分もありました。
……要するに 最後の感想を書きたかっただけだけど。

――でも こうしてそのあたりの変更点と それにかかわる
ボクのここ最近の記憶その他を書き抜いてみますと
ボクの最近のブログ記事を求める点とかエトセトラ
ここ最近の日記の混沌具合からして 結構「ボクそのもの」を
表しているんじゃないかという錯覚に陥るのですが

……それって ボクの無駄な感受性が見せる錯覚だったりするのかなぁ?
――とりあえず できるだけ早く「都合の悪いところから目をそらしていた」
弊害に関しては なんとかしないといけない気が改めてしてきたつもりになりました。



・似るものなのか
さて そんな風に今まで目をそらしたり夢を見てきたりしてきたことに
今更になって自覚を覚えたのっぴぃさんですが
やっぱりというかなんというか ボクに一番近い人間というのも
結構似たような道筋を歩むものなのだろうかと思いながら

……自分の妹を眺めているちょっと頭おかしい兄貴というのが私です。

いや 別にストーカーして集めた情報によるとかそんな危ない話題ではなく
時たま実家とやる親との会話の中で聞かされる
妹の話とかしゃべっている言動その他に対していろいろ思いがあるというか。

――いつだったかに自分も同じようなこと考えて
結局計画倒れに終わったとか大失敗に終わったとか
そんな行動を突っ走っているらしいというお話を聞くことが多くてですね。

どことなく血を分かった人って同じ傾向に走るのだろうかと考えてしまうわけで。
――性格とか違うと思うんですけどね。 何がそうさせるんでしょうね。

まぁ その顛末を聞いたわけではありませんので今の内から
「自分がダメだったからお前も失敗するだろう」という目線で
見てやるのは間違いだろうとは思いますが。

まぁ 抽象的な話ばかりだとアレなので一つの例を挙げてみますと
学問とバイト(大方黒い)との両立の課題などでしょうか。
――ボクはこの線を両立するのを完全にあきらめまして
結果 「金をケチって生きていく」という決断をしました。

その経費削減は例えば サークル活動なども含まれていて
――結局 逸れ原因で大学での横のつながりはほとんど皆無なのかもしれません。

……さて 彼女はそのあたり どのようにして乗り越えていくのか。
温かい目で見守ってやりたいな~ と。 ……ちょっと達観した感じで。

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