体質改善?

2015⁄06⁄20(土) 00:00
・一種の後悔
どうも。 のっぴぃです。 とりあえず大学に関して
記事を書いてみようかなぁって考えてみたりしているのですが……

書けないということはない。 ――のですが
なんか 何かを書こうとするにしてもここ最近
どうもネガティブな語り口ばかりがつづいているような気がします……

そんなわけで 今日も今日とて何かに絶望してみるとか
後悔してみるとか 自分の欠点に向き合ってみるとか
基本的にメンタルが弱いのっぴぃさんにとっては辛いものがあるものですね。

――まぁ 主に身から出た錆の部分が大きいのですが。

……そして 自分の欠点と向き合うことなどは
もっと前向きにとらえてみる必要もあるんじゃないかと思うわけで。
考え方の改善というのは大きな課題ですよね。

さて まず 自分の院試への対応について。
――いや 勉強がどうとかそのあたりのことは一旦脇に置いておくにして。

「とりあえず 神戸をまた受けることにしよう」と考えるにして
その決定が本当によかったのかなぁみたいなこと
――今更感あるかもしれませんが 後悔してみたりすることも。

主に この決定をするに至った理由に関しては
まず受験科目が大丈夫なのだろうかという疑問にぶち当たったこと。

主に 量子力学に関するお勉強が皆無であった点。
それにまして 現在の学問を究めるにあたっても
熱力学その他の学問が不十分だと感じた点。

そして その勉強を両立しつつ 受験に耐えうるお勉強をするという部分
――熱力学はまだしも 未知の量子力学を
即席で実践レベルに持って行けるかという点にかなりの不安を感じた部分がありました。

まぁ 院試という物をちょっと大仰にとらえすぎた部分があったんじゃないか
――なんて 今になって考え始めたという側面がこの意味ではあるのかもしれません。

――が 結構 数学とか式に対する認識に関して
理系にあるまじき適当さが光るのっぴぃさん。
さらに 要領や飲み込みが悪い点も合わせると不安しかありません……

そして 厳密に自分が何をやりたいのかというビジョンが
専門の授業を受けていく中でだんだんとわからなくなってきた点。
……なんとなく「星が見たかった」というのは第一にあります。

――が 素粒子とかそのあたりの概念が先発しそうな
物理学は出来るだけ避けたいかも……みたいな逃げ腰みたいだった部分がありました。

一応 前書いた記事の中で 自分の頭の中で思い描いたビジョンを
根本から覆すようなとある先生の突然の転勤なるものが
ボクが3年生になった後に発覚したなんてことがありました。

その時は 「もう 院でほかの大学へ行った方がいいのかな」なんて
考えたこともありましたし――それと同時に
上記の問題に頭抱えてしまったことも多くありました。

……悩んだ結果結果 現状の研究室の分野が近い……とも言わないだろうし
遠いともいえないような 何というのでしょう。
「イメージとの距離感が絶妙で何とも言えない」という立ち位置に。

――となってみますと この分野でもう最低二年間でも
世界を見てみるというのも悪くない選択肢なのでは……?
――なんて 考えてみたくなってきてしまうわけなのですよね?

そもそも 今の自分の現状を見ながら
少なくとも今やっている分野をそこそこまで知ったうえで
それに自分があっている可能性を模索してみることとか。

残念ながら 仮に元々考えていた分野に進んだとして
その分野が自分にあったものであるかはかなり疑問な部分なわけで
だとしたら そこそこ一つの分野に足を突っ込んでみるのも悪くないでしょうし。

そもそも 学部生4年生の間の1年間ではその分野
さわりですらどうにか理解できるかどうかすらわからないという問題も。
――なら 修士の間は一つ 今のままでもアリなんじゃないかという案も。

そして それに加えて最悪でも 「少し根性をたたきなおしてみる」みたいな
必要性みたいなのは結構あるんじゃないかなんてことは思いましたね。
――主に上で書いたような豆腐メンタルやら物理学への取り組み方とか。

……みたいなこと考えた上で今の道を選んでいるわけですが
それでもやっぱり まだ自分の選択が間違っていないだろうかみたいな
心配したくなるのは……杞憂なことなのでしょうか。 悩みます。



・コミュ症でしたし
――なかなか 人のしている発表に対して質問みたいなこと出来ませんね……

……しばしば 疑問を呈したりするわけですが
すぐにそれを意思疎通として言語化することが出来なかったりすることも。
……え、あ、うー  みたいな感じで。

まぁ 心が読める人がいたならばそれでも問題ないのでしょうが
残念ながら そんなサイコキネシス使える人を
自分の研究室に求めてはいけないことくらいは容易にわかります。

……やっぱり 積極的に何かしゃべることができるように
――ということを 心がけていかないといけないんでしょうね……

さらに それを繰り返している間にいつしか
他の人に助け求めようにもうまく言語化できない物だから
上手く助けを求められない。 そして 意志疎通するのに時間がかかる。

……なんてコミュニケーションしている間に
自分一人でやった方が早いこともしばしば起こるわけで
いつの間にか助けを求めなくなったこともありました。 ――これも問題ですね……?

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飯と肴

2015⁄06⁄19(金) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 とりあえず過程とか
状況とかはさて知らず なんか ちょくちょくと
良い物食べる機会に恵まれたようなので それっぽい画像だけでも。

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過去にもちょくちょくと通わせてもらっていたインドカレー屋。
……既に 店主の方に顔 覚えられてしまっておりますが。

ただ 考えてみたら通っていたのはディナータイムのみ。
ランチには一体どんなもの出しているのか
ほとんど知らなかったんですよね~
……と 言うわけで 覗いてまいりました。

前 チャモロさんと別のお店に行ってきたりしていたのですが
そこと同じように ナン食べ放題というサービスやっておりました。

……まぁ せっかくなのでガッツリ食べさせてもらいましたよ~
カレー おいしいもんね。 夏ですからしっかり食べたくもなるもんですよ←

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で こうして 昼からガッツリ食べてしまうことですから
夜に結構腹状況が苦しくなってしまうんですよね??

てなわけで そのあとの夜には基本お酒をたしなむ方向で。
――まぁ お酒を外で……というときにはどうも
和風な空気のお店ばかりというイメージがありますが
今回は 外国のバーみたいなイメージの場所でワインをたしなむ感じで。

個人的にも 同じ居酒屋って部類で考えたとしても
イメージ的に 洋風なイメージの店の方が好きですね~
――魚、といったつまみも悪くはないかもですが。

あと 最近巷で有名らしい? オイルフォンデュみたいなのもいただきました。

まぁ 猫舌のボクにとっては それぞれの料理を
届いて親が食べる一品あとにいただくというタイムロスが
あったりしたものですから……という 苦笑いものだったりしたんですがね?

まぁ 食事、という考え方をしてみれば このお店
まだほとんど楽しんでいないにも等しいですから また行きたいものですね。



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ちょいと残りは 他にフォルダに残っていた
少なくとも神戸に帰ってきてからとった飯の画像を
引き続き貼り続けるような感じで行きたいと思います。

とりあえず学食。 今年度の学食は今までとちょっと
メニューの方向性が変わったりしたのでしょうかね?
――ロコモコ丼みたいなのが売り出されてみたりといった変化もありました。

まぁ レストランで食べたと考えるならば「こんなもんか」レベルかもしれませんが
それを学食プライスでいただけると考えればなんと得をした気分になれるものか!
――人間 単純に考えるべきなんだろうと思いますよ、はい。

あと そろそろ時期的にもとても暑くなってまいりましたし
冷たい麺みたいなのも売り出されていましたよね。
……これから暑い時期はかなりお世話になりそうな気がします。

――自分の食事にも「とりあえずそうめんだけ」みたいな
食事が増えてくることも多々あるわけですが
それを考えれば まぁ 冷やしうどんのみ、という食事も
季節っぽくて乙なものだと個人的には思います。

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同様に ちょいとお外でボクが外食してきたお話を。

……最近振るわないマクドナルドみたいですが たまには
朝マック突貫してみるのも面白いかもしれません。
――当然と言っては何ですが クーポンが安いものを探しに行く方向で。
……ぶっちゃけ クーポン価格じゃないと食べる気になるかすら疑問ですからね。

もう一つは松屋のトマトハンバーグ。
……なかなかボク 松屋ですら定食で頼むことはありませんが
こうでもしないと ここ最近のテンションを打破できないと考えたのでしょうね。

――まぁ 実際にその効果があったかといえば別の話ですがね。

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どこかで見たような

2015⁄06⁄18(木) 00:00
どうも。 17時から18時あたりがもしかしたら
日付変わるころ≒健全な時刻  よりもぐっすり眠れるような気がして
仕方がないのっぴぃです。 我ながら生活リズムが大丈夫か心配です。

基本的に それまで頭脳的労働をかなり強いられていた
――みたいな展開であればまだ 救いようがあるような気がするのですが
必ずしもそうでもないような気がする点とか。

――さらに言うなれば そのまま昇天(意識が)するまでの間に
「目覚ましかけなきゃ」みたいな意識が混入できる程度の
心の余裕を持ったうえで倒れられるのであればまだ
それはそれで どうにか対処できる気がしないでもないのですが

――まぁ こちらもあまり現状ではうまくいっていないんですよね。

まぁ 作業効率を上げるためには「寝ない」という選択肢を選ぶよりは
一時間、二時間程度は睡魔に身を任せるのもまた
有効な作戦の一つだといわれておりますが
それを堂々と宣告できるような生活をせめて……

日頃から心がけないといけないような気がして仕方がない今日この頃。



・どこかで見たお話
さて なんか こんな話題ばかりのような気がしないでもないのですが
また 急に親が戸口の前に立っておりました。
――どう考えても 下宿に住む息子の目の前に現れる
……という意味では その頻度はかなり近いのではないでしょうか。

――普通に考えれば 千葉と神戸という物理的な
距離の差がその展開をとどめてくれているはずなのですが
幸か不幸か 両親共に大阪出身ということで
それに対する違和感?  のようなものはあまり感じていないらしく。

……逆に こうしてこまめに顔を店に来る理由が
「自分の父母(ボクから見たら祖父母)が弱ってきたから」という
暗に目の前に突き付けられているあまりよろしくない知らせを
直視しなければいけないのかもしれないなぁなんて。

――特に 約一名風邪→肺炎のコースで絶賛入院中みたいですし。

……まぁ 良くありがちの流れなのかもしれませんが
だからこそ 高齢者には辛いコンボなのかもしれません。
(それだけ症例が集まる、って言うことから逆算して)

――まぁ 普通に考えれば不意に単純に自分の親が
自分の部屋の扉の前に立っているというだけで
そこまで感じる筋合いはないのかもしれませんが
――ちょっと 本気で考えてしまいましたよね。

なお 今回急な来訪となった理由として
急に容態が悪化した――みたいなことではなく
単純に 情報の行き違いとか伝達ミスみたいなものだったらしい。

――一応 心づもりとしては月一くらいのペースで様子を
見に来ることが出来たならみたいなこと聞かされましたし
……まぁ その意味では安心できたというか。

――次に 不意打ちされたときには……みたいなこと
無いことを必死で祈るべきなんだろうなぁなんて考えながら。

――ついでにいえば 不意打ちみたいなこと受けて
急に転がり込んできた、ということも無かったので
こちらとしても十分に対応することが出来た面もありましたよね。

――代わりに その拠点としては妹の下宿が使われていたとか。

昨日 ちょっと雑談的に妹の話をしゃべらせてもらったのも
そのようにして週末に彼女の生活を直に見て来た
親の方から聞かされた 「兄妹だよな」って思えるエピソードでした。

――なんというか 料理好きな彼女もまともに腕を振るう
気力すら残らないほど酷使されているみたいで
あまり 今回訪れた時に相手をしてもらえなかったのだとか。

……まぁ 基本的に親子仲は良い方の家族だとこちらは感じておりますので
そのような展開になってしまうのは少々悲しいような気も
で まぁ それに関してはこの先どうなるかはボクにもわかりませんがね。

――実際 自分も妹に対して電話すること最近かなっていないですし。
……部活にバイトに忙しそうで いつ声かけていいのかわからないんですよね……



・……で。
とまぁ そんなこんなで 娘の顔を見れたのにもかかわらず
相手してもらえなかったと軽くしょげる親に対し
せっかくの週末なのだから、ということで 向こうの遊びに付き合うことに。

――「息子すらも勉強とかで相手してくれない」なんてわざとらしく言われましたし
実際 勉強にどこまで集中しきれているかといえば
あまり自信が持てない現状もあったりしますしね……

まぁ こう書いている時点で 結構逃げ道用意しているように
今の自分には見えるのですが さて どうだか。

結局 神戸の一つの観光方法である酒蔵巡りの方をば。

こちらに来て何度もやっておりますが 今回は
父の日に向けてやるべきことあるだろうな~
――と考えた上で、という建前だったようですね。

……結局 昼からアルコールが入ったことによって
その日の勉強のはかどり具合にかなりの疑問を
(元から呈せざるを得ないのに加えて 不安要素として)
導入することになったというオチにつながるわけですが。

……なんか 普通の一学部生の生活だとしたら別に大きな問題は感じませんが
――あくまでも 受験生っぽい立場なんですよね? ボク?

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一つのプラン

2015⁄06⁄17(水) 00:00
ボクのところには聞こえないところで地味に
ボクの生活にかかわる計画が持ち上がっていたことがあったとか。
――ということを最近聞いたので ちょっとそれについて愚痴ってみます。

まぁ 改めて書かずとも ボクは現状神戸で
一人暮らしすることになっていますが……
そのあたりの計画が少し いじられることが計画されて居たことがあったようです。

まぁ 結果論からしゃべってしまうのであればボクは結局
こうして 神戸の変わらぬ下宿で暮らし続けているわけなのですが。

その原因は大阪府内某所にやってまいりました我が妹さん。

彼女に問題があるというよりは そのためのお金をねん出している
親の視点から考えれば 二か所に下宿させるよりは
二人を一か所に集めた方が何かと行動しやすかったんじゃないの疑惑について。

まぁ 親自身がそう考えていたのか周りからそんな風に
勧められたのか そのあたりはあいまいにしゃべられていたのですがね。

まぁ 一般常識的に考えればそれも一つの策になりうると
ボクも思うのですが 例えばボクと彼女の大学の
ある場所の間をとった場所に引っ越したとすれば
――なんというか 地価が異状に跳ね上がりそうな気がしないでもないんですよね?

それにしたがって――さすがに 二人暮らしでしかも
兄妹という関係だったらワンルームマンションの類は論外と考えれば
それだけで 家賃がどれくらいかかるのかな~  みたいな疑問。

……まぁ 食事洗濯その他の家事のあれこれを
一人でやらなくて済むというメリットがこちらにはありますが
金銭的に そのただでさえ高くなりそうな家賃に加えて
通学のための定期みたいなのをとらえるとしたらメリットはどうなのだろうって。

――まぁ 結局実現しなかった計画で しかもボク自身あまり深く
聞かされていなかった計画だったもので あまりボクも考察の方が
出来ていないのですが 何かと気になりそうなお話でした。

……なお そんなボクにもかかわりありそうな話だったのに
なんだかんだで ボクの耳に届く前にその話が立ち消えになった理由。

……この辺りに関しては 向こうが「異状に一人暮らしに執着していた」らしく
そもそも 大学受験(浪人含む)のモチベーション維持に
「何としても一人で暮らしてやる」という意志が感じられていたため
そこに最後まで水を差すことができなかったという噂も。

――まぁ それに関しては ちまちま帰省している合間合間に
なんとなく そんな空気察していましたから納得できるものですよな。

――にしても 大阪市周辺で そこそこ地価の安い地域ってどのあたりかしら。
――なんか ミナミの方で「それっぽい」地域は思い当りますが
そうなるとそれはそれで かなり治安が悪そうでいやだなぁ……

まぁ ボクの今の記事の書き方 これが机上の空論というか
完璧に没になったかのようなとらえ方で記事 書かせてもらっておりますが
一応は これから途中からでも二人暮らしに
チェンジするみたいな展開があり得なくもない、というお話。

……一応聞かされておりますので いつそうなってもよいように
心構えくらいはやっておいた方がいいのかもしれませんがね。

一応こちらの気持ちとしては 一人暮らしの方が気楽ではありますが
一応 お金貰っているみたいな微妙な立場でもありますし
だからこそ 二人にまとまってくれと言われたら断れないとは感じています。

――まぁ のんきな自分をここでさらけ出してみるのであれば
電車通学というのは…… 少なくとも高校時代くらいまでの
結構気軽な間であればまだ 楽しめた部分もあるかもしれませんね。

――大学入った後も 三年くらいまではセーフだったか。

ただ これから 研究室配属されてそれに従い実験が~
みたいなことを考える理系学生にしてみると 何というか
じわじわとデメリットが広がってくるような気がしないでもない。

これが決行されてしまったとしたらそれはそれで
(この頃の唯一の運動ともいえる自転車に乗らなくなるなどの)
地味な 生活の変化がチクチクと現れてきそうな気もしますけど……

――まぁ そうなったときはそうなった時でまた考えるんでしょうね……



まぁ 真面目な顔してちょっと研究室の時間がどうとか
まともな考えしているかと思えば「一人暮らしで無くなったら
少なくとも 人の目を気にして 今までより間もう少しまともに
勉強に励んでいるような気がする」みたいなことも考えつつある

……なんというか 堕落の道を歩み続けている気がする兄に関して。
――これまた聞いた話の中で向こうがここ最近どんな生活をしているのかについて。

自分のことではないのであまり深くしゃべるのもアレかもしれませんが
どことなく ボクと同じような道を歩んで苦労しているな~
みたいなのを垣間見れる生活を回していると聞きました。

具体的に言えば バイトの黒さにうんざりしているらしい。

ボクの場合は それと勉学を両立する自信が全くなくて
結局 あまりバイトはせずに代わりにサークルをはじめとした
課外活動をなるだけ自粛するみたいな大学生活になりました。

その他 高校時代は憧れていた旅みたいなお話も
ほぼなりを潜める程度には節制した生活が続いています。

――何を立てるために何をあきらめるか。
その選択を向こうも今 迫られているんだな~  なんて
ちょっと 見下ろしているような目線で見つめながら。

……まともに夜料理作る余裕もなくなるんだよね。 往々にして。

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個室

2015⁄06⁄16(火) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 最近はとても暑くて困る。
――特に 部屋の中で空気がこもりがちなので
何かと 一度溜まった熱気が逃げて行かないという苦悩があるんですよね。

――窓の配置的になかなか空気が逃げて行かないんだ。

逃がすためには 玄関のドア開けっぱなしにしてみるとか
あまり大きな効果が期待できないけど 換気扇をつけっぱなしにしてみるとか
なるだけのあがきのようなものが必要になってくるんだ……

ただ その空気の交換がある程度できる空間を整えることができたなら
まだ この部屋も夜なんかは過ごせるような空間になってくれているんじゃないか

……なんて 期待してみたいところだったりするのですが。

とまぁ ボク的には基本的に 大学にお呼び出しがかからなければ
結構な時間をその下宿の部屋にて過ごさせてもらっているわけであります。

別に 研究室にコアタイムが設置されているわけでもありませんし
結構 人の目がいると「妙に気取りたくなる」という悪癖があったり
そもそも 集中力が二割ダウン(当社比)するなど
実際やってみると あまり大学の研究室に行くメリットが感じられず。

あと 専門も物理学にほど近い位置に折りますし
生物用いたりするのであれば その世話なんかで大学行かなければ
ならないこともあったりするのでしょうが そのお話も基本ありません。

……まぁ ざわつくあたりとか 居室がさまざまな研究室から
学生を集めて~  みたいな展開になっている故か
起こり得る環境の対応度みたいなのがボクには足りていないみたいな
残念なお話もあったりするから何とも言えない部分ではありますが。

(まぁ 結構おしゃべりを仕掛けてくる人の標的になりやすいとか
言い始めたらキリがないくらい愚痴りたいことは結構あります。)

――あと 「妙に気取りたくなる悪癖」ある故か
やたら 人の視線を気にしたきょどった動きをしているのを
自分で認知してしまうあたり 自己嫌悪のようなものも目覚めますよね。

あと極め付けには 大学への高さ方向のハードルが物理的に高くて
正直 日中暑い中行く気も減ってくるという「アレ」な理由もあります。

で その その反面下宿でのお部屋でのお勉強が効率的に進むのか
――と言えば 必ずしもそうでもない部分もありますがね……



・ツイッターかなんかで流れていた記事の話
自分の部屋での仕事がはかどらないので机の上に
黒い板と布で集中力アップのために個室ブースを作ったなんて話を見ました。

その記事の中では さまざまな自分の中の欲求にこたえるために
ブースの中にスマホホルダーやらなんやらを
いろいろと取り付けた自分だけの城を作っていました。

まぁ 固執ブースっぽい机、という意味ではボクの部屋も負けていないでしょう

――というのも 机はベッドの下に据え付けてあって
前左右上方向は完全に囲われた空間になります。
――結構横方向にちらちらする物も気になりにくいというメリットです。

まぁ スマホホルダーみたいなのはさすがに取り付けておりませんが
プリンタとかも手の届くところにありますし
「理論的に考えれば」なかなか良い空間で仕事できそうなものです。

……が その記事の著者は結果的に自分の期待通りに仕事は進まず
結局そのブースは解体することに決めたようです。

……最終的に自分の計画を狂わせた障害。
――結局 ブースの中でのネットサーフィンがはかどりまして
なんだかんだで仕事はあまり進まなかったそうなんですよね。

……ウッ、この状況、どこかで実際に体感できる気がしないでもない。
――てか 自分がやらかしている事故の大方はそんな感じのことだったりします。

一度 暇つぶしに電子の海に繰り出してみたらなかなか
自力で戻ってくることができないことも往々にしてよくあるんですよね……
……ネットの魔力、恐るべし。 我が計画の最大の欠点なり。

先日も 大学の方で盛大に失敗した、という自己嫌悪記事書かせてもらいましたが
この辺りの経緯もあってか まぁ 何といいますか
担当教官(多分)にみっちりとお灸をすえられたというお話もあります。

あの時は 多分 怒らせてはいけない人の堪忍袋を
擦り切れる寸前にまですり減らしていたんだろうな~
――いや 過去形で書くようなことでもないけど。 そんな感覚。

まぁ そこで据えられたお灸に関しては
ある程度 自分の中での自己整理――主に この状況を打破するためには
どのような角度での解決策を用いるべきかどうかについての議論――は
終えている――例の記事内容を主として――つもりですし。

出来るだけ そのような状況を打破する方向性を
探っていくとともに 自分の生活のオンオフを
しっかりつけていくべきなのかもしれないなぁなんて感じながら。



・と、書きつつ。
冷静に考えてみなくても こうやってブログの記事書いていること自体が
あまり 大きな声で言えませんが ハリネズミのジレンマというか。
……みたいな状況になっているのは何という皮肉か。

まぁ ブログという意味合いでは どことなく生活の中で
削られつつあるような気がするのが「足跡返し」みたいな作業の気がしますが
……ホント 最近返せていなくて申し訳ありません。

……この流れだと この事実が良いことなのか悪いことなのか
あまり断定することはできませんが
――結構微妙な立ち位置になったものだ(逃)

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六月作戦中(弐)

2015⁄06⁄15(月) 00:00
13_201506130005167a4.png
レディになってもお昼のジュースを欠かさない暁さん。
――彼女の実相と同時にできるようになったこと。

……探照灯の改修が
できるようになっていましたね。
――こうして 改装して即日
スポットライト(違)を
改装させてくれるなんてマジレディ。

19_201506130005152c3.png21_20150613000514961.png
しかも そのままで行ってみたら なんだかんだで
その探照灯を巨大化させてしまうあたり 底知れぬレディ力みたいなの感じます。

――あ。 まぁ 何というか 今までいろいろと育ててきた艦のおかげで
ちょっぴり 探照灯余り気味だった部分もありましたし
ぱっぱと回収してしまいました。 基本的に回収は
デイリー任務でこなすみたいな「作業的」感覚だったんですけどね。

――まぁ その決断するまでに少々時間かけたりしましたが
「最後は一日にガッと」の精神で突っ走らせてもらいました。

09_201506130005130de.png
そんな暁のレディぶりに目覚めた人が多かったのか
一時期 演習に出ている元帥の皆様が結構露骨に
暁さん育成している様を眺めてみたりして
ちょっとした優越感みたいな?

――まぁ 加古さん育ててなかったりしているので
そのあたりの優越感は
一時的なものだったんですがね←



22_20150613000649cb1.png
さて そんな風にゲットしたデカい探照灯ですが
ボクが急いで手に入れようかな~

って思うようになったきっかけ
……5-5の攻略で使ってみようと思ったわけでありまして。

基本的に 5-5の攻略は下からの潜水艦ルート使うのですが
そうなると 必然的に戦艦で挑むことに。 そして 着弾観測は無謀。

……ならば 特に旗艦には夜戦装備詰みたくなるってものですが
そんなときに 榛名さんにこのデカい探照灯を照らしてもらって
主に 潜水艦のカットイン率上げて行こうじゃないかというところ。

……まぁ 実際どうなのかという点に関しては 少々
不安みたいな部分も見受けられますが まぁ 気持ち的なものですし。
――ただ 攻撃ひきつける効果についてはめちゃくちゃ実感した。

……代わりに 大和型の被害抑えられたと考えれば
戦略的に間違いないのですが 一番高レベル嫁艦にこの役目をさせるのは
少々 心苦しい部分もあったりするわけで……

01_2015061300051208a.png24_20150613000511c57.png
5-5攻略の光と闇。 初戦で旗艦大破する。
――よくあることです。 てか レ級の存在がマジアレ。
……ホント あの艦ぶっ壊れですよ。 誰がかんがえたんだあんな人。

――一番攻略で困るのは 三戦目の航空戦→開幕雷撃→対潜攻撃の
どこかで大破が出てくる→帰投。  みたいな流れが多いのですが……
……まぁ こればっかりは(特に最初の二つは)祈るしかありませんよね。

二戦目は うまくハマれば対潜攻撃が始まる前に一掃はできる。
――ただし 体感的に一番支援艦隊が届かない確率高いのここなのですが何故。
――ほかの場所さておいても ここは真っ先で駆けつけてほしい。 そんなわけで。

29_201506130006473b3.png30_2015061300064640f.png
あと 4-5が今月は実装されたりしていましたね。
……これで ひと月に手に入る勲章の数は5つ。
――今 五航戦用の設計図のやりくりに苦難しているボク的には
この辺り かなりありがたい対応になっているようですよ?

31_20150613000645e01.png
まぁ イメージは前の春イベントのマップの流用といった感じ。
……3-5もそうですが イベントからの
ストーリーがあっていいと思います。

32_20150613000644fcf.png33_20150613000643744.png
とりあえず 重巡の皆様に頑張ってもらって
そこそこドツボらずに攻略完了。 ……重巡改二の使い勝手最高ですわ。
――そして 念願の勲章。 この調子なら 来月頑張れば設計図間に合うかも?

34_20150613000739306.png35_20150613000738b19.png
で この後にドロップいたしましたのが朝霜さん。
……持っていたと思っていたのですが 図鑑に入っていなかったことが判明。
――これで 前宣言したとおりの未所持艦事情に修正できましたかね。

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六月作戦中(壱)

2015⁄06⁄14(日) 00:00
07_201506130001067cf.png08_201506130001065cb.png
どうも。 のっぴぃです。 とりあえず艦これの話題でも。

なんか ここ最近は何やらサーバーが重たくなったのか
単純に ボクが演習を挑んだ瞬間に向こうが
随伴艦解体一括ボタンを押したのかまでは定かではありませんが
なんか 表示が少々おかしなことになってしまったりしましてね。

――なんか こんな感じのラグに襲われることが
増えてきたような気がするな~  なんて。
――なぜなのかな~  少々気になるワタクシですよ?

14_2015061300010445f.png15_20150613000103a3a.png
そんなこんなで 最近の艦これ事情しゃべって行こうと思いましたら
なんだかんだで 途中で追加された梅雨のグラフィックの追加みたいな
お話もあったりしますよね。 ……なんか ちょっと予想外の顔ぶれだったというか。

翔鳳さんとか個人的にノーマークでしたし。
……そういえば 艦これやっていた初期のころ比較的早く手に入ったから
――だったのかな?  細かいことは忘れましたが
ずいぶんとお世話になっていたような気がします。

……まぁ 正規空母育成し終えてからはなんだかんだで
その先 触っていないような気がするのですが……?

あと村雨さんとか。 ――結構白露型のファンって多いですよね?

個人的には 時雨が「クリスマス→バレンタイン」あたりで
限定グラフィック一個多めで来ていたので
次 限定グラフィックが来るとしたら夕立ちゃんだと思っておりましたが……?

――そうだよね。 今度水着限定絵とかで夕立ちゃん
ナイスバディ披露してくれるんだよねそうだよね←
(なんか 大破絵が実装されるとしたらすごいことになりそうな。)

16_201506130001027c7.png
まぁ この絵が一番しっくりくるというか
どうも気にいってしまう
一番のシーンって言うのは

――なんとなく ドロップした瞬間
みたいな気がするのですが
……まぁ あくまでもボクの
意見でしょうかね?



03_201506130002190b4.png04_20150613000218992.png
ちまちまと遠征で育成させてもらっていた
如月さんの方の改二もしっかりレベル上げすることができました。

睦月さんは先にあらかじめ 改二にすることができていましたが。

――その噂が出てきたころから ……まぁ レベル上げ艦隊を
編成しようとはしませんでしたが できるだけ
遠征の中でもレベルが上がりやすいようにキラ付欠かさずに
1時間半の遠征をくるくるしてもらっていた感じでした。

――改二になることで キラ付の失敗が少なくなってありがたいですね!
――主に 単純に攻撃力とかその辺の能力が向上された的意味で。

10_201506130002163dc.png11_20150613000215537.png
12_20150613000214444.png13_20150613000212e71.png
同じようにキラ付艦隊で――まぁ ずいぶんと前から
コツコツとレベル上げしていた結果 実装された当日に
改二にすることができました暁さん。

別府は――ちょっと 取臆された的感じでまぁ 艦隊の中に
保存させてもらっておりますが こちらの方が
燃費と攻撃力のバランスが強い感じになっているとか……??

運営さん 別府の強化待ったなしですぜ?

27_20150613000257c30.png28_201506130002560d6.png
こちらは 改二が実装された後に育てた方がいいかな~
――なんて思い直しまして ――まぁ 最速で育成しよう
みたいな展開にはならなかったのですが
デイリーで毎日行きます1-5での旗艦育成。

他にも 演習での潜水艦相手での旗艦など。
……どっちにしろ 対潜特価で育成させてもらいました叢雲さん。

……にしても 改装することでかなりモコモコしましたよね。
――改二になることでちと かわいげ出てくるじゃない。 なんてね。

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危険信号

2015⁄06⁄13(土) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 しばしば私、思うんだ。
――特に大人に向けて顔を繕うというかそんな行動を
無意識に取ってしまう習慣が変な形で身についてしまったなぁなんて。

まぁ 子供時代はそのあたりで(いい方がアレですが)
大人に媚び売っておけば結構 未来に投資できた部分もありましたが
今の年代でこれやると――場合によっては自滅しかねない。

……そんな感じのお話です。

ついでに ここ最近の自分の生活についてとかを見返しながら
――まぁ 何というか ローテンションになっていく気がします。
あらかじめ 注意喚起しておきましょうかね……←

つまり何が起こったかといえば 大学で盛大にやらかしたパート2
……と 言うか やらかしてさらにそれを連鎖させたみたいな感じでしょうか。
前からの連鎖を引き継いでいるという状況も付け加えながら。

前も とある発表みたいなもので準備が不足していて
盛大に爆死したみたいなこと書きましたがそこで学ばなかったのか。

……なんか 結果的に 直接的な解決案を
自分で提示できなかったのが悪いのですがね。
特に それから何も変化なくだらだら来てしまいました。

――そして 当然のように爆死(同じ内容で)やりました。

まぁ 仏の顔も三度までなんて世の中言ったものですが
――多分 業界的に三度目はない気がする。
……なんというか そんな危機感を感じるような現状であったりします。

――ここで書くと 完全に関係者を煽りに煽っているように
見える気もしますが 一つの要因としてはずっと続いている
「やる気になれない病」みたいなのの尾っぽをまだ引きずってる形。

「何に」なのかという部分が抜け落ちた上でこの単語を使うと
イマイチ意味が通じにくい気がするのですが どことなく
『燃え尽き症候群』みたいな空気を醸し出しているこの現状。

――五月病を疑うべき時期以前からいろいろと続いていたし
それとはまた違うものなのではないかと思案したい。
――ついでにいえば 五月入る直前だったかにその題名で記事書いてる。

一つの要因になかなか治らないこの現象を上げることが出来そう。

あとは 自分の今までの勉強エトセトラに対する取り組み方というか
そもそも 「数学をどんなふうに考えているのか」みたいな部分に
理系の数式扱う人としてあるまじき汚点が存在している気がする。

――なんか 自分で考えている以上に数式がその形に至る
経緯をないがしろにして考えていたんじゃないかって。

……勉強するときに教科書に載っている数式眺めながら
その式がどのように導出されてきたのかというお話に関しては
あまり興味を示してこなかった――みたいな書き方?

まぁ 事の発端は勉強会的場所での回答のあやふやさ
――元々人前でしゃべるのは苦手だったのですが そうだったとしても
やりすぎなくらいテンパったりトチ狂ったりやらかしてた――
だったのですが まぁ その場にあった教科書の補足をするべきだった。

……のに それが出来ていなかった。 なぜだという疑問がわくわけですよね。

まぁ そんなお話のために迷走しながら何時間も考え続ける
……よりは 他のことでもいいから手を動かせ的な展開に
なってくるわけですが まぁ そんな流れで手を動かしていたわけですよ。

で 院試のための物理のお勉強をやっているときにふと思った。
今まであまり意識していなかった「導出をないがしろにする傾向」に。

まぁ 問題を解くときには 何がどんなふうにして式を用いたのか
――みたいな流れはしっかり書き込みますし そのあたりを書かなければ
数学として成り立たないみたいな意識は持っている(つもり)です。

――ただし 「公式」とか「定理」とかに関しては
教科書で「これを用いる」みたいな感じでバンと提出されたやつを
――何のためらいもなく使って行ける程度には教科書に飼いならされてるのかもしれない。

人によっては(というか そこそこのレベル以上の理系の人なら)
数学の定理と蚊講式とか出てきたら それの証明までしっかり見聞きして
その間隔をつかんだうえで問題に挑むのでしょうが
自分に関しては「面倒くさい数式はまぁ 深く考えないでいいや~」みたいな感じ。

……まぁ 良く言われる話として 物理屋さんは数学屋さんよりも
定理とかそのあたりにルーズみたいなこと 言われたりしますが
一般人(理系)と比べるとそれくらいの幅を置いて
数式に対するルーズさが際立っているのかな、もしかして。 といった感触。

――と なると 教科書を説明せよなんて言われても
ただ 書かれていることを音読するだけになるのは必然。

昔 大学の先生の授業で 教科書をスライドに写して
板書も追いつかないようなスピードで音読するだけの
物理数学の授業があった~  なんて言いながら
「そんなのじゃわかるわけがない」なんてとある先生に対して愚痴っていましたが。

……お前が日々やっていることってそれだけじゃん。
何も その先生に愚痴る資格なんてあるわけないじゃん。

そんなことに気が付いた、という感じなのかもしれません。
――実際 その授業に関しても 予習で思った以上の収穫はなかった
……みたいなこと言っていましたが 多分自分が喋った部分に関して
そこで聞いていた人に対して同じことを思わせたんだろうなぁなんてね。

……大人になってくると その場にいる人たちが頭の中で
どんなこと考えているのかほとんど見えてこなく(外に出てこなく)なりますが

――こんなの連発してると本当に 自分の立場が見えないところで怖くなりそうで。

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息抜き、と申しております。

2015⁄06⁄12(金) 00:00
どうも。 のっぴぃです。 さすがというかなんというか
ここ最近もまた 自分のテンションがコントロールできていないからでしょうか。
――ちょくちょくと 趣味でごまかしたようなお話させてもらいます。

まず今期アニメっぽい話題。

まぁ 元々自分 好みがかなり限定的なおかげか
見る番組数はまぁ あまり多くはないのですが……
――と いうか あまりこの辺りの話題最近はあまり書いていない気がしますね。

で 結構ほのぼの系を好み流血その他の要素を嫌う(というか血がダメ)な
ボクは 結局きんいろモザイクをはじめとした
――まぁ そんな感じのアニメ中心に見ているわけですよね。

イメージとしては TOEICエトセトラのお勉強の合間に
テンションが保ちきれなくなってしまったときなんかに
まぁ もう一度やる気を持続させようとみることも多いです。

――まぁ こうやってブログの記事を作っていることなんかも
十分 気分転換になり得る……かもしれませんが
そうだとしたら ちょっと ガス抜きの部分が多すぎる気がしないでも。

――まぁ 大学受験時代もそのペースでなんだかんだで行けてるしよかったのか?

そういいつつ 今感じている頭痛から逃げたいと思った時に
気分転換にできることって何かないのかな←

話が逸れました。 今期のきんモザをはじめとした
日常系のアニメで――しかも しばしば身叱咤景色が出てくる――
息を抜いてみるとか……結構 肩が軽くなるような気がしました。

まぁ あと 効果的に?  気を抜くことができるジャンルというか
アニメ的お話で考えてみますと 例えばギャグなんかもありますけど
そんな意味で見てみたのが えとたまとかそのあたりでしょうか。

なんか あのアニメって 一話完全に「回想回」で終わらせてしまったのにも限らず
むしろそれをネタにしてしまう部分もあったりして
クリエイターの肩を休ませてみたり 一種 作画の予算を
削ってみたりしてみたりとで なかなかすごいなぁと逆に感動を覚えてみたりとか。

ギャグ系の作品って基本的に勢いで突っ走るもので
その勢いと意外性がどれほどあればよいかというのが
大切なエッセンスだと思いますが そのエッセンスの利かせ方が
かなりうまい監督なんだろうな~  なんてね。

……まぁ そんな作品に限って一発勝負だったりすることもしばしば。
何度も見返したりするものじゃない気がするんですがね……

――円盤化させてそれを売りさばく的意味で考えるのであれば
円盤限定の要素とかネタを仕込むとか オンエアと別の意味で
いろいろと難しい部分も多そうだな~  なんて思います。

まぁ とはいえ地でのギャグのセンスもそこそこ高いので
率直に 今期の看板背負ってもいいんじゃないかって思えます。
――まぁ あまり話題に上らないのですがまぁ。

あとは 前もモノレールの話題は書かせてもらいましたが
そんな感じで 俺ガイルあたりも逐一チェックしていますね。

……ラノベの方も結構良いうわさ流れてみたりしていますし
機会があれば購入してみるのもありなのかな~
――みたいなことも ふと考えてみたり……?

こちらもこちらとて 千葉民としてはにやりとしてしまう
ネタが満載だったりしていて こちらもこちらで楽しいです はい。



購入01
とりあえず 続きまして新刊確保してしまいました。
みたいな感じで。

いつだったか しばらくは買わないなんて言っていたけど……
……こんなだから ボクの意志ってせいぜい
それまでだったんでしょうかね……
――まぁ これで適度に士気が上がれば
いいんだよきっと。

とりあえず 六畳間の方は ここ最近は2話ずつで
一つの陣営に的を絞ったライバル戦を連続しているようなイメージ。

……今回は魔法陣営ということで。 ちょっと予想外のところの
回想シーンもあったりしましたが まぁ ハッピーエンド……みたいね?

少し ご都合主義のハッピーエンドすぎる気がして締りがない気がするのですが。
あと とうとう最初で最後の侵略者の描写がはっきりしてきた感があります。

そして 法則的には次は一回短編挟みそうな気がするのですが
さて そのあたりは意図的にやっている法則なのか否か
――少なくとも 第一次宇宙偏と地底辺の流れではこの法則は通用しましたね。

購入02
変猫の方は 何といいますか 地味に作者さんが
その場ではやっている何やらを横寺くんの
セリフの中にねじ込んでくるあたり
かなり 喋り方が美味いなぁなんて思ったり。

――てか プロローグのしゃべりの中でしれっと「例のひも」が
顔を出しているってことは 巷で有名になった
「ダンまち」のアニメが放映されてから入稿したってことですよね?

……なんというか そこに至る経緯も気になったりしますが。
――そのあたりまで気にしてしまうのは野暮ってものでしょうか。

あ。 例のひも以外にも まぁ さまざまなネタ持ち込んでましたよ?
そのあたりのセンスは 生徒会に通じるものを感じる気もします。

購入03
あと 買ってしまったシリーズ。
きんいろモザイク。

――漫画の方。 何かに
突き動かされて気が付いたときには
既に 千円札をはたいてしまった後でした……

――ま、まぁ マンガはアニメよりも早く読み終えられるのがいいところだし!←

普通の時期だったら別に騒ぐまでの話ではありませんが
今の時期、ということを考えるとちょっとチョイスミスったかなぁなんて。

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雑談・水無月・二○一五

2015⁄06⁄11(木) 00:00
なんか 神戸に住んで 自分が昔居た千葉と比べてみて
驚くこと――まぁ 今更かもしれませんが今更なんです。
……ふと 考えるたびにいろいろと思いつくのですから。

例えば 祭り事情。 なんか 神戸に来て見て
色んな所で大なり小なりお祭り開くさまを見る気がします。

千葉ではせいぜい 近くの小学校で盆踊りがあったりして
それと初詣の神社周りでしか出店の存在を知らない
――みたいなことが往々にしてあった気がします。

ただ 神戸に来て見た後の生活をふと 思い出してみたりすると
特に意味もなく 季節ごとにお祭りやっている場所もありますし
サンバカーニバルっぽいこともやっていたり
外国人が多い地域では ハロウィンパーティとか何やらで
しきりに地域の行事みたいなのが設定されている感があります。

あまり根拠はありませんが その要因の一つとして震災の存在があったとか。

まぁ 何にせよ そんな感じで定期的に地域の人たちが集まって
一つの行事を執り行うみたいな展開は悪くないなぁって個人的にも思います。

ただし ちょっと愚痴らせてもらうのであれば
丁度 真面目に勉強しようと思ったタイミングで
音痴な人がものすごい音量でのど自慢始める――そして ちょっと空気が湿る。

そんな環境が整っていたら まぁ 何というか
その騒音被害がかなり遠くまで影響することがあり得るんですね~
――ということを 先日身を持って感じました。 のっぴぃです。

運営の方がかなり音量を上げていたのか 空気が湿っていたのか
(翌日雨降りましたし そもそもこの時期は梅雨ですし)まではわかりませんが
そのあたりのストレスはどこにもぶつけられませんよ。

……とりあえず 嵐が過ぎるのを待つ、という名目で
動かせてもらいましたのが昨日一昨日と書かせてもらった一件。
――帰り間際に久しぶりにデブラーメン食べてみたりして
そこそこ良い口実に使わせてもらった感も無きにしもあらずですがまぁ。

そんな感じで今日も今日とて 思いついたことを徒然なるままに
思うに任せて書かせてもらうことにしましょうかね。



・自転車と梅雨
梅雨になりましてしとしとと雨が降る――みたいな予報になることも増えました。

当然といえば当然ですが 雨の中自転車で猛ダッシュするというのは
出来なくはないですが 昨今の自転車に対して
肩身が苦しくなったばかりのこの展開の中では何かと苦しいものもあります。

特に 今回明確に禁止事項だと明言されたものの中に
傘を差しながら自転車を運転してはいけないなるものもありましたよね。

今まではママチャリ漕ぎながら100円傘さして走っているおばちゃんとか
普通にいたりしましたが 今ではそれを警察に見られると
普通に切符切られますからね。 少々世知辛くなったとでも言うのでしょうか。

おかげか知りませんが 今月に入って以降見る自転車に乗った方の中で
傘を差して自転車に乗る、という人が目に見えて減ったように思われます。
――まぁ 中にはまだ それして運転している人もいたことはいたのですが。

まぁ でも常識に考えてボクも自転車に乗って行動するときには
そのあたりのルールも守らなければいけないんですがね。
――ここで少し 自転車に乗った時に雨が降った場合を想定してみましょう。

――で そのあたり気にして 濡れる時間を短縮しようと
最速で帰ろうと今までのノリで自転車を走らせてみようとしても
今まで気にしてこなかった「一時停止」とかそのあたりもありますし。
そこで止まることを考えると 必然的に時間と労力とか増えそうだなぁ。

……まぁ それを想定すると同時に「坂の街、神戸で自転車を駆け下るの
結構ものすごいことだったんだなぁ」みたいなこと
しみじみと実感するわけですが。 初めて意識したのかもしれない←

まぁ おかげもありまして なんだかんだで最近は
えっちらおっちらと徒歩で大学まで登っていることも多いのですがね。
……そうなると なんだかんだで時間がかかるのは仕方ないことなのです。

ただし 今のままこうして過ごし続ける前提で考えるのも
いささか問題のような気がしないでもない。 最近私考えた。

夏なんかになってくると いくら天気予報を気にして生活してみたとしても
夕暮れあたりにいきなり通り雨に降られることもあるんじゃないかって。
――そんな時用に雨具 考えておかなければならないんじゃないかって。

考えてみたら まともな輪行なんかを気にしていなかったボクには
こちらに持ってきている装備としてのカッパが存在しておりません。

……実家でボクが大切にしていた雨合羽はいつの間にか行方不明になってしまいましたし
なんだかんだで 親とボクとの記憶のすれ違いその他ありまして
それが近いうちに見つかる保証も……あまりありません。

だったら 昨今の状況を鑑みれば 早いうちに雨合羽
――それも 上下セットになったやつを購入した方がいいのではないか?
みたいなこと 考えていたりするわけで。

……あまり神戸に来てからアウトドアショップまともに廻ったことも無いですし
近々 やってみるのもありかもしれないなぁ
――なんてことをふと 考えるボク。



・大きな声では言えないのですが
ちょっと ここ最近気になることがありまして。

今住んでいる下宿のご近所なのか知りませんが
ここ数カ月になって急に おっさんの怒鳴り声と
それと同時にキャンキャン鳴く犬の悲鳴?  みたいなのが聞こえる機会が増えまして。
――虐待のような光景が目に浮かぶのですが何なのでしょう?

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