英語

2015⁄05⁄27(水) 00:00
五月のこの時期に突然帰省の記事を書く。
――なんだかんだ言い訳して自己正当化しながら
なんか 軽く遊んでいた記事上げていたのが昨日のこと。

――そのあたりの裏の行動というか
「本来やっておかなければならなかったこと」という
ボクの印籠……こちらでやらねばならないことを
そろそろ この辺りでも書いておかないといけない気がしますね。

どうも、のっぴぃです。 まぁ そんな仰々しい書き方しなくても
普通に ツイッターもやっている方ならば
(やっていなかったとしてもブログパーツでボクの書いたことは流れていますし)
なんとなく知っている方もいらっしゃるかと思いますが。

とりあえず こちらのブログの記事の方でもいい加減
そのあたりの大義名分の話でも書かせてもらいましょう。

――ツイッターの話題って さっさと上げることができるのは
大きな美点として評価していますが
それと同時にさっさと流れて追いかけるのが難しくなってしまうのは
同時に大きな欠点になりえますからね。

……まとまりもよくないし 記録としては別の形で
改めて焼きなおすってこと 大切だと思います。

書く内容は時系列に、ということで 昨日のモノレールを
撮影しに行ったという話の大義名分の方ですが
そちらの話題は 「先日、TOEIC受けて来た」という話につながります。

……まぁ 本当は神戸でTOEICの予約はしていたのですがね?
それを堂々とサボって……というのはさすがになかった。

今回はこれ 受験の点数に直結していましたからね。
サボったら一時的に楽できるかもしれないけど
その先見据えた時に地獄しか待ち構えていない未来が見えましたよ。

そんなわけで 真っ当な理由で本部の方に連絡して
試験会場を神戸→千葉にお引越し。

……初っ端のTOEICからイレギュラーなことしてたけど
まぁ どちらかといえばボクにとってはまだ 千葉の方がホームだし
こんな感じで苦手なゲームはホームゲームに持ち込めば勝てるんだよ(幻想)

……と まぁ そんな感じです。 何がって?
――試験受けてみた感想が、といった感じでしょうか?

やっぱりというかなんというかできる気がしない。
と、言うか 集中力が長続きしないですよね。 うん。
最初からあきらめオーラしか感じられなかったから仕方ないのかもしれないけど。

あえて こんな書き方しますけど「これほど時間かけたのにできなかった」。

そして 正しく言い換えるならば、時間「だけ」かけている状況だったから
普通に考えてできるわけがないんだ、といった感じでしょうか。

そんな感じでなぜ 自分がここまでできなかったのかに関しては
客観的に――わざわざそういう必要もない程度には――はっきりと
理由がわかりきっているわけでありまして。

ついでにいえば がっかりするとかそれ以前のレベルで
終わってしまったという感想を持っているわけでして
もう 用意する段階からいろいろとダメだったんじゃね?
みたいな自己分析が絶賛回っている最中であります。

そんな中 とりあえず 強引にでもなんとかなっていた点を
探し出してみようと考えてみるのであれば「2,3分残した段階で
テストを終えることが出来た」というわけで
とりあえず 時間配分はしっかりすることが出来たみたいですよ?

出来ない問題はさっさと諦めて適当にマークする。
そのうえでできそうな問題に取り掛かるという
初歩的な時間管理は出来たということは……今回の試験で
自分でほめることができる相当数少ない点だったかもしれません。

まぁ 逆に言えば 考える間もなく即切り捨てて行った
問題の山が累々としているような気がしないでもないのですが……
……とりあえず 最後まで鉛筆を転がすだけの簡単なゲームでした←

そんなわけで 確率論的に250点くらいじゃないですかね?
今回の点数(白目) ――てか 英語ってどんなふうに勉強すればいいのさ←初歩

とりあえず 今までの人生の中で魂に刷り込まれてきた
英悟に対するアレルギーに関して緩和する必要があったな~
なんて 身を持って考えることになった生活でしたね~
――まぁ まだあと2回分最低受ける予定入れているわけなのですが。



……さて で 途中で受けた後の感想みたいな話題になっていたわけですが
とりあえず 話の展開に沿った補足をしておきますと
神戸から千葉に移動させた後の会場というのが
その最寄駅 「モノレールを利用してきてくださいね」という位置にあったわけで。

そりゃ 大義名分でモノレールに乗っていくなんてことするわけですよ。

ただし さすがに半分くらい諦めモードが混ざっているように
見えないでもないのっぴぃさんですが 何が大切かという
優先順位を忘れるほどまで落ちぶれたつもりはありません。

俺ガイルモノレールが走っているようなダイヤも
テスト終わってからスマホでパパッと調べてその場で考えた
行き当たりばったりの行動でしたしね~

――とまぁ テスト終わった直後の気晴らしとして
いい塩梅で楽しむことが出来たのかもしれません。

……もう一つのそもそもの「千葉に来た理由」がまだ喋れていませんが
今日はもう 一通りしゃべりきった感がありますので
それはまた 明日以降の記事ネタにする、ということにしましょうか。

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