低容量の憂鬱

2015⁄04⁄19(日) 00:00
どうもこんにちは。 のっぴぃです。

最近は大学行くか部屋でグダグダしているかの二択しかありませんし
なんか 記事のつくりがワンパターンになっているような気がしますが
まぁ 時期が時期だけに仕方がないんでしょうかね??

――要するに大学で研究室に入るという大きな生活の変化がありましたからね。

そして QMAの新作も思ったより面白げがないだとか
ここ最近記事の中で多用している「TOEIC」にかかりきりになっているだとか
そんな裏事情もありますからね……なんてことは
別に今しゃべるまででもないですかね。 散々しゃべりすぎていますから。

まぁ それで日々の生活が圧縮されているから――というわけでもないのですが
特に四月に入ってからのブログ的な意味での足跡返しが
かなりおろそかになっておりました。 申し訳ありません。

……まぁ とりあえず記事作ってうpする~  みたいな
最低限のこと……?  は やっていたのですが
どうも それ以外の方に回す気を失っていたようであります。

――といいつつも 最低限の艦これ遠征回収みたいなことは
ねちねちとやっていたりするあたり 何かの優先順位を間違えているような
気が自分でもしないでもありませんが まぁ、ということで。

基本的にここ最近のお勉強は「大学の研究室の机で済ましてやろう」
――まぁ 部屋でも皆無、というわけにはいかないけれども。
みたいなスタンツになりかけている??  風な感じではありますが
それでの息抜きとして大学でもいろいろとネットサーフィンできたらいいのですが。

なんか 思ったよりサーバーの方からつながるページに制限があるらしく
とりあえず 机が出来て自分の居場所が落ち着き始めたころに
何ができるのか確認した段階で「私的なネットライフは大学では封印した方がよさそう」
みたいな結論に至った次第であります。

個人的には 艦これ――本格的な出撃はやらないにしても
4時間遠征を軽く回収できる程度の間が見つかれば幸いと
思っていたこともありましたが それすらも出来無そうでしたし。

そもそも なんか 教授の居住スペースにやたら近い席になってしまったし。
――一目的な意味でもなかなか居づらいものがあるのかもしれませんね。

てなわけで これからもブログその他のネット的なあれこれは
大方「私時間」みたいな使い方をしていくことになりそうですね~  というわけで。

――で 大学の方は先日一通り必要そうな物の買い物も済ませた話していましたが
自分の財布のダメージもできるだけ減らしていきたい……ということで
親にねだる、もとい 実家に「余ってそうなものある?」みたいな
ヘルプを出したりもしていましたか。 ――で 受け取りました余ってそうな奴。

私は忘れない。 親父の部屋に所在なさげに転がっていたマウスパッドがあったことを。
……みたいな感じ。 仕送りついでに送ってもらいました。

元々用意していた「買い物メモ」も こうして送ってもらった物品に関しては
とりあえず「購入済み」扱いにしていましたからね。
――使ってみて必要だと思ったものに関してはとりあえずどうにかなったかな。

――それらを持ってあがればとりあえず自分の机は当分過ごしていけそうな
物品的な意味ではそんな環境になりましたかね。
……後は ものだけではどうしようもない環境にどうボクが適応して行けるかだ。

……あと 結構な頻度で研究室通わせてもらっているボクですが
どうも 同学年の方々の出席率があまりよろしくないようで
毎日のように研究室の机に座っているとボク一人がちょっと
はしゃいでいるのかな~  みたいな錯覚にとらわれることがあったりします。

まぁ それはそれで別に大きな問題ではないのかもしれませんが
人と比べて浮いた行動をしているときにはどうも あとで中高生時代に
虐められた記憶がぶり返してくるわけであまりいい気分ではないんですよね……

他にも 研究室利用の上での諸注意の連絡が増えてみたりだとか
「ボクが連絡係として半ばこき使われるような(いい方がアレだけど)」という
イベントがやたら量産されていくようで ちょっと気が気ではない気がしないでも。

――何より 連絡係として動くこと自体には大きな問題はないのですが
特にこの時期 ボクの「やたら人の顔と名前を覚えられない病」が発動した時
「誰から」どんな連絡を頂いたのかというのを忘れることが多々あります。

……こうなるともうヤバい。 まともな連絡員の役目すら果たせませんからね。
――誰か この連絡係を肩代わりできる人が来てほしいとか
そもそも 損な連絡員が必要無いような環境を整えてほしいとか思ってしまうわけで。

――要するに 「みんな来てくれればボクがハッピー」そんなわけ←

なお 学年通しての名簿がなく 基本的に「自己紹介」という場のみで
顔と名前を一致させなければいけなかったうちの学科の場合ですと
そこで4年間同じような授業を受けてきたにもかかわらずのっぴぃさん
「同級生の顔と名前ですら既にあやふや」という人も少なからずいるという事実。

――あ。 基本的にボク 耳で入ってきた情報に対しての処理が鈍いことに定評で。
文章で情報与えられたならまだしも 本当にあんな感じでの会合って苦手です。

……学園祭とかそのあたりで いやでも色んな人と一緒に
行動起こさなければならないみたいなこともありませんでしたし
中高時代より輪をかけて横のつながりありませんでしたしね。 仕方ない。
……で 済むような世界観であればよかったんですがね~←

まぁ この環境下でよくありがちなこと。 「五月が辛い。 対人関係的な意味で。」

向こうの方は結構な確率で「こちらの顔と名前を把握してくれている」
状況にあるのに こちとら 「あなた誰でしたっけ」とか
下手したら「お会いしたことありましたっけ」みたいな状況がざらにある。

――という展開になったことが一度や二度ではすみません。
オフ会的展開になったのであれば「二度目に合う人が一番出会いにくい」
とでも言えるでしょうか。 理由は言わずもがな。

……という憂鬱に対して さて どうこれから対処していくかなぁ……?

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