22回目の誕生日

2015⁄03⁄15(日) 00:00
20150315.png
なんか ここ最近元々バレンタインネタだったこの画像
ずっとツイッターに使っている気がしますが
――何かと気にいってますね。

……一人暮らししてみると
何かと憎まれ口叩かれようが
兄弟姉妹の存在ってなかなかに
大切なことだと思うんです。

そんなわけで 本日、3月15日を持ちましてのっぴぃさん、
22歳の誕生日
迎えることになります。 はい、めでたい。

このくらいの歳になってくると 自らの誕生日を特にうれしく思わない
――かえって疎ましく考え始める人もいたりしますが
ボク個人としてはまだ気持ちは子供のままですからね。

素直に 自分の誕生日を喜びたくなる感じで過ごしております。

まぁ 気持ちは子供のままでも待遇もそうであるとは限らないわけでして
例えば この年になったらあまりプレゼントとかに期待するのは
――みたいな世界観になってみたりしているんですよね??

ちょうど昨日も同じような話書いていたと思うのですが
ボクの今までの経験だと 男児の間では友人間で誕生日プレゼントなんかを
交換するみたいな事案に対して 過度な期待はするべきではないといった事案。

三月生まれのボクは とりあえず事情を知ろうと思って
先に誕生日プレゼント渡しておいて返答が来るか否かみたいなのを
探ってみるみたいな動き 取れることが多いのですが
それを試してみた年 結局ほとんどそれも帰ってきませんでしたし。

――一応 こんなこと書いて「何この重たい人」なんて
思われるのは不本意なので合わせて書いておきますけど
この辺のプレゼントはボクが勝手に送ったものなので
別に それに対して返答がなかったからいらだっているみたいな展開は全くないです。

――まぁ 何か帰ってきたらうれしかったな~  程度の感想はありますが。
そのくらいの淡い期待はしても怒られないでしょうか?←

――まぁ そんな風にものがどうとか以前に
誰かに誕生日を祝ってもらえる、それだけでもうれしい出来事ですよ。
……物よりも気持ち。 ――なんて 書いたらきれいごとですけどね。

まぁ そのあたりはさておくにしても「仕方ないな、祝ってやるか」
みたいに思ってもらえる程度の人間性を磨くのは最低限。
ボクもまだまだ磨かないとならないことはいっぱいあります。

――一応 当日何やった~  みたいなことを
今日の記事の中で報告できないのはこの日記の作り方の上で
少しアレな部分ではありますが できることであれば今日は
のんびり過ごせたらな~  みたいな願望はあります。

どうせ 誕生日ディナー作ってもらえるとか――実家だったら
期待できたかもしれませんが 一人暮らしだとそんなこともそうないですし。
……せめて レストランに凝ってみるみたいなのはあり得ますけど。

そこまで散財もできませんので 小ぢんまりと楽しむことになるのかな。
……まぁ 実際にやってみないとわかりませんがね!!



てなわけで 当日とはいえ誕生日ネタで現在喋れる内容
思ったよりありませんでしたので 月初め記事の延長線で
同じようなこと 今日もしゃべっていきたいなぁと思います。

今日の議題はのっぴぃさん、かなりプレイベート赤裸々に語ってるよね? 問題。

元々 バカみたいに記事量産しているみたいなのが背景にあるのだと思いますが
自分でふと 何度ふりかえってみても結構自分のこと
書き連ねまくってるな~  って 思うこともあります。

それこそ SNSで自分の顔写真晒すどころか 未成年飲酒をしているのを
白昼堂々とアップロードして炎上している中高生アカウントとか
世の中にあったりしますが ボクのこの日記の存在は
そのアカウントを笑えないほど赤裸々な部分あるのではないかと。

……まぁ 基本法令順守している――と自負している――生活を
心がけている(まぁ 当たり前か)わけで
やたらめったなことでは炎上話みたいなことはないかもしれませんが
個人情報がどうこうみたいな意味では怖い部分そこそこあるかもしれません。

ボクが記事にする頻度がそこそこ多いお話としては
高校から大学にかけての授業の話とか日常ネタ
ゲームやアニメの視聴感想みたいなのを載せることも多いでしょうか。

まぁ メディア見た後の感想なんかではこの点に関して
大きな問題は起きにくいのではないか――と 思うのですが
前者の方は既に 身内の話題まで結構しゃべっていることもありますしね。

ある程度知っている人が見たら 結構推理進んでしまう疑惑もあります。

一応ボク自身も 気を付けていることがあって日常と言える範囲の中でも
「近所」に関してスポットライトを当てた記事はそう書かないでいるつもり。

……おかげで 近所の祭りなんかにスポットなかなか当てられずに
お祭り談義で記事書きたいな~  と思った時には
色んな人に話聞いてみたりポスター探してみたりしながら
結構 取材重ねてみたりする地道な努力もあったりするものです。

あと 基本的に記事の量が多いこともあり
結構自分でも気になるくらいひどい日本語力晒している部分もありますが
その利点?  として 往々にして人に自分が書いていることが
伝わらないことも――あるんですよね??

……という意味では ある意味このスタンツも
情報の漏れ過ぎを気にするという観点においては意味がある
……ものなのかは いまいち判別つきかねますね。
なんか 自分で自分のセリフ否定しちゃったよ。

最近は隠していてもSNSで知り合った人の間でも本名広がってみたりする人もいますし
情報の管理の仕方も何かと複雑になってきている感もあります。
――そんな意味ではどこまで書いても大丈夫なのか。 悩ましい問題でもありますね。

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