2014年度後期01

2015⁄02⁄20(金) 00:00
なんか いろいろと最初から出来上がっていた?
記事のお弁当を消費すればいいや精神で動いていたら
なんだかんだで すっかり作るのを忘れていた疑惑のあった大学授業の話題。

まぁ 既にこんな時期にも差し掛かってしまいましたしで
テストなんかでも思い出があったりしたら一緒に書き込んでしまう形で。

……まぁ 出だしこんなこと書いていますが誰かが待ち望んでいる展開は全くなく
大方 もし後から自分が見た時に何か思い出せる話あったらいいな~
――って 内輪ネタをひたすらに書き込んでいくだけなんですがね。

……まぁ 10年も経ったらその内輪ネタすら忘れていることも
多々あり得ますし そうなってくると記事の存在意義ですら疑問符つきますが。

まぁ ボクのこの日記の中でなんか 毎度続いている
恒例行事の一つと化していますからね。 こんな感じの話題。

――恒例行事化した事象はなかなか省けない。 そんなのっぴぃさんの管理方法。



とりあえず 授業の構成を大雑把に振り返ってみようと思えば
今期は――半ば意図的に外した結果ではありますが――実習もなく
別に 教養言論の授業取りに行ったことも無くで超。平凡。

何というか 自分の学部の教室往復しているだけで授業終わった感があります。
――正確には資格取得のための単位が混ざっていたのですがまぁ。

そして 思ったより自分の学科とかその辺の授業もなかったので
半ば公式に設定されている「他学部の授業に潜りに行ける」権利を多用して
いろいろな授業に不必要に首突っ込んでいった感がありますよね。

――といった意味では やろうと思えば今期 全力で授業サボるとか
そんな展開の時間割も作れた(実際作ってた人もいた)わけなのですが。

……なんというか 一度サボり癖作っちゃうとその先
それを是正して行ったりするのに並々ならぬ努力が必要疑惑もありますしで
結果的に いろいろ首突っ込んで結果自爆した部分も無きにしも非ず。

とりあえず そのあたりを踏み込んだ感じで書けるだけ書いていく感じで。

まず 専門の授業なんかに関してですが 一つには
結構学科で自由人っぽい立ち位置だった教授がお歳になりまして
寿退官? するということで そのラストランの授業というのもあったりしました。

まぁ 実際にはペアで前半後半に分かれて二人の先生が
担当分けあいながらやっていたりしているのであながちこのいい方は
正確ではないのですが なんというか個人的認識ではこんな感じだった。

そして その授業の評価方法その他に関しても何かと
「自由だな~」というか まぁ 教授の性格が表れているなと思った次第。
……ただ どこまで書いていい話なのか分からないから感想述べるにとどめておきます。



――まぁ なんというかこんな感じの話するしかない程度には
今期の授業全体的に見て あまり特徴が思いつかないんですよね←

とまぁ そんなわけで ちょっと文脈ハチャメチャですがとりあえず
この先長期休暇過ごしていくにあたって――みたいな角度でまず
喋ることしゃべって今日の記事ということにしておきましょう。

キャラが際立った先生がいたりするとそのあたりをネタにして
内輪ネタも書き進められるのですが なんかそんな空気でもありませんでしたし。
……可もなく不可もなく平凡な授業をだらだらされるとこの意味では困る。

ついでに 授業自身に関しても主に 教授が自分の経験したことなんかを
ひたすら語っていくような授業スタイルとなっております。

よって、といった接続詞がここで正しいのかはいまいちよくわかりませんが
その結果 授業は主に教科書なしで今までも、そして 今期の授業も含めて
多くが構成されていたりしていました。 で 何が起こるのか。

……なんというか 主に長期休暇のこの時期に困る羽目になるんでしょね。
つまり 「教科書もまともな参考書も手元に残らないから復習がままならない」

――で 三年のこの時期になってくると いろいろなところで
前の授業とリンクした前提でしゃべってくる授業もあったりするのですが
その前任の授業の質がアレだったり そもそも復習のハードルが
妙な高さ?形?をしているおかげで なんというかボロが出やすいというか。

……今期自分の学科の授業を受けながら思ったネタはほとんどありませんが
大方 こんな感じの感想は何度か 頭をもたげていたような気がします。
――まぁ 自分の復習不足といった側面は否定しません。

……でも どこか教授の自己満足で終わっている側面もあるのは否定できないなぁと。

結論。 テキストの存在って、結構大きいよね。

ノートだけの授業というのは その後 ふと度忘れとか何があったか
思い返そうと思った時に その検索するのに何かと時間かかったりするけれども
一応テキストがあったりすれば そのテキストの「索引」ページから
結構な情報を呼び寄せるということもできたりしますし。

そんなわけで 帰省先にもいろいろと勉強道具持ち込んでみたり
授業が終わった後の勉強も頑張ってみよう。 とまぁ そんなこと書いておきます。

まぁ 今回書いたこの内容を審査してみるのであれば
大方「最近の授業内容を保障してくれるような文献を探し出す」というのも
無視できないノルマの一つのような気がしますね。

もう少し情報限定してみるのであれば 大方自分の専門分野に
つながっていきそうな分野の書籍――とでもいうのでしょうか。

――まぁ 同じようなセリフは長期休みに入るたびつぶやいていて
大方二週間から一か月たったころに大方燃え尽きているのですがそれは。

――まぁ まだ書店めぐりはまともにこなした長期休暇はないし
そのあたりメインに過ごし方(緊張と脱力のバランス)気を付ければ
多分 なんとかなるって。 ……きっと。

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