春休みへ

2015⁄02⁄09(月) 00:00
さて 一応 今日という日付は色んな意味でうまくいけば、という前提付でありますが
授業が終わって今日から春休み~  みたいな意味合いで
個人的に取れそうな気がする。 そんな日であったりします。

――後になってそのこと思い出して 記事投稿順番をちょいといじっているのは秘密。

まぁ イレギュラーな要素――例えば テストの結果が好ましくなかったから追試とか
追加レポート課されてみたりといった事故が起こらなければという意味ですね。

まぁ 基本的に「やることさっさと終わらせて遊びに行く」という
基本スタンツで動きたいボクとしては なるだけそのような事故が
発生しないように注意しながら動くつもりではあるのですが
まぁ 不慮の事態というのはいつ何時起こるかわからないわけでありまして。

実際 三年前期に「明らかに受ける生徒の進捗具合を理解していない
カリキュラムに放り込まれた」という 既に当時散々愚痴ったつもりですが
――まぁ そんな授業があったりしたわけで。

その時には 必死で補講レポート出してもらって(授業受けた全員が)
それでなんとか単位を獲得できたという悲劇の科目がありましてね。

なお この時の話を教訓にして 来年からその科目は
シラバスの中身をがらりと変えるという話もありましたから
これは あながち生徒の理解不足だけでは説明できなかったんでしょうね。

……個人的にも熱力学の内容が全然だということを再認識するに至りましたし。
(ついでに 電磁気系統に関しても結構残念な話がありますよね。)



さて そんなわけで 今日はちょっとこの春休みの動きの概略に関して
今ボクの目の前に見えているものだけでも確認しておこうと思います。

まぁ 帰省に関してですが――先に行ってしまうと 三月には
散発的にノルマが課されていたりすることもちらほらありまして
……ということを考えると 帰省は二月にやった方がいいかもしれない。

みたいなことまでは考えているのですが 少なくとも
テスト勉強の合間でこの記事は書いていますが その時間軸ではノープラン。

……この辺りでもやはり 計画性のなさに定評があるのっぴぃさん。
……いろいろと 事故やらかしそうな予感がしそうで仕方ない。

まぁ 大方二週間程度の帰省になるのではないかと踏んでいますが
――多分 前期入試受けるために関西入りする妹に
付き添う形(去年とまるで同じ形)での終わり方をすることになりそうな。

一応 夏にやらかした反省を生かして 周りにいる身近な人には
ちょいちょいとこの辺りの情報流していく必要はあるだろうな~
――SNSでフィーリングで集まれるんじゃないかって考えていた
自分は甘かったんだなって言うこと あの時に学びましたから。

何も考えずに行って 人がいることなんて神戸くらいなんですよきっと。

まぁ 前回の反省を生かすことが出来た点といえば
去年と違って今年はしっかり インフルエンザの予防接種も受けましたので

――まぁ 無茶なことはできませんが 少なくとも
「部屋で閉じこもらなければならない」という 半軟禁状態に置かれるということは
流石にないのではないかな~  と 期待しています。

まぁ どっちにしろ 外から風邪持ち込まないような
細心の注意が必要なことになりそうですが(受験生いるし)ほどほどに
余裕を持ったスケジュール持つことができたらなぁと思います。



さて その帰省時期を半分縛った要因として大学っぽい話題がかかわりますので
少しばかり そちらに軸足おいたお話もさせてもらいましょうか。

まぁ なんというか 一応ボクが少なくともこの神戸大学で
お世話になる研究室の方は無事 決定いたしました。

定員などに関してはいろいろと危ない部分もあるかな~  と思ったのですが
かなりあっさりと配属会議が終わってしまって
かなり気負っていた自分的には――空回りしてた感が否めません。

――まぁ 少しその過程で「普通のルート」とは違う道を
歩もうとしているように見受けられた人もいたりして
危険を恐れてしまいがちなボクとしては それができる人はすごいなぁと
不意に 感心してしまうような選択をしていた人もいたわけで。

さらに 一緒のタイミングで研究室配属されないような
――まぁ 単位が足りない人もいたりと いろいろな大学生活というのが
この場面で垣間見れたような気がします。 ……何かと
多くない人数で動く学科だからこそかもしれませんが なおさらに。

で その半ばボクを三月に神戸に縛り付けるイベントとして
その配属された先の研究室でどんなイベントがあるのか
――といった感じのお話が挙げられたりするわけでして……

例えば 今度の四月でうちの学科はいろいろな研究室が
机移動させてみたり~  といったお引越しの類をやるようで
そのようなイベントに駆り出されたりといったことが考えられます。

実際 配属が決定してその後説明とか受けたのですが
「そのようなことがあるかも」といったあいまいな指示を頂きました。
――なんというか 教授会の方でもまだ決まっていない話があるようで……

まぁ この場で誰に何を問うても答えられる人がいないということがわかりました。

――というわけで かなり不確定な情報に踊らされている感が
自分でもしないわけでもないですが 大方三月にはこちらにとどまる必要がありそう。

ついでに 同じく三月には――幸いこちらはある程度予定がわかっていますが――
集中講義のようなものの予定が組まれておりまして
それにも問答無用で出席しなければならない≒神戸にいる必要あり、

ということで――こっちの方が言い分けたらしくなくてわかりやすいでしょうか。
……なんか 思ったよりフリーな時間無いよね。 書き起こしてみたらさ。

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