縁側でお茶を

2015⁄02⁄02(月) 00:00
いや~  直近に書いていた黒ウィズ画像久しぶりに引っ張り出した時の
記事に対する手抜きはひどかったな~ ――と
我がことながら思ってしまいますね。 のっぴぃです。

まぁ この先どうなるかわからないとか 過度に自信消失しているときなんかは
さっさと記事埋めておいて そちらに逃げ辛くするというのも
結構大切なことなんじゃないかと思うわけでありましてね。

……むやみやたらに埋めてみようと思い立った結果こうなった次第。
――ついでに この先もそこそこネタ 作れたかもしれません。

まぁ そのあたりに関しては 実際に書きながら還元していくことにしましょうか。



――てなわけで なんか それをしゃべり始めるタイミングとしては
一か月ほど遅くなってしまったような気がしないでもないですが
お正月というタイミングで親戚の挨拶的なことができたの
片親側の親戚にしか顔見せに行けなかったんですよね。

……まぁ これに関しては ボクが面倒くさがったとかそんなわけではなく
ボクとそれ以外の親戚との間で予定をすり合わせるのが
どうもうまくいかなかった――まぁ その辺は仕方ないですよね。

一応 爺婆の方も寄る年月には勝てないという部分があるようで
出来るだけ その負担を減らしてあげたいと考えた時には
――まぁ できるだけそれで騒がせるタイミングは少ない方がいいという。

だったら できるだけ人を集めて一度に訪れる方がいいじゃないか
――という流れになったわけです。 無茶は禁物。

まぁ その予定がうまくかみ合わなかった一つの要因として
年始にはバイトとか入れていたという影響もあったんですがね。
――あと 意外に始まるのが早かった大学の授業とか。

まぁ そんなこんなで 挨拶に行けましたのが今から半月くらい前。
……なんか 先月末 やたら黒ウィズ画像で記事稼ぎしていた感もありますが
ぶっちゃけ そこまで急いで記事を埋めなくてもよかったような感が
無きにしも非ず……みたいな気が。 まぁ 良いんです。

なお その日というのはちょうど 背景にセンター試験やっている日でもありまして
前にもどこかで書いた気がしますが シスコンをこじらせた疑惑を
抱えていたりいなかったりするっぽいのっぴぃさん。

――まぁ 爺婆の相手しながらも ちょっと 落ち着きのない部分が
あったりしたって噂もありますけど そのくらいは見逃してくださいな。

センター試験日程としての昼休みの間――まぁ その前日だったかに
「やってもいいか」という旨のメールと それに対して承諾した返信を
下というのも少なからず関係あるとは思うのですが――その妹から
電話の類が来ないかどうかやきもきしていたりしていたとかね。

まぁ その日には結局電話来なかったということで
こちらとしては やきもきしていたのが若干馬鹿らしいというか
軽く 一緒に来ていた親戚に笑われた感もありましたが。

――まぁ その時は何もなかったということにほっと胸をなでおろすことにしましょう。

ちょっと笑った後は結局 そんな感じであの時も話まとまりましたからね。
――そんな意味では そのセンター試験というのも雑談の一つではありました。

まぁ そんな感じで縁側で――とはいきませんでしたが
お茶片手におばあちゃんとのんびり雑談に花咲かせてみたり。

じいちゃんに持ってきたお菓子奪われつつちょっとしたお説教臭くも感じる
訓示のようなもの垂れているのをふんふんと聞いてみたりしながら時間をすごし。

――その内容までは言いませんが さておきとして ボクも食べかけていた
プリンを奪って食べながら言われる訓示はどこか ギャグじみたものを
感じざるを得なかったというのは 指摘してはいけないポイントなのでしょうか。

流石に 「初詣」とか行くのには相当遅すぎた時期というのがあったり
それ以前に 少し外出させるのには難しい事情があったりということで
あまり 動きらしい動きはなかった訪問ではありましたが……

ボクとしても 恐らく爺婆相手にしても 何かと相手の元気なところを見れて
ほっとしたような側面があったでしょうし それでよかったことにしましょう。

願わくば 今度の四月に良い知らせが届くことと それによって
ボクの親戚外交の負担?  みたいなのを 減らせるような人が
到着してくれればいいな~  とか思う部分もありますが

――そんな環境になったとしても外せない点というのは
例えば こんなタイミングには何かと感じるものだったと思いますね。



外食01
なんというか しっかり親戚外交やっていたのに
何かとしゃべる内容少なかった。
――仕方ないとは思いますが まぁ
取りあえず 食べ物画像でお茶濁しましょう。

先ほど書いたように センター試験中に電話が来ないかとやきもきするタイミング。
――爺婆の家でそれを受けるのもどうかと思いましたので
そのタイミングに喫茶店に駆け込んでランチとしゃれ込みながら待つことに。

待ち合わせ時間的には余裕はあったのですが 電車の中で電話来た時には
その対応にかなり困ることになりますし そんな意味では苦渋の決断。

――まぁ 喫茶店であれば 長居していてもあまり
言われることもないだろうな~  と思いながら 端には
相対論の本開きながら唸るといった――まぁ 学生らしいことも
やっていたりしていたという謎のアピールしておきましょう。

外食02
お年寄りの時間軸で生きている
爺婆の家はちょいと早めに
御暇させてもらった後は
まぁ ちょっとした鍋パーティではありませんが
韓国料理店入って食べさせて
もらったこともありましたかね。

考えてみたら インドカレーの店みたいなところはしょっちゅう行きますが
韓国料理店は初めてだったかもしれません。

とりあえず プルコギは思ったより辛くなかった。 これ驚いた点。

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