博物館

2015⁄02⁄28(土) 00:00
さてと。 ここ最近のボクの帰省という物は 基本的に
「いつも気張っている一人暮らしの合間に気を抜く」的要素も
多大に含まれていた部分もあったのですが……

……なんというか 今回は所用がありまして 何かと
博物館めぐりをしなければならないノルマを課せられていましてね。

あまり 関西で自由に歩き回ることをしなかったのっぴぃさんにとっては
関西の博物館事情はよくわからない。――ということで
この際 帰省した時にいろいろと見て回ろうという流れになりました。

……まぁ 博物館――特に科学系――に行って来れば
何かと 最近の科学界の様子を見れることも多いですし
世間一般に自分がやっていることを説明する練習にもなります。

――なんというか 実家に帰るたびに 家で専門的お話を
講義?するようにとせがまれることがあるのですが その時に
どのあたりまで踏み込んでおしゃべりするべきなのかとかいろいろ悩むんですよね。

――自分でこう言うのも何かもしれませんが 自分の両親
学歴はそこそこいい方で かなり知識欲が豊富な方だと思います。
……の 身からすると 自分と違う方面の専門に行った息子のお話は
何かと 興味の対象になるというのもわからなくはないわけで。

国立博物館
まぁ 中身に関してはざっと、
というレベルに抑えておくにして
とりあえず 関東で科学系の博物館回るとして
真っ先に思いつくのはこんな感じでしょう。

国立博物館。

上野公園にあるアレ。 ――まぁ 折に触れて行っていた記憶はありますが
……幼心に訴えかけるような深い記憶はどうだったか。
――単純に何度も行かなかっただけなのかどうなのか。

少なくとも 新館? が出来てから「通常展」の方は
見に行った思い出は薄かった気がしますので――まぁ そんな感じです。

なお 特別展の方に関してはいくらか 思い出に残る物はありましたよ。
菌なんかの展示をしていた物とか。 いささか昔の話になりますが。

にしても 通常展の方にミイラ(日本製)が展示されていたとは思わなんだ。

――単純に 昔からその手のものが苦手なボクは積極的に見ないように、
忘れるようにしていたのかもしれませんが まぁ 今となれば
いい気はしないものの 慌てず騒がず程度の大人の対応は出来ます。

科学未来館科学未来館中
あと 毛利さんが館長を務めている科学未来館。

――こちらに関しては 何度も通いづめしていた部分もありまして
ボクにとってはお台場に行く用事って 十中八九ここへ行くことをさしていた気がします。
――コミケ通ったりしていないボク。 その認識は相変わらず。

ただし 高校生以降はあまり行かなくなったためか
気にいっていたいくつかの展示が別のものに入れ替わったりなどと

――なぜ その展示が無くなったのか自分の中で納得いく考察が出来たあたり
科学技術の進歩はすすんでいるんだなぁと。 感慨深かったです。
……要するに バーチャルリアリティの展示だったと思われるのですが
今の時代ゲームセンターとかでお金出せば それを商業として
売り出すまでに技術が確信したってことになるんでしょう。

昔はここに来た時に必ず一回はこれやってました。
――まぁ インターネットの原理みたいに 長生きの展示もありましたが。



ゆりかもめ01ゆりかもめ02
さて 科学未来館を訪れた日というのは まぁ なんというか
ボクが日付をあまり気にしない性質だったのが災いだったのかもしれませんが
「ちょうど東京マラソン」が開催される日でした。

――と 言うわけで ゆりかもめのダイヤがアレになってたり そもそも
そのマラソンのゴールがかなり近いという問題を抱えていたりで
少し 振り回されたみたいな話があったりしました。

――なんというか もっと世の中を確認するべきだったのかもしれません。

りんかい線
りんかい線なんかはなおさら
ゴールから帰る人たちでごった返す
――みたいなリスクもありましたからね。

自分の視野狭くなって遺憾です。

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実家の縁側日誌

2015⁄02⁄27(金) 00:00
主にこの帰省の期間というのはボクにとってみたら
今年初めてやっとまともに先のこと考えずに羽伸ばせる期間
――ととらえて生活させてもらっていたのですが……

……冷静に考えてみると 社会人とかになってみるとそのような概念すら
いえなくなる可能性が多大にあるという現実があるんでしょうね。
――これがゆとりか……  てなわけでのっぴぃです。

育成
そんなゆとりにかまけて部屋にいたりすると
――まぁ 下宿で
いつものうのうとくらしている
場所で見ている限りだと
記事的意味で新しいネタは皆無なのですが
実家ですと自分がいない間に
微妙に変わった出来事なんかをふと
認識したりすることがあります。

まぁ これに関しては別に急に物事が変化したとかそんなレベルではないのですが
ボクが小学生のころだったかに縁日で掬ってきた金魚すくいの金魚。

――というのが ボクの実家にはまだ生きております。
自分のこぶしと比べてみていますが かなりの大きさ。
ペットショップに売られてる並みの金魚よりもでかいですし
正直このサイズなんて 金魚すくいのポイに入るわけがないという。

……まぁ その時にゲットしたものがすべて残っていた
――みたいな美談だったらよかったのですが この水槽の中でも
いろいろな金魚の屍をさらしてきたという歴史もあったんですがね……

ただ この方は生き抜き続けておられる。 超、長寿です。

なお この中にもボクが引っ越した後もちらほらと
タンクメイトが増えたり減ったりしているというお話もあったのですが……

こうも金魚が出てくるといろいろと弊害もあるらしく
タンクメイトのエビが食物連鎖の餌食になったり水槽(横幅下駄箱いっぱい)に
生やしている水草をこの金魚が引っこ抜く結果 いたちごっこが続いたり

――何かと愚痴を言いまくっている方が家にはいらっしゃいます。
……が 結果的に週末になるたびに水槽いじりしている親父を見ていると
なんか この水槽いじりが最近のこのおっさんのマイブームなのかとふと。

――まぁ 趣味はないよりある方が断然いいですから。
……と 好ましくほほえましく親を眺めているという息子←

砂
同じように眺め続けているという
意味で言わせてもらうのであれば
なんか 実家にふと増えていた
「ただ砂が流れ落ちるのを見るだけ」
というインテリア。

中には水?と気泡があり これらの配置と粒径と色が違う砂粒の
微妙な駆け引きによってさまざまな色や模様が形成されます。
――重力と気泡のコラボレーションが生む一度限りのアートですね。

……どうも ボク自身の専門が「砂の堆積」という物に
ほど近いところにあるからなのか これが流れ落ちるのを
飽きずに眺め続けているという――アホなことをしています。

……といいつつ だらだらしているという縁側日記――以外にも
そこそこ書けるものあるんだよ!!  ということを誇示してみたい
――妙な意地がありましたので とりあえず そこそここちらでやってたことについて。
――というよりは やっぱり学生の休日日記になるんだろうね。 結局。←



千葉駅前
そんな風に開き直る前提で行かせてもらいます。

――の前に まぁ 千葉から
遊びに(主に東京方面へ)行こうとした場合
ちょくちょくと
お世話になる千葉駅

……まぁ それ以前にこの周辺で遊ぶこともあったりなかったりしているのですが
この駅の方 ボクも帰省するたびに意味なく写真撮りに行ったりと
その改装工事の方何かと楽しませてもらっているのですが
その 「入るたびに内部構造が変わるダンジョンっぷり」がヤバい。

今回の帰省においてボクが目にした光景はとうとう
元々あった駅ビルが無くなって見事な更地が広がっていたこと。
――変わって 今まで開けてたホームの上に建物が広がっていた感じです。

元々千葉駅は斜面にまたがっていたような形になっていて
総武線(複々線方向含む)、成田線側はまるで地上駅の様相、
外房、内房線方向ホームはまるで高架駅の様相を元々示している駅でしたが。

――メインとなる改札が大方「高架駅のスタンツ」でしたので
てっきりそのままの形で駅作っていくのかと思っていたのですが

――どうなるんでしょうね。 ボクが引っ越した後にこの辺りの
完成予想図みたいなのが張り出されていたような気もしますし
その影響も含めてなのか いまいちどんな形に向けて
この工事が進行しているのかよくわからない感じであります。

買い物
同じように――というくくりで
しゃべっていいのか――工事している
ボクが最近行ったような場所というので
とあるアウトレットモール。

少し 自分が履いているジーンズ的パンツが悲劇的状況にまで
ダメージを受けている感じで(擦り切れ箇所がダメージジーンズとは
言い切れないような場所になりつつある)買いに行かねば

――でも あまり服装にお金かけるようなタイプでもないし、私。
という ジレンマの元 行ってきましたアウトレット。

……こちらはこちらで 最近改修工事と拡張工事を行っていたりして
ボクが記憶していたのよりもずいぶんと規模が縮小していたというか
――まぁ ボク自身洋服のブランドに疎いというのもあるのですが
「なんか 選択肢結構狭められたかな」感がずいぶん大きかったような。

まぁ そんな感じで ジーンズは結構長く履くし……
……といった印象はあるのですが それに組み合わせる
トップスに関するボクのセンスは皆無の一言。

さらに 自分で買うような男気もありませんしで 結果的に
神戸でおしゃれな服とか買いあさることも無く
結果的に「イモっぽい千葉人」丸出しで現在も生活している模様。

……まぁ それがボクの育ってきた風土と言われても特に
言い返す言葉も思いつかないしで――仕方ないんじゃね??

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乗り物初心者

2015⁄02⁄26(木) 00:00
あんな感じで帰省ルートに寄り道したりして(というのは直接関係ないですが)
意味なく普段立ち寄らないようなローカル線走りながら
廃線跡――というか 昔の軌道あとみたいなのを見つけた時はテンションが上がります。

……まぁ 詳しい人とか前準備などをしていたのならば
あらかじめそのような跡を探しておくのかもしれませんが
個人的には(そんな行動をしたこともあるのですが)何も考えずに
窓の外を眺めてみて そんな車窓で見つける予想外の跡というのの情緒の方が好きです。

まぁ 地図とか先に眺めてしまって先入観を持ったうえで
待ち構えるというのも面白味があるのかもしれませんが

……実際に初めて見るその車窓から不意にそれをみつけてみたり
それを見た後に実際にそのあとをみつけた地理的起伏を
実際に確認しながら考察を重ねていく――みたいなことが
出来る方が 何かと面白い気がするんですよね。

――という楽しみを 最大限発揮するためには
もっとフットワーク軽く動き回る必要があったのでしょうが……

……言っていることとやっていることが一致しない
自己矛盾の一つなんだろうな~  と これも一つ感じていることなのですが。

もしくは 本気で廃線跡なんかを追いかけないな~
――って 考えた時には 自転車等よりもはるかな機動力
……かつ 車などには達成できないような小回りの良さが必要になりうる

……要するに バイク(二輪)を乗りこなせられれば
かなり楽に、効率的に――みたいなことを感じたりすることもあります。

――ついでに言うなら 大方山の中を走り回ることが多いだろうし
どちらかといえばオフロード仕様で。 ……ってなると
何かとハードルが高いものがそこにはあるような気がしますがね。

まぁ それに関しては 何かと実家と反発してきた歴史もありまして
何が何でも 二輪の免許に関しては 実家から理解が得られないというか
いろいろな意味で これを企画した段階でライフラインを止められかけましたので
そのリスクを犯してまで得るメリットを得られなかったというのもありますが……

……なんというか 結構じれったい部分もありますよね。 そんな意味では。

一応 二輪ってのは車と違って生身で事故のたまり場に突貫するようなもので
見てて危なっかしい――という 二輪に乗っていない人から見た
そのまんまのイメージというのもわかるのですが。

……「そんなの大丈夫」ってこちらが言い張ることも自由ですが
それに対して「若気の至り」という角度で解析されることもわかりますし
それに対しては 大方自覚できない物である、というのが
この世の常という物でありまして――反論しづらい議題ですよねこれ。

ついでにいえば そんな目標も何も掲げない学部時代を過ごしていたおかげで
全くお金を貯めようみたいな気にならなかったというのも
なかなかに いろいろなものを阻害していた感もありますしね。

……結局 そんなこともあり 高校時代期待していたほどには何もかもが進まず
自分は思ったよりも尻が思い問うことを自覚したこの数年間。

もしくは 仲間に恵まれなかった――身近なところで
同じ趣味を発展させてくれるような人に全く出会わなかったような。
(あえて言うならチャモロさん、くらいしか思いつきませんし。)――
というのが かなり効いているなとは思うわけですが。

……結局は自分 何をやるにも空論で止まってしまう。
――この先 研究室に縛られる可能性が高くなるわけで
それを踏まえると ちょっと悔やむべきお話なのかもしれませんよね。 これって。

――まぁ 同じ結論何度使いまわしているのってお話でもありますが。



――そういえば 乗り物話題出したついでにふと 自分で思ったこと。

自分は1年の時に免許取ってきたのですが その時には
値段を優先したのか 面倒くささを優先したのか――あの時も
明確に考えていなかったような気がするのですが
結局AT限定免許で取りに行ったはずなんですよね??

……さて 最近になってMT免許に書き換える必要があるのか??
という問題に向き合っていることがまぁ あったりなかったり。

別に AT限定で困ったことになった――という事案は別に
起こっているわけではないのですが まぁ なんというか気持ちの問題ですよ。

そんな感じの展開になりうるか、巻き込まれるのかなんて話は
いざ、というときに決まりそうな気がしますし
時間が取れるか取れないか――なんて話に関しては
この先徐々にシビアになってくるでしょうからね……

まぁ 詳しくは聞いていませんが さすがに10万近く取られる
――みたいなことはないみたいですし 考えるのであれば
早いうちの方がいいのかな~  って ぼちぼち考えているというのが
……正確なんじゃないかな~  そんな感覚で。 ゆるーく。



まぁ そんな中ですが 基本ペーパーで正直
TSUTAYAなどでカード更新するときの身分証明くらいしか
普段出番がない免許ですが――まぁ さすがにそのあたり
意識しないといけないこともあるんじゃないかということで。

帰省してこの方 何かと出番が出てきている気がする車さん。

一応 帰ってきた直後あたりは 近くにあるスーパーの駐車場へ
――ちょっと 閑散としていそうな時間を狙って
駐車の練習をしに行って以降 親から鍵を預かっております。

――普段運転していなくてもアクセルを踏めば人並みに
走れるようにはなるのですが 一番感覚が失われやすいのは
個人的には「駐車場で白い枠線の中に車を収める」こと。
――立ってる目印が見当たらないので何かと辛いんですよね。 これ。

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旧東海道()

2015⁄02⁄25(水) 00:00
とりあえず その帰省に関しては最初はいつもの通り
お財布にやさしいバスで決行しようかと思っていたのですが――

――まぁ 前述の通り なんだかんだでいろいろと
忙しいものの処理とかせざるを得なかったところなんかもありまして
結果的に 週末になってしまったという点。

そして 帰る日に西日本で結構無視できない豪雪の予報が出てきたことも踏まえ
急遽 列車伝いで帰ろうという流れになりました。

……が なかなか早急になってしまった点やなかなか情報を
収集する心的余裕がなかったこと(テスト直後で燃え尽きていたことや
列車での旅に付き合ってくれるような仲間を持たなかった
及び それに伴うボクの情報収集能力の低さ)などが災いして
とりあえず 片道切符を購入してみるという流れになるわけで。

まぁ お得な切符――18きっぷをはじめとした――を
有効に使って動くのであれば 北陸本線の最後を見届ける
(まぁ これはこれでこの季節に冬の北陸突貫するということで
かなりリスキーな部分があることを否定できないわけですが)
みたいなことも出来たわけですが そのような余裕もなく。

……そもそも 帰省のために充てることができる時間自体も少なかったこともね。



まぁ そんないきさつもあり 今回は(も?)あまり
大回りとか 気が狂ったような作戦を実行することができないわけですが。

……まぁ タダで帰省するのも面白くない。 なら
出来る範囲、無理のない範囲でできることを模索しようではないかと思った結果。

01_201502211211030f7.jpg03_20150221121103e6d.jpg
草津線→関西本線周りで帰省することになったみたいです。
――とりあえず 意味なく柘植(つげ)駅の画像載せておきますね。

まぁ これに関してはまた一つ 別の意味合いもありまして
大方 東海道本線を走り続けて帰ろうと思った時に
一番雪の影響を受けやすそうな区間を避けるという意味合いもあります。

事実 道中 京都や滋賀県内では結構外が白い雰囲気だったのが
柘植あたりまで来ますとみての通り普通の内陸っぽい冬の様子になるわけで。

05_20150221121102520.jpg06_201502211211010bd.jpg
なお 柘植~亀山はザ、ローカルといった感じの
気動車区間になるわけですが(まぁ 駅数少ないけど)個人的に
架線から解き放たれる瞬間を収める、というのが
何にしろ 気動車区間走るときにテンション上げて撮影したくなるわけで。
――まぁ そのあたりは人それぞれの趣味になるわけですよね?

07_201502211211016c8.jpg09_20150221121100555.jpg
で 亀山で 夏散々振り回された思い出のあるキハ11系
――まぁ あまり列車の系統は覚えない主義なので間違っている可能性大ですが――
なんかに 意味なく恨み言つぶやいてみたり

12_20150221121154195.jpg13_201502211211530c5.jpg
同様に あの時走ってみたけど日が陰っていたおかげで
イレギュラーな事態に巻き込まれた線区眺めてみたりしたわけですが(Ex伊勢鉄道)

15_20150221121152a1c.jpg17_20150221121151200.jpg
その後は普通に一旦東海道本線をひた走り

18_2015022112115177d.jpg21_2015022112115053e.jpg
とりあえず 沼津から寄り道――というか
御殿場線周りで帰ってみる。 という感じで まぁ
基本ひた走りつつも 片道切符を普通に買わざるを得なかった範囲内で
無茶しない程度に寄り道楽しんできた次第であります。

19_20150221121222659.jpg
まぁ 御殿場駅で特急の姿とらえることが出来た~
――みたいな画像くらいは軽く載せておきましょう。



とりあえず 今日一日でその辺の話は終わらせるべきだろうということで
何かといつものボクらしさを取り入れながら画像詰め込みましたが。

……まぁ 見ればわかるかと思いますが 今回の帰省のコンセプトは
「できるだけ旧東海道に沿ったルートで」といった感じでしょうか。

――まぁ 帰りが新幹線(予定)なので それとの対比になるんでしょうけどね!

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おうちへ帰ろう

2015⁄02⁄24(火) 00:00
さて そのイベントを終わらせるようなタイミングでこのようなことを
つらつらと述べてみるのは少なからずおかしな面があるような気がしないでもないですが
一応帰省、なるものをやっておりました。

――えっと リアルタイムで今日ごろまで……なんじゃないかな。

そんなわけで まぁ 二月の中旬から下旬にかけては
こちらもこちらで何かとゆったりと過ごさせてもらった感があります。

……正直に 自分の身の回りに春休み スキー行かないかと
何人かに声かけて回ってことごとく断られた苦い思い出のあるボク。

――下手したら この春休みにやる動きらしい動きなんて
これくらいしかないんじゃね?  疑惑が何かと濃厚ですが
その辺 本当なんとかならない物なのかと自分でも思います←

三月は三月で何かとイベントが見えている部分ありますしね。
……かろうじて現状 その中旬は何も予定を埋めていない期間がありますが
さて その間がのびのびと動ける時期なのかは

――もう少し近づいてみないとよくわからない部分があります。
……まぁ その辺は仕方ないことなんです。 きっと。



とりあえず 今日は昨日書いた内容がアレだけに画像の連続投下
――みたいなのはいつもの調子で避けつつ……
……といった具合で 思いつく範囲で書けることつづってみたいと思います。

一応今までの帰省というのは何かと時間がありましたし
それにかまけて何かとぐうたらしていた記憶のある帰省でした。

ついでにいえば ちょうど一年前の帰省なんかは 受験生がいる中に
予防接種することなく呼び戻されたものですから
とにかく 外との接触を禁止されたようなものでありまして

……まぁ 一人暮らしの間張りつめていた緊張をほぐすという意味では
かなりの意味が元々あったのかもしれませんが
――後から考えると何かとヤバかった感が否めなかったわけですよね。

それに対しては――少なくとも帰省前半の間は
「否応なくやることを元々考えてあった」所以だとは思いますが
そこそこ帰り応え?  みたいなのは残した帰省になっていると思います。

まぁ 今月はそれに限らず 官庁へ提出するべき?  書類の処理とか
それこそ 今までサボり続けていた課題に対してその処理に追われたり
――みたいな 今までのツケを払うといった行動が多い気がするのですが
こちらもこちらとて 何かとそのような側面があるといった感じ。

まず 春休みの宿題(レポート)なるものがありまして
……これは 別に三年後期の成績がどうこうみたいな世界とは
違うもので構成されているので この時期にまで持ち込んでも
大きな影響はない――と ボク的には感じているものなのですが。

何かと 行動圏というか 色んな所に動き回っている間に
ネタ収集はしておいた方がいい――そのあたりはメディアに近いものがありますが――
性質のものだったので こんな感じで 結構能動的に
物理的な位置を移動するイベントがあるのであればそのついでに

……ついでに 何かのオフ――みたいな感じで 別に場所に
縛られているわけでもなかったですからね。 片づけてきた次第であります。

――まぁ 場所も国立博物館とかそんな感じの「行くだけで何かとネタになる」
ような用事だったので 義務感半分子供心半分といった次第で
――結構楽しませてもらった感ありましたよね。 はい。

実際 そんな感じで博物館巡ってみると 小・中学校の校外学習??
みたいな感じでいろいろな子供たちが群れているのに出会いましたし
――まぁ 平日昼間に行けばそのようなことになるのかなぁと。

一応 目的としてはレポートに書くための取材
……ということで その自分の主目的である部分の調査は
しっかりと済ませてメモ――最近のスマホやらタブレットやらは
気軽にメモ書きが残せるので非常に便利ですね――をとって。

そのうえで 国産初の飛行機とか動物のはく製とか
そのあたりの展示品見てテンション上げてみたりしていたわけですよ。

……やっぱり 自分自身は機械系に進んだわけではありませんが
まぁ いろいろメカとかごちゃごちゃした者に対して
漠然とした憧れのようなものはありますよね。

探査機とかその辺には 恐らくこれから結構お世話になるんだろうとは思いますし
そのあたり 無関心でいるわけにはいきませんよ。

まぁ その時にお土産として家の人たちに頼まれていた物に関して
――まぁ そもそも頑張って探しても見つからなかったとか
あとで冷静に考えたら「ちょっと おかしな部分で独りよがりなことしているんじゃね?」
って 賢者タイムであきらめた画策とかいろいろとありまして……

……そんな意味でのおつかいは全く役に立たなかった。
――少しばかり 申し訳なく思うところであります。

分子模型をモチーフにしたストラップというハードなお題は
――なんか あってもいいような気はしたんですがね。 仕方ないよね。

あと 結構岩石の専門家という立場に近い人間に対して
宝石類をいいお値段帯のものがあったら買って来いとお願いされても……

……彼女持ってた経歴合って女心とか知っている人だったらいざ知らず
こんな立場の人間が暴走したらどこに着目するかって
――劈開をはじめとした結晶構造がどうこうってよがるでしょう?←

――というのは ほどほどの個人差はあるかと思われますが まぁ
何というかやらかしたのはこんな感じのベクトル。

あと 心残りのことを上げておくとしたら 行動時間を完全に
お昼に合わせるのをやり損ねて 御徒町に散らばるお気に入りのお店
一件も行くタイミングを得ること出来ずに帰る羽目になったこと。 これは惜しい。

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トラック泊地強襲06

2015⁄02⁄23(月) 00:00
81_2015021515014067b.png
さて 今回のイベントで
もらえた艦は全体的に
癖が強い方が多いような
気がしないでもなかったですが

――とりあえず イベントということで
そのイベントドロップが
どんな感じだったのかについても
軽く書き添えておくことにしましょうか。

15_20150215150139fca.png
鯨二人目。 

――まぁ はじめゲットした鯨さんは
無事改造して空母化、挙句の果てには
指輪も渡してハッピー
――エンドはしていませんが
まぁ そんな感じで。

――こちらの鯨さんはひとまず 改造しないでそのまま使う
……といった感じになるんじゃないかと考えているわけではありますが。

25_20150215150138d4d.png
で 同じイベントの中で
天津風もドロップしたというね。

前回のイベントでも天津風は
――かなりドロップしましてね。

……なんか 解体するに解体できずに結局彼女らもそのまま残っておりまして
母港の中で4人目の天津風、ということになるのですが(改3人)
もう こうなったら 少なくとも一番育ってる天津風にも指輪渡せるように
本気の育成しておきましょうかね――現在85レベルなのですが

まぁ 最悪缶もらうために改造はしましょうかね。 今回ドロップした天ちゃんは。

26_20150215150136040.png
清霜さん。 いっぱい食べ物食べれば
戦艦になれる説の提唱者。

――まぁ 結局 公式漫画に
よりますと こうして食べても
戦艦にはなれませんが 改造は
できるみたいですよ??

80_20150215150135757.png
まるゆ。 ろーちゃんによる変な発音が
個人的に身についてしまった感。

――大型で何度もお目に
かかっているのですがドロップは初めて。

……とりあえず キラ付の
デゴイには最高ですよね。 彼女。

62_201502151501335f9.png87.png
で 同様の潜水艦――で 個人的に「E6やるとしたら
ボクの場合彼女目当てにするんだろうな」と思っていた艦。
――それがこのシオイちゃん。 なぜ実装は大型建造だったし……

まぁ 結果的にイベント海域掘っている最中に出会うことが出来たのは
かなり行幸だったといえるでしょう。

――で 実際に使ってみますとしょっぱなから潜水空母だったおかげで
入渠時間が長め。 ――しかも低レベルから。
……これは オリョクル要因としては使いにくい感じですね。 使ってみての感想。

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トラック泊地強襲05

2015⁄02⁄23(月) 00:00
最後に このイベントで手に入った艦娘に関してしゃべっていきたいなぁと。

39_20150211232238a1b.png82_20150215151137ebb.png
まず UボートことU-511。 通称ゆーちゃん。
……なんか これゾンでなんか ものすごく見覚えのある顔が
あるような気がしないでもないのですが そこ気にしたらダメなんでしょうか。

てか 気にせざるを得ない気がするのはボクだけですよね。 はい。

とにかく 五人目のドイツ艦。 こうなったからには是非にも
ドイツ艦隊(6人)というのも実装してもらいたいところであります。

101_20150215151136153.png102_201502151511354ae.png
まぁ 彼女の場合は軽く特徴もありまして まず 一回改造すると
――普通に改になる。 ――まぁ この辺りは普通。
……と思いきや その振り仮名が微妙におかしい気がしないでもない。

104_201502151511333f7.png105_201502151511336b9.png
で もう少し練度上げて大破しましたので改造施してみますと

106_2015021515142036f.png107_20150215151419d6d.png
お  前  誰  だ   といった風貌になるという。

名前も響→別府  みたいな感じで変わり 国籍も日本に帰化するという。
――名前が変わるだけなら大鯨→龍鳳という例もあるわけですがね。

108_2015021515141986b.png109_2015021515141791f.png
こうして図鑑で比較してみてもやっぱり消えることのない違和感。
――絵師さんによると 日本人がいじりすぎて彼女のウェットスーツを
破壊してしまった挙句 れーべちゃんなんかが持ってた夏服を
試行錯誤した挙句に出来上がった衣装なのだとか。

――多分 彼女は怒ってもいいと思うんだ。
……まぁ どことなく天然が混ざっているような気がする彼女。
……ここに至るまでの間に何か 彼女自身もやらかしているような気がして仕方がない。

59_20150211232900bfb.png83_201502151514169a4.png
まぁ 香取さんはまだあまりいじっていないので流すとして←おい

74_20150211233007a85.png84.png
さて 最後にもらえた天城さんもそれはそれで癖がある
111_20150215151602c87.png112_201502151516019dd.png
お  前  な  に  し  て  る
――といった なんというか 和服美人から超・セクシー衣装にお着替えするという
……何とも 衝撃の強い(色んな意味で)方なのであります。

……まぁ 一部はこれが股間に来る人がいるとか。
――まぁ かなり健康的な腰回りしていますしね。 美人には変わりない。

113_201502151516008dd.png89.png
まぁ 大破絵の時点で既に改造前からこの服装は
していたということもありますし 本当は彼女にとっては
こちらの方が本来の衣装だったということになるのでしょうか??

そういえば 母港の方にこの中・大破した彼女を置きますと
何というか 遠近感がおかしい感じになるというのもまぁ
お約束のようなものでもあるのではないでしょうか。

――にしても空母の服装としては前者の方が一般的な服装のように見えるのですが
雲龍型だけは何か 違う常識の中で生きているそんな気がしないでもない。

正規空母の中で式神使っているのが雲竜型くらいしかいないとか
それ以前の違和感というか 軽空母ひっくるめてのイレギュラーがそこにある。

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書類

2015⁄02⁄22(日) 00:00
はい。 なんか 構想していたのと違ってだんだんと
艦これ画像がしつこく感じてきましたのっぴぃです(自分で言うな)

――まぁ もう この日記はだらだらと惰性で続けているようなものですので
もう この方向性で諦めきってとことんまでだらけきってみるというのも
これまた乙なものなんじゃないかなって思ったりしているわけですよね。

――そんなわけで ブログの重さ軽減のためにもここはとりあえず
ガッと例のごとくしゃべることにしましょうかね。 独りよがりで。

……とりあえず いろいろとおろそかになっていた生活の処理の話第二弾。
一応 前はテストの影響で何というか ハウスキーピングの状態がアレ
……みたいなお話でもしていたんじゃないかと思うのですが。

……まぁ ハウスキーピングだけではテスト期間――や 年末年始
いろいろとやっていた生活のツケ?  は 回るわけではなく
まぁ いろいろとため込んでいた物もあったわけですよね??

さらに言えば テストが終わっていろいろとやるべきをやった後は
帰省して その帰省の終わりというのは――まぁ あらかじめ決まっているというか
去年同様妹の受験に付き添う形で変えることが確定しておりますので
出来るだけやらねばやらぬことは早く終わらせる必要があったということで。

まぁ その「やらねばならぬこと」に関してサボってしまった上で
何も見なかったことにして帰省するということも一瞬考えたりしたのですが
……なんというか 現実から目をそらし続けるのもよくないと思うんですよ

そんなわけで行ってきました 神戸の某区役所。

まぁ 一応自分も二十台超えていますからね……
何かと官公庁に出さなければならない書類があったりしたのですが
一部 忙しいと言って放置していたとかいう書類の提出とかね??

……まぁ この先は多分 書かない方がいい気がするので伏せる形にしますが。

とりあえず 気持ち的にはそれまでなんだかんだでサボっていた
部分が積み重なっていた――ということもありまして
何かと気が重かったんですけどね…… これが大人の辛さか←違

まぁ 元々そんな感覚だったところに さらに一度書類忘れて
意味なく往復する羽目になったこともあったというのは
何かと 面倒なイメージ助長した感もありますよね←

まぁ 冷静に考えてみたならばほぼ100%自業自得なんですが。
……という 社会勉強(リアル)を頑張りましたといったことでも書いておきましょう。

あと 書類の提出は役所に出すだけではなく大学の方にも。

――まぁ 別に大学テストの結果が悪かったからレポート提出
……みたいな展開ではなく 本当に教務の方に書類出すことになったわけで。

まぁ 来年から研究室入ったりしますし それにかかわったりかかわらなかったりで
いろいろと面倒くさい書類手続きがあったりするみたいなんですよね~

――みたいなこと テスト期間にいきなりメールで情報言われても
何というか こちらが十分に心に余裕を持って受け取れるかといえば

――正直 そのメール受け取ってから十分にテスト終わらせられるまでの間は
ひとまず無視するという形でボクの中ではメール処理していましたしね。
絶対に 心の余裕に関しては皆無だったと言い切れるでしょうね。

――まぁ こちらに関しては自業自得成分はそこまで多くないですよね。 絶対。
そんなわけで こちらに関しては冗談抜きで面倒くさかったという点に関して
ぶっちゃけて文句言っても別にばちは当たりませんよね?  きっと。

あと 逆に取りに行くものもありましたよね。 大学の方には。

一応 帰省に関しては去年と同じで受験生に付き添って帰る予定なのですが
その場合 大方新幹線で一緒に帰る――ということは
学割とかもらっておいて損はない。 まぁ 要するにそんなところです。

ちなみに 去年はすっかりこの辺の配慮をするの忘れてて親に怒られました。
――まぁ 今年はしっかりインフルエンザの予防接種受けてみたりと
やらなくていいはずの去年の反省が随所に生かされているとかいないとか。



そういえば 大学に登ったネタとしては 大学の修論発表会にも
顔を見せてきた――というか 内心「もうこんな時期にやるんだ」
みたいな驚きがあったりしたわけですが――そんなもんなんでしょうか?

まぁ 何にしろ来年から自分も専門の研究室に配属されることが決まりましたし
必ずしも 自分の生活する研究にかかわるものだとは
言い切れないことはわかってはいますが――まぁ 少なからず
聞いてて損する展開にはならないんじゃないかなって。

まぁ 卒論の方は見ている余裕みたいなのはなさそうな気がしますが
……まぁ その辺はボクの私生活との兼ね合いといったところでしょうか……

さて その内容一個一個については――正直驚くほど理解できない。

それぞれが研究に進んだうえでそれぞれが研究した内容。
そりゃ こんなひよっこが理解できる内容で溜まりますかといった内容。

よって その中身を理解するよりも 自分の出来ることというのは
内容に絞って考えてみるよりも その空気を感じ取ることだと
途中から自分の中で察した――といった感じなのでしょうか。

にしても 最後の質疑応答の空気を見てみますと
先生などの間でもいろいろとキャラが見て取れまして
質疑応答で質問する人はほぼ限られていて その人が
上手く質問できないときにはこの時間がしらっとすぎる。

まぁ それ以外の人たちをうまくたきつけることができるのかというのが
MCの人の大きな役割なんだろうなってのを見ながら思いました。

あとは 授業聞きながらしばしば思うこともあったのですが寝ている人もいる。
――しかも 教授サイドにもしっかりいる。 なんというか
かなり教授というのも人間なんだな~  というのを色濃く感じた。 そんな話。

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トラック泊地強襲04

2015⁄02⁄21(土) 00:00
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さて そんなこんなでボクの攻略PT晒し
――おそらくだれも得しない――を
やってみることは終わりましたが
……その合間にちょこちょこと思ったことでも
しゃべってみたいなぁと思います。

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今に始まったことではありませんが
通常海域と
こんな感じのイベント海域とで
結構効果変わってきますよね。 潜水艦の挙動。
――主に それを相手にしてみた時の
動きというか。

まぁ 個人的に「やっぱり」と思ったのは戦闘する際に弾薬食わなくなったこととか。
過去のイベントでもそんな傾向ありましたし 特に改まって
驚くまででのことではなかったのですが 未だに謎ですよね。

――まぁ 特にE1はほとんど潜水艦(一部水上艦戦隊あり)ということで
特にその傾向が顕著だったというか 目に見えたというか。



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今回攻略の端々に顔を
出しておりましたが大淀さん。
――なんか 特に改造前の
姿かたちがあまり自分好みじゃなかったので
育成していなかったという背景が
あったりしたのですが……

案外 改造後は悪くない気がしたのと やっぱり 連合艦隊出すにあたって
用意した方がよかったこの装備のために改造したといっても過言ではありません。

というわけで 今回のイベントで初めて護衛退避なるものを使ってみました。
――まぁ 誤進撃とかやりかねない種、という言葉 わかる気がしますね。
出来れば 護衛退避した後に「この編成で出撃を続行します」みたいな
確認画面の一つ入れた方がいいとは思いますよ。 本当に。

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……そして うすうす聞いてはいましたが
このモノクロトーンになった
画面を見ますと なんか 轟沈したって
気分になりますね。 やっぱり。
――色 モノクロじゃなくて
セピアカラーにするとかあったと思うんですが……

まぁ 護衛した天津風は健全そのものの立絵のモノクロトーンなのでまだ
希があるといえばある気がしますが 利根さんに関してはアウトでしょう。
そんな意味でも 心臓に悪いという話 分かった気がします。

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まぁ あと 護衛に駆り出された艦ともども
経験値没収とやたら多く払わされる燃料と溜まる疲労。

代わりに その後の先頭やらなかったから弾薬は食いませんでしたがね。

――この天津風 ダメージ喰らっていない段階だったので
この疲労がガッと溜まったのを解消するのにバケツも使えず
地味に面倒くさかったな~  とか 思ったり思わなかったり。

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まぁ 代わりに この場合利根はOK。
でも筑摩はアウト。
彼女がやられた瞬間に
艦隊帰投は決定するわけですが。
――旗艦がやられてしまったのなら仕方ない。

仕方ないんだよ。

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E4でやらかした回。
――いや~  駆逐艦さん。 頑張ってくださいよ。

……まぁ そんなこともありましたが 何かと今回のイベント
空母を置物にするとかそんな意味合いで 秋月の有能性大きかった気がします。
……彼女を育てていたかいないかで軽く 難易度変わった部分もあったのではと。

あと 雪風を筆頭とした幸運艦のカットインの有用性。
――そんな意味では 我が艦隊にはまだ育てなきゃいけない
幸運艦なども残っているのですが そちらに手が回るのはいつになる物か。

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大和型をまともに動かしたダメージというかそのあたり
今回のイベントに挑むにあたって 軽く味わったという話も。

……まぁ 資源的にかなりのダメージですね、確かに。
――なんか 大和連れて連戦する経験これが初めてだったし自覚ありませんでしたが
ふと この補給画面見た時に言葉を失った部分もありましてね。
――そのあたり たとえケッコン艦がいようがいまいが関係なかったです。

――そういえば この艦隊の中には前のイベントの時にはいなかった
大和・Bismarck・大鳳の大型建造組しっかり全員いてくれているんですか……

……なんか 感慨深いものとやっぱり 彼女たちがいてよかったと思える部分と
こうなったら早く武蔵探さなきゃと焦る部分も出てきますね。 やっぱり。

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2014年度後期01

2015⁄02⁄20(金) 00:00
なんか いろいろと最初から出来上がっていた?
記事のお弁当を消費すればいいや精神で動いていたら
なんだかんだで すっかり作るのを忘れていた疑惑のあった大学授業の話題。

まぁ 既にこんな時期にも差し掛かってしまいましたしで
テストなんかでも思い出があったりしたら一緒に書き込んでしまう形で。

……まぁ 出だしこんなこと書いていますが誰かが待ち望んでいる展開は全くなく
大方 もし後から自分が見た時に何か思い出せる話あったらいいな~
――って 内輪ネタをひたすらに書き込んでいくだけなんですがね。

……まぁ 10年も経ったらその内輪ネタすら忘れていることも
多々あり得ますし そうなってくると記事の存在意義ですら疑問符つきますが。

まぁ ボクのこの日記の中でなんか 毎度続いている
恒例行事の一つと化していますからね。 こんな感じの話題。

――恒例行事化した事象はなかなか省けない。 そんなのっぴぃさんの管理方法。



とりあえず 授業の構成を大雑把に振り返ってみようと思えば
今期は――半ば意図的に外した結果ではありますが――実習もなく
別に 教養言論の授業取りに行ったことも無くで超。平凡。

何というか 自分の学部の教室往復しているだけで授業終わった感があります。
――正確には資格取得のための単位が混ざっていたのですがまぁ。

そして 思ったより自分の学科とかその辺の授業もなかったので
半ば公式に設定されている「他学部の授業に潜りに行ける」権利を多用して
いろいろな授業に不必要に首突っ込んでいった感がありますよね。

――といった意味では やろうと思えば今期 全力で授業サボるとか
そんな展開の時間割も作れた(実際作ってた人もいた)わけなのですが。

……なんというか 一度サボり癖作っちゃうとその先
それを是正して行ったりするのに並々ならぬ努力が必要疑惑もありますしで
結果的に いろいろ首突っ込んで結果自爆した部分も無きにしも非ず。

とりあえず そのあたりを踏み込んだ感じで書けるだけ書いていく感じで。

まず 専門の授業なんかに関してですが 一つには
結構学科で自由人っぽい立ち位置だった教授がお歳になりまして
寿退官? するということで そのラストランの授業というのもあったりしました。

まぁ 実際にはペアで前半後半に分かれて二人の先生が
担当分けあいながらやっていたりしているのであながちこのいい方は
正確ではないのですが なんというか個人的認識ではこんな感じだった。

そして その授業の評価方法その他に関しても何かと
「自由だな~」というか まぁ 教授の性格が表れているなと思った次第。
……ただ どこまで書いていい話なのか分からないから感想述べるにとどめておきます。



――まぁ なんというかこんな感じの話するしかない程度には
今期の授業全体的に見て あまり特徴が思いつかないんですよね←

とまぁ そんなわけで ちょっと文脈ハチャメチャですがとりあえず
この先長期休暇過ごしていくにあたって――みたいな角度でまず
喋ることしゃべって今日の記事ということにしておきましょう。

キャラが際立った先生がいたりするとそのあたりをネタにして
内輪ネタも書き進められるのですが なんかそんな空気でもありませんでしたし。
……可もなく不可もなく平凡な授業をだらだらされるとこの意味では困る。

ついでに 授業自身に関しても主に 教授が自分の経験したことなんかを
ひたすら語っていくような授業スタイルとなっております。

よって、といった接続詞がここで正しいのかはいまいちよくわかりませんが
その結果 授業は主に教科書なしで今までも、そして 今期の授業も含めて
多くが構成されていたりしていました。 で 何が起こるのか。

……なんというか 主に長期休暇のこの時期に困る羽目になるんでしょね。
つまり 「教科書もまともな参考書も手元に残らないから復習がままならない」

――で 三年のこの時期になってくると いろいろなところで
前の授業とリンクした前提でしゃべってくる授業もあったりするのですが
その前任の授業の質がアレだったり そもそも復習のハードルが
妙な高さ?形?をしているおかげで なんというかボロが出やすいというか。

……今期自分の学科の授業を受けながら思ったネタはほとんどありませんが
大方 こんな感じの感想は何度か 頭をもたげていたような気がします。
――まぁ 自分の復習不足といった側面は否定しません。

……でも どこか教授の自己満足で終わっている側面もあるのは否定できないなぁと。

結論。 テキストの存在って、結構大きいよね。

ノートだけの授業というのは その後 ふと度忘れとか何があったか
思い返そうと思った時に その検索するのに何かと時間かかったりするけれども
一応テキストがあったりすれば そのテキストの「索引」ページから
結構な情報を呼び寄せるということもできたりしますし。

そんなわけで 帰省先にもいろいろと勉強道具持ち込んでみたり
授業が終わった後の勉強も頑張ってみよう。 とまぁ そんなこと書いておきます。

まぁ 今回書いたこの内容を審査してみるのであれば
大方「最近の授業内容を保障してくれるような文献を探し出す」というのも
無視できないノルマの一つのような気がしますね。

もう少し情報限定してみるのであれば 大方自分の専門分野に
つながっていきそうな分野の書籍――とでもいうのでしょうか。

――まぁ 同じようなセリフは長期休みに入るたびつぶやいていて
大方二週間から一か月たったころに大方燃え尽きているのですがそれは。

――まぁ まだ書店めぐりはまともにこなした長期休暇はないし
そのあたりメインに過ごし方(緊張と脱力のバランス)気を付ければ
多分 なんとかなるって。 ……きっと。

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